ここ1ヵ月程、仕事でもプライベートでもちょっと嬉しいことが重なり、久しくなかった’ワクワク感’を感じています。子供の頃って、どんなに小さなことでもものすごくワクワクして、遠足の前日なんて眠ることさえできませんでしたよね。でも大人になればなるほど、悲しいことにワクワク感はどんどん減
ニューヨークにて、また新たなラヴ♥に出会ってしまいました。毎日、通り過ぎるだけの、切ない私のラヴ。恋い焦がれて、窓から覗くことしかできない私。前へ進むべきか、留まるべきか、葛藤する私。なぜなら、一歩足を踏み入れたならば、私のお給料は全て飛んでいってしまうから!シンガーミシンを使っ
お久しぶりです、モコモコです。しばらく山ごもりしておりまして(ウソ)、最近現実世界に戻って参りました。。今年のGWから6月にかけて、葉山でプロジェクトを進行しており、そのおかげで葉山の色々なお店を知るきっかけとなりましたので、これからここでいくつかご紹介出来たらなーと思っています
秋冬のセールもひとしきり終わり、お店では春夏モノが入荷中。なのに、季節はまだまだ冬まっ盛り...ってーか、雪降ってるでしょ!!!というわけで、ショッピング的には「どうも、なんだかなあ・・・」のこの季節。フラっと寄った原宿のOSHMANSで大フィーバーしたのが・・・・ソックス!!!
レベッカの記事をお届けします。+ + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + +PHI: 早すぎるエンディング2010年を迎え、同時にリセッションの終りを迎えようとする今日この頃、また一つのファッショ
TPOって本当に大切です。齢を重ねるごとにそう思います。身のこなしはもちろんですが、やはり視覚的にビビビとわかりやすいのが装いです。例えば公の場に「今は若いからいいわ」などと言い訳して、適当なスタイルで参加してしまうと浮いてしまって自分の居心地が悪い。そして同行した人達にも迷惑を
むかしむかし...とは言っても、ほんの半世紀前のちょうど今くらいの夏のことです。インディアナ州ゲイリーという田舎町で、マイケル・ジョセフと名づけられたその男の子は、9人兄弟の7番目の子供として生まれました。ジャクソン家の大黒柱であるお父さんは町の製鉄工場で働く労働者でした。お母さ
いま最も重宝しているバッグがこれ、イヴ・サンローラン(YSL)のダウンタウン。一時期、イットバッグとして隆盛をきわめたバッグです。今は新作の方が断然人気があると思いますが、カッチリ具合が自分のスタイルには合わないので、わたしはダウンタウンで(負けず嫌い)。utako的使いやすいバ
お出かけによい季節になってきました。予定が無くとも、外に出かけたくなりますね。お出かけにかかせないMONOといえば、車!ですが車を紹介できるほど知識があるわけでもないので、かわりに今回はドライビングシューズを。当時お気に入りだったハラコのバレエシューズが、ある時気づいたらかかと部
私の個人的な最近の嬉しいニュースの一つに、姪っ子の誕生があります。家族で初めてのベイビーとあって、それはそれは大騒ぎでした。姪っ子ってかわいいですね~。叔母の私もメロメロです。出産前から、まだ見ぬベイビーの洋服やら諸々を買いあさっていた私ですが、姉へのギフトの1つとして、ママバッ
数年前まで、私はまったく、と言っていいほどスニーカーが似合わない女でした。「お、コレいいじゃん!」と思って試着したはいいが、そのたびに鏡をみてはあまりの似合わなさに苦笑することしきり。しまいには「どうせ私には似合わないから…。」と、チャレンジすることすらあきらめ、好むと好まざるに
只今日本に一時帰国しています。日本は暖かいですね~。 今回は自身でも最長の、1ヵ月帰国。お仕事がメインとはいえ、やはり帰国は楽しい! ちゃっかり温泉にも行き、美味しいものもたくさん食べています。しかし今回の帰国で一番大変だったのが、パッキングです。なにせこれまでの最長と言えば
出勤の際の私の鞄の中・MacBook・MacBookの充電器・でかい手帳・ノート・書類入りクリアファイル・化粧ポーチ・携帯・お財布・名刺入れ・デジカメ・iPod・その他必要に応じて色々詰め込んでますネーーー。。ここぞとばかりに詰め込んでます。でもこれ、全部必要な仕事道具です。仕事
久しぶりに靴フェチの時間がやってまいりました!靴フェチ・ガーリンの指南その1は、女性をスタイル良く、美しく、セクシーに見せてくれるのは、ルブタンやマノロ、ジミー・チュウのヒールだということでした。そして、今回お届けするのは指南その2。活動的で動きやすく、チャーミングな魅力を引き出
トート・バッグは、荷物を持ってあちこち移動する活動的な現代の女性の「認定!三種の神器」。私が普段持ち歩いているものを思い浮かべると→手帳、ボールペン、メモ用のノート、携帯、お財布、リフレッシュのためのフリスク、リップクリームにグロス、お化粧直しのためのコンパクト(ほとんど活躍しな
トレンドの変化もあるのかもしれませんが、「きれいに装っていこう。」ってところが最近のマイブーム。そうなってくると気になるのが、全体や末端の清潔感・きちんと感・ 程よいトレンド感。さらには一つ一つのアイテムのメンテナンスや質感、着心地なんかを重視していこうって所を目指している訳なの
海を求め、気分に任せてぶらっと旅に出るのも楽しい季節が始まりました。梅雨まっただ中の今、早めのバカンス計画を立てている方も多いのでは?一人でも、心許せる人とでも、いつでも、ほんの少しの時間ができたら、私が気軽にビーチを楽しむようになったのは、ビーチでリラックスできる環境を、うまく
地球環境が悪化しているのは明らかだけど、世の中の経済の仕組みはとても複雑で、何をすれば本当に環境の役に立つのか、わかりにくいこともとても多いのが現実です。そして、「エコ」という言葉が独り歩きして、マーケティングの道具になっていることも多々あるのもこれまた現実。「売る」という目的の
靴はおしゃれの最後の仕上げ。Tシャツにジーンズといった思いっきりラフな格好でも、靴にさえ気を使っていれば抜群にファッショナブルに見える。そのかわり、ちょっとでも汚れていたり、洋服とのコーディネートがぴったりのものを選べないと、一日気分も優れないし、せっかくのおしゃれも台無し。靴
ハンプトン(※1)で夏を過ごすオシャレな人たちの間で80年代に流行したローファー、Belgian Shoes。今、このBelgian Shoesがニューヨークで再び注目を集めつつあります。 ヘンリ・ベンデル(※2)が、300年の歴史を持つベルギーの靴工場を買い取り、NYで新しい靴
TOPSHOPの「kate moss」ラインの継続も順調に決まり、ファッショニスタの定番として春夏アイテムの展開が待たれる2008年の2月。モデル業にビジネスにと横綱級に大活躍なケイト。昨年のファッション業界最大の祭り「The Costume Institute」では、なんと大量
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