Illustration by Yuki Kitazumiまずはじめにこの場を借りてお詫びをさせてください。ガーリー評論家を自称しておきながら、実はアタクシこの件についてはまったくと言っていいほど関心がございませんでした。ご当地フランスではジャンヌ・ダルクに並ぶ英雄ガー
草食系男子、オトメン なんて言葉が定着してしまったこのご時世。 男の子達に、狩人だったことを是非とも思い出して頂きたいの♥ ということで、ある習性に注目。 その昔、 狩りをしていた頃の名残で、不規則に動くもの、揺れる獲物を無意識に目で追いかけてしまうんだとか! そんな習性を知って
微かな夏の兆し。♥ 定番のRed Roses とコンバインできるフレグランスを探して、ジョー・マローンの夏らしい香りを2つ追加。ネクタリン ブロッサム&ハニーと、ポメグラネート ノアールです。特に絞ったわけじゃないんだけど、2つとも「フルーティ」のカテゴリーのもの。前者
日差し、気温ともに春めいてきましたね やっとコート&タイツとおさらばできるー♥ 服が軽やかになれば やっぱりアクセサリーが重要になってくるわけで。。。 華奢なファインジュエリーよりもデコラティブなコスチュームジュエリーで盛るのが今の気分 コスチュームジュエリーは元来、舞台用衣裳に
つい先日、友人から突然、プレゼントを頂きました。開けてみるとそれは、小振りでシルクの上品なスカーフでした。すごく気に入って、丁寧にお礼を言いました。でもそこでふと疑問が。私の誕生日は数ヶ月も前だし、クリスマスはまだ1ヵ月先。先週はサンクスギビングではあったけど、サンクスギビングに
前回の「ニューヨークで噂のNEWショップ、The Reformation」に引き続き、レベッカがまたまたオープンしたばかりのホットなショップを紹介してくれます。+ + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + +
誰にでも秘密ってあるもの。ですよね。先月亡くなった偉大なキング・オブ・ポップ、マイケル・ジャクソンだって、あなただって、私だって。そしてこの世界にも秘密はたくさんある。秘密にされていることは、大切にされているものだったりする。世間の目にさらして、好き放題消費されないように。そして
取り立ててサービス精神旺盛と言うわけではないけれど、年下の友達を思いのほか喜ばせる話題のひとつに「バブル話」とゆーのがあります。特にイマドキの?アラサー世代にとってのバブルとは、コドモの頃にTVで観たボディコンミニ+ワンレン女子が、扇子を振り振り乱舞する心奪われるような狂気の沙汰
みなさん、たったの1週間でYouTubeで4300万回以上も視聴され、一躍時の人となったイギリスの田舎のフツーのおばさん、スーザン・ボイルの天使の歌声を聴きましたか?オイラは、そりゃー、もー、えりゃー、驚きました!!!!!ドキドキしました!*まだの方はコチラでどぞ。ここのところ、
イロンデールに最近夢中。ショーケースを眺めていると「これ、全部下さい」とかいつかいってみたいなあ。などと、いつも思わせてくれるほ Normal 0 0 2 false false false
いよいよクリスマスが近付いてきましたねー。ニューヨークもデコレーションやイルミネーションで、街全体がホリデーカラーに包まれています。世界で一番有名なクリスマスツリーともいえるロックフェラーセンターのツリー点灯式も今月初めに行われ、今年もビヨンセなどの大物スターがパフォーマンス
シーズンによって様々なストールを選ぶのは、この時期の毎年の楽しみの一つとなっています。顔周り含む全体感をぱっと華やかに見せてくれて防寒も出来るし、ストールは何枚揃えても楽しいものです。さ てさて、今回は肌触り抜群のファリエロ・サルティのストールについてご紹介します。元々は、イタリ
またしばらくご無沙汰してました。先日までまたまたNY出張しており、帰ってきたかと思ったらお次は引っ越しで家探し。東京での家探しははじめてで、NYでは8年間に7回もひょいひょい引っ越していたのですが、「東京の引っ越しは大変だー」なんて感じで非常に気が重かったのです。それも連休明けに
Make a Wishというネックレスをご存知ですか?その名の通り、おまじないネックレス。我らオトメな女子は、幼い頃に少なくとも一度はそういうアクセサリーを作ったり身に付けたりしたことがあるはず。自然に切れると願いが叶う・・・と、世の中そんなに甘くはないけれど、それでもそう信じる
オープニングはまだ薄暗い早朝のNY五番街。タクシーから降り立つジヴァンシーのロングドレスに黒眼鏡という出で立ちのオンナ。紙コップのコーヒーをすすりながらティファニーのウィンドウを覗き込み、ペストリーを頬張るその姿はチャーミングでガーリンならずとも思わず引き込まれてしまうシーン・
梅雨入り間近の東京からこんにちは。。毎日じめじめしていますね。。いやです、湿気マックスの日本の夏(涙)。そんな中、先日ふと気付いてしまったのです。 いえ、前から気付いてはいたんです。 でも目をそらしていたのです。 核心は見ないようにしていたんです。 ところがつい先日、なんかやばい
ガーリンなアイテムに精通した見識眼のある皆様なら、既にマライア・キャリー(愛称ミミ)が、肌身離さず付けているパピヨン(蝶々)リングにお気づきかと思います。でもミミと蝶々の間には切っても切れない縁があることはご存知?1990年の到来と共にスリムな肢体を(ウソじゃありません)ボディコ
最近めっぽうまたまた周辺がバタバタとしてきてます。というのも、私某雑誌の編集者でもあるのですが、当雑誌の次号が5月末に発行予定。今号から、編集者の間で編集長をローテーション形式でまわしていくという実験的な試みをはじめるのですが、その第一弾が私。。編集長モコモコ誕生って訳です。そん
*洋服のコーディネートをするときの組み合わせ、いろいろありますよね。異なるテイストをミックスするのが、イマドキ感として重要! テイスト(例:ボヘミアン)+ テイストB(例:ロック)+ テイストC(例:ミリタリー)ではややトレンド過多
少し間が開きましたが、新着記事アップです。というのも、仕事でNY行ってました。去年の10月に8年半住んだNYでの生活をたたんで日本に帰国したので、約5ヶ月ぶりの訪問。まだそこまで間もあいていないし、滞在したのも自分の前の家だったし、友人達も相変わらず、NYの街並自体も相変わらずで
iPhoneという、革命的な携帯電話(と呼ぶには勿体ないので、携帯マック。)がこの世に誕生して、早9ヶ月が経ちました。日本での展開も時間の問題と言われて久しいですが、iPod touchのソフトウェアアップグレードによって、もはやiPod touchに無いのは電話機能のみになりま
最初にお断りしておきますと、アタクシはマイコーの大ファンであり、ティーンエイジャーの節より、ずっと変わらぬ視点で彼を見続けて来た「擁護派」でもございます。だからって言って何もガーリーとマイコーを結びつけることは無いんじゃないの?っと、ややツッコミ目線で読み進めて下さってるアナタ。
先日大きなイベント仕事が終わり、一段落かと思いきやまだまだ激務に終われる毎日。。一体いつゆっくり出来るのか。山奥の別荘とかに行って、1週間あんぐり口開けながらアホな毎日を過ごしたい。。(つーか別荘なんて持ってないっちゅーねん。)2月12日(火)さて、去年末あたりから東京の某アート
幼い日のテイタム・オニールが演じた「ペーパームーン」の中のアディ・ロギンスも、ガーリンの皆様にお見知り置き頂きたい女の子。のちに皆様の大好物「セックス・アンド・ザ・シティー」に一話だけゲスト出演していたことがありましたが(同じく子役出身のSJPと共演させた監督の茶目っ気と見た)テ
ゴールドで存在感のある指輪をここしばらく探していて、アローラ・ロペス・メヒヤ(Aurora Lopez-Mejia)のシガーバンドや、ジャニーン・ペイヤー(Jeanine Payer)のフェニックスリングなどが候補に挙がったものの、今一つピンと来ず、妥協しようかと思っていたときに
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