ふわっとキラっとした音楽、それは多幸感!などとフニフニつぶやいているelly the sunです。konichiwa!そんな音楽、見つけてきました! そして、レーベルも立ち上げて、リリースしちゃいました! NETWORKSという人たちで、ふわ〜っとしたシンセサイザーの音が最高に気
ケイト・モスとジェイミー・ヒンス(Kills)、ソフィア・コッポラとトーマス・マーズ(Phoenix)と並ぶ、いい女は男の趣味もイイ❤な好事例 カレン・エルソンとジャック・ホワイト(White stripes)のカップル。 こういうの見てると、彼女たちは私生活もさぞかし趣味がいい
音楽と並ぶオタクアイテム「スポーツ」について、これまでも記事で取り上げて参りました。・・・が、「音楽」と「スポーツ」の最強タッグ=フィギュアスケートへのハマリっぷりは、バンクーバーオリンピックを経て、前回の記事を大幅に上回る事態に。とりわけ、ご贔屓選手への偏愛ぶりは、事情を知る友
「私たちは若く、マルコムと恋に落ちました。当時もそして今も彼を美しいと思っています。カリスマがあり、特別で才能のある人でした」 (ヴィヴィアン・ウェストウッド) ヴィヴィアンのこの言葉が、マルコム・マクラーレン氏の全てを物語っているのではないでしょうか。 アレキサンダー・マックイ
まだ2月になったばかりですが、「バンド当たり年」という予感がひしひしとしてます !!毎年「ポスト○○」とか、「○○ meets ○○」なんてコピーが横行して、正直「またか」と思うことしばしば、、、なのですが、なんだか年末~年始にかけ、なんだかひと味ちがうかも!と思わせるアーティス
目は心の鏡。目は心の窓。目は口ほどにものをいう。古くから伝えられることわざに習っても、我々人類の間にはなにか「目と心は見えない糸のようなもので繋がれている」という感覚があるようです。英語の「I SEE(なるほど)」というカジュアルな表現も、要は「意(=心)を得たり」ってことなので
以前 当時は入手が困難だったWESCのヘッドフォン記事を書いたのですが、あれから1年半。いまや、代官山~原宿界隈を中心に、WESCはものすごいブームに。カラフルでグッドルッキングなルックスは、単なるヘッドフォンを超えて、アクセサリー代わりに大活躍しているようです。 WESCに続け
Photo by CyboRoZあけましておめでとう。ゲスト・ナヴィ・Full Package です。平成も22年なんだとか。腰抜けそうです。今日はちょっと楽しい音と言葉のご紹介。ノラ・ジョーンズ 『Man Of The Hour』。まずはYou Tube でご視聴を。「グッド・
高円寺のとある商店街をズズイッと進んだ先に、水曜日のみオープンしているベジタリアン食堂があるのですが、これまたコアな店にも関わらず、海外からの特にアーティストのお客様の間では口コミで非常に有名な場所なのです。それがココ、ベジ食堂。高円寺駅北口を出て左側の小さな商店街を進んでいくと
ガーリー哲学に基づいて考えれば「自立」というものほど、ガーリー感性を邪魔するものはないような気がします。現代女子にとって自分で何も決断することなく、ただ流されていく生き方が理想的なことだとは思えないし、個人的におススメもしないわけですが(そーなんかい)それでも意思を持った瞬間、綿
シャネルがマルゼブル大通りに帽子のアトリエを開業したのは1909年。みなさんがご存知の通り、開業100周年を記念して、『ココ・アヴァン・シャネル』等、記念作品が続々と封切られましたね。私も1980年代後半に発売された時計「グレタ・ガルボ」を見て以来、すっかりシャネルファンに。当時
とある蒸し暑い夏の夜。青山の某カフェにて友人たちと"悪だくみ女子ミーティング"(笑)をしていたときのこと。ふと会話が途切れた瞬間、店内に懐かしい歌声が響き渡る。声の主はフィッシュマンズ 佐藤伸治、曲名はナイトクルージング。 独特の浮遊感のあるその声と曲を聞くうちに、ふと中・高時代
皆既日食に沸いた日本の夏。残念ながら天候には恵まれなかったようですが、テレビで見たインドの映像とか、ヤバかったですねぇぇぇー。あんな凄いもの見ながらバカンスを過ごしたヒト....本当~にうらやましい限り!やっぱり自然が織りなす美しさ・雄大さには、いつだって心ときめくものです。 さ
以前「Vol.09 DIYアーティストグッズ達のパワー」という記事を書いた事がありましたが、なにかとDIYモノに出会う機会の多い私。「DIY」とはそう、 Do It Yourself!の略で「自分で作ろう」という意。もともと「日曜大工」的な所が語源となっているんですが、クリエイテ
むかしむかし...とは言っても、ほんの半世紀前のちょうど今くらいの夏のことです。インディアナ州ゲイリーという田舎町で、マイケル・ジョセフと名づけられたその男の子は、9人兄弟の7番目の子供として生まれました。ジャクソン家の大黒柱であるお父さんは町の製鉄工場で働く労働者でした。お母さ
ポスト ケイト・モスといえば、アギネス・ディーン!....と、一般的には言われますが、音楽好きの「うるさ方男子の」間では、完全にこの人 LISSY TRULLIE(リッシー・トゥルーリー)!!ニューヨークを拠点に活動し、「ウォーホルに愛されそうな存在」と噂されるキュートな女の子。
そろそろ夏フェスの話題が目立つようになってきました。FUJI ロック、サマーソニック、メタモルフォーゼ、ライジングサン、WIRE...etc...すっかり「夏の風物詩」として定着した感があります。 (その他フェス情報はコチラ) 実は私も2005年から4年連続でFUJI ロックへ出
みんな大好き、永遠の定番(?!) A.P.Cが、またまた興味深いプロジェクトをやってくれました。 フランスの新世代を代表する4バンドとコラボレーションして、"French band T-shirt"を限定販売。さらにはそれを記念したスペシャルイベント "A.P.C. PERFOR
もしも 忌野清志郎という人がいなかったら、自分の人生はどれだけつまらなかったんだろう。 ローリングストーンズやジョン・レノンの偉大さ、オーティス・レディング、サム&デイブが歌う本物ソウル、ジョニー・サンダースのパンクスピリッツ、マーク・ボランのグラマラスな魅力....坂口安吾や稲
音楽の仕事なんかしていると、「文科系」の人間だと思われがちですが、実はスポーツ界にもか~なり精通してます。野球(WBC中は大変でした^^; ) 、サッカー(競技観戦率でいえばno.1)、モータースポーツ、テニス、バレー、卓球....詳しさの強弱はあれど、一通りのスポーツは楽しんで
みなさん、たったの1週間でYouTubeで4300万回以上も視聴され、一躍時の人となったイギリスの田舎のフツーのおばさん、スーザン・ボイルの天使の歌声を聴きましたか?オイラは、そりゃー、もー、えりゃー、驚きました!!!!!ドキドキしました!*まだの方はコチラでどぞ。ここのところ、
お洒落でカワイコちゃんの代名詞 バービー人形が、生誕50周年を迎えたそうです。世界中でバービーを祝うイベントが行われていましたが、中でも生まれ故郷のアメリカのお祝い企画ったら!!!アナ・スイ、カルバン・クライン、アレキサンダー・ワン、ダイアンフォンフォステンヴァーグ、アンジェリー
沢尻エリカ嬢がハワイに行くとき肩から提げていたルイ・ヴィトンのバッグ。大きなローズプリントが印象に残っている人も多いんじゃないでしょうか。今シーズン(09’S/S)のルイ・ヴィトンは、ローズシリーズをはじめ, Stephen Sprouse(スティーブン・スプラウス)とのコラボレ
休日にタワレコ渋谷店をウロウロしていたら「踊るロック」なるキャンペーンコーナーを発見。フランツフェルディナンド、プロディジーといった大物の新作に合わせて、girlin内でも紹介してきたJusticeや、M.I.Aの元カレ DIPLO、Kitsune関連のCD等々が大々的に展開され
遂に2009年に突入ですね〜〜〜。今年は更にオモシロ情報&記事を書いていけるようがんばっていきますので、引き続きよろしくお願い致します☆☆☆さて。本年度第1弾は、昨年度「とても参考になりました〜」とのお声をいただいた「新しい音楽の見つけ方」の続編です。前回の記事で、最新の人気曲
ファッションX 音楽って、数々のコラボ・交流が行われていますが、本当の意味で「相思相愛」なコラボは案外少なく、それだけに時としてもの凄い爆発力を生みます。少し前に発表された、リアーナとGUCCIのコラボレーションは、まさに「相思相愛」、お互いのパワーを何倍にもできる大型カップルの
2人で喜ぶプレゼント私の周辺の男子たちは、「クリスマスってそんなに特別な感じじゃないなー」でも 「彼女が喜ぶならね~」と言う人たちばかり。だから、当然プレゼントも「貰う」より「アゲル」ことに喜びを覚える派が多いのであります。(注:あくまでも私の周りの意見ですけどね)というわけで、
ついに原宿店がオープンして、更なるムーブメントを巻きこしているH&M。手ごろな値段と気の効いたデザインは、まさしく普段着に最適なので、かつて私もN.YのH&Mで大人買い(笑)したことあります。せっかく日本にオープンしたのに、いまだに銀座店は大混雑、、とかいう話を聞
これまでにGIRLIN'内では、ソフィア・コッポラやケイト・モスなど、世界基準のガーリンたちが紹介されてきましたが、不覚にも紹介し忘れていたワールドクラスの女性アーティスがいました!! 先シーズン(08年春夏)のマーク・ジェイコブスのイメージモデルをつとめ、ウィル・スミス主演映画
世界各地に「ファッションウィーク」のシーズンがやってきました!各メゾンの新作発表はもちろん、街中を巻き込む「1年で最も華やかな週間」。 我らが「東京ファッションウィーク」期間中も「Dior homme」をはじめ、話題のパーティ&イベントが目白押しでした。ちなみにDio
いよいよ SEX & THE CITYが公開されましたね。(鑑賞前後にHitomiさんの一足早いNYレビューを、改めてどうぞ!)VOGUEをはじめ、日本中のファッション雑誌が取り上げていてテレビシリーズ以上の騒ぎ。私もDVDを10往復以上はリピートしているSATCマニア。
夏フェスまっさかりの今日このごろ。都内のアパレルショップ~CDショップでは、「☆☆が大人買いしていった!」「★★がサンプル欲しいって言ってきた」などという来日ミュージシャン情報が飛び交っております。今年の夏フェスで個人的にちょっと興味あるのが、サマソニ 会場で開催される「サイレン
「学生時代はあんなに音楽聴いてたのに、仕事を始めてから全然時間なくて、、、」初対面の人に音楽関係の仕事をしている....というと、このような回答が戻ってくる事が多い。CDショップに行く時間も無くて、しばらく新しい音楽を探してなかったら全くついていけなくなった....というのが、だ
前回紹介したコールドプレイの新曲がi PODのCMソングに起用され、うふふ、、とほくそ笑んでいるMarica Mです。CMと音楽シーンの関係については1回目のコラムでも書きましたが、アーティストと企業のコラボレーションは、更なるステップへ進んでいる模様。中でも「スニーカー業界」の
ハリウッド女優 グウィネス・パルトロウのダンナがボーカルで、イギリスで1番売れているバンド=コールドプレイ。なんかいかにも~って感じがして、正直かなり甘くみてました。が!とにもかくにもメロディと声がヨスギ。。。たまたまネット上で見つけた「1週間限定無料配信シングルが200万ダウン
私がまだ若かりし頃、アンディ・ウォーホールおよび80年代のニューヨークカルチャーは、「アート」と「音楽」の繋がりを初めて意識させてくれたものでした。マドンナの親友として紹介されたキースヘリングの壁画~ スタジオボイスや宝島を通じて知ったローリン・アンダーソンのパフォーマンスアート
「ファーストレディ」-- 国家首脳(大統領や首相)の夫人を指す語。ファーストは「トップの」、レディーは「高貴な夫人や女性」を意味する。(Wikipediaより)この数ヶ月、連日のように2人の「ファーストレディ」にまつわる話題が報じられています。1人は「元ファーストレディ」でアメ
ファッションショーのランウェイには、キャットウォーク用のBGMが必需品。大抵のビッグメゾンにはお抱えの選曲家がいて、旬なアーティストや曲で楽しませてくれます。選ばれている音の傾向を見ると、ちゃんと各メゾンの特徴がでていて非常に興味深いです。 例えばマーク・ジェイコブス。自身も
最初にお断りしておきますと、アタクシはマイコーの大ファンであり、ティーンエイジャーの節より、ずっと変わらぬ視点で彼を見続けて来た「擁護派」でもございます。だからって言って何もガーリーとマイコーを結びつけることは無いんじゃないの?っと、ややツッコミ目線で読み進めて下さってるアナタ。
豪華なドレスとマノロ・ブラニクの靴、色とりどりに積み上げられたラデュレのマカロンで世界中のガーリー達の心をときめかせた映画といえば、ソフィア・コッポラ監督の「マリー・アントワネット」。音楽ファンも唸らせたセンス溢れるサウンドトラックも話題でした。♪最近「マリー・アントワネット」で
化粧品メーカーを中心にニューウェイブ・カルチャーと密着した80'SのCM、「渋谷系」がフューチャーされた90’s中期、グラフティやブラックミュージックなど、ストリートカルチャーとスポーツを結びつけた90年代後半のナイキ、アディダス。CMはその時代のカルチャーを反映する歴史的資料の
編集者の日常とは、徹夜の連続である。そしてイベンターの日常とは、ミーティングとパーティーの連続である。その両方をやっちゃってる半ば何でも屋状態のmokomokoの毎日は、ミーティングとミーティングの合間にパーティーに顔を出し、普通の人間の活動時間を過ぎた深夜から編集作業を始めると
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