どうも、Full Package です。ブログでもお知らせ済の第7回ラテンビート映画祭。アルベルト・カレロ・ルゴ氏(企画・プログラミングディレクター)インタビュー、行ってまいりました!録音も撮影も私設秘書のBlackBerry でお届けします。どうしよう。今年も昨年以上にHot
私は昔から有名ブランドものにあまり興味がなく、個性的なデザイナーズブランドものや古着ものなどを組み合わせて、他ではしないようなコーディネートをするのが好きです。特に古着は値段の安い掘り出し物があるので、そこまでお金をかけずに自分らしいスタイルを作りたい時に大活躍します。そして、数
はぁ〜。ワタクシ、根っからのピーターパン症候群。大人になんてなりたくないのっ!なーんて思っていたのに、今じゃいっぱしの大人の女。先日だってお買い物していましたら、店員さんに『おねえさん、それ似合いそう〜♥』なんて言われてしまって、大人げなく『そんなにあなたと変わんないと思うんです
Top Photo by MeganElizabethMorrisどうも。女性向けサイトにポルノとか入れちゃって。編集長には内緒でUP。変なアクセス増えたらどうしよう。今日は鮮やかなフシギさんをご紹介。「エコ」の響きにひそむナニゲにキュウクツな正義感をふっ飛ばす「エコで
ファッションブランドUNICAデザイナーのtomoです。火山灰の影響でウィーンに留まっていたおかげ(笑)でCULTUREな場所にたくさん訪れることが出来ました。その中のひとつが(MQ)。MQとは複数の美術館をメインにレストラン、カフェ、ショップから成るアートな複合施設。モニュメン
AM 0:35。 PINQは、暗闇の中で悩んでいます。 その理由は、パチッ(電気つけました)、これ。京都在住のキャンドル作家、NURIさんのキャンドルです。 出会いは、つい先日のこと。 とある素敵ティールームに誘って下さった、素敵女子Nさんが、 「これ、PINQちゃんに」と、手渡
Photos from Style.com私は幼い頃からファッションの流れに敏感な方で、ただ流行りを追いかけるだけではなく、次シーズンにヒットすると思うスタイルやトレンドを探すことが大好きでした。そして現在はニューヨークに住み、毎日のように変化する素晴らしいファッションたちに囲ま
いつまでたっても暖かくならない今年の春ですが、そろそろさすがに暖かくなって来る頃ではないでしょうか。本日は、自転車通勤も気持ちのよい陽気で嬉しいです。そんな最近のモコモコは、現在アルゼンチンからアーティストユニット「Mejunje(メフンへ)」を招いて開催するプロジェクトの準備に
どうもこんにちは。ひっっさしぶりにマンガに触れました。往年の名作「キャンディ・キャンディ」。正確には著作権はイッタイ?でお馴染みの「あなたチューブ」で垣間見たんですが。Marica嬢のキャンディ占いも爆笑ものでしたね。これが。不覚にも唸りました。というワケで、本日はおキラク無責任
大人になってしまった女のコは心の中に自分だけのかいじゅうを住まわせている。このかいじゅうが住みついているか、いないかじゃ、あとにやって来る「老後の愉しみ」という名のガーリー熟女ライフが豊かになるかどーかが分かれるポイントにすらなったりするのかもしれない。アタクシそんなふうに感じて
こんにちは、PINQです。さて、突然ですが、あなたの「バラ色の人生」を思い浮かべて下さい。 浮かびました? じゃあ、その背景って、何色でしょう? それは、もちろん「ピンク色」ですよね〜? 広辞苑にも、 薔薇色=1、うすい紅色、淡紅色。(つまりピンク) 2、幸福・喜び・希望
まだ2月になったばかりですが、「バンド当たり年」という予感がひしひしとしてます !!毎年「ポスト○○」とか、「○○ meets ○○」なんてコピーが横行して、正直「またか」と思うことしばしば、、、なのですが、なんだか年末~年始にかけ、なんだかひと味ちがうかも!と思わせるアーティス
秋冬のセールもひとしきり終わり、お店では春夏モノが入荷中。なのに、季節はまだまだ冬まっ盛り...ってーか、雪降ってるでしょ!!!というわけで、ショッピング的には「どうも、なんだかなあ・・・」のこの季節。フラっと寄った原宿のOSHMANSで大フィーバーしたのが・・・・ソックス!!!
目は心の鏡。目は心の窓。目は口ほどにものをいう。古くから伝えられることわざに習っても、我々人類の間にはなにか「目と心は見えない糸のようなもので繋がれている」という感覚があるようです。英語の「I SEE(なるほど)」というカジュアルな表現も、要は「意(=心)を得たり」ってことなので
以前 当時は入手が困難だったWESCのヘッドフォン記事を書いたのですが、あれから1年半。いまや、代官山~原宿界隈を中心に、WESCはものすごいブームに。カラフルでグッドルッキングなルックスは、単なるヘッドフォンを超えて、アクセサリー代わりに大活躍しているようです。 WESCに続け
ガーリー哲学に基づいて考えれば「自立」というものほど、ガーリー感性を邪魔するものはないような気がします。現代女子にとって自分で何も決断することなく、ただ流されていく生き方が理想的なことだとは思えないし、個人的におススメもしないわけですが(そーなんかい)それでも意思を持った瞬間、綿
1家に1台、なかでもGIRLIN'読者なら1人に1、2台なデジタルカメラ。デジカメ歴も長くなると、撮った画像も膨大な量があるのでは?もちろん私にも、あります。思い出した時に見るのが、また楽しいですよね~。でも、そうやって見るのはごくごくたまに。プリントもほとんどしないので、外付け
Sex and the Cityの盛り上がりは、少し落ち着いたのでしょうか。。すごかったですね、あの女性陣の盛り上がり!!ファッションに留まらず、主人公達の生き方に共感し、また憧れを抱いてストーリーの中で彼女達がが着こなすものや、彼女たちが集うお店が流行ったり・・・。これだけの
生涯ガーリーに生きられたら本望と思ってはいても、それがそう簡単な生き方ではないことをアナタも気づいているはず。てゆーか、そもそもガーリー人生って何なのさ?現実と妄想の狭間に生息し、息をするように夢を見て、実存しているにも関わらず、まるで作り話の中の登場人物のような人生ってのがアタ
日本では昔から、肌の白さが美の象徴とされてきて、それは現代でも変わらぬ事実。「色白美人」・「色の白いは七難隠す」という言葉もあるくらいだし、美白の化粧品等は次から次へと新しいものが出てきています。一方欧米では、季節に関係なくキレイに日焼けされた肌が、重要な美のシンボルの一つと見な
音楽の仕事なんかしていると、「文科系」の人間だと思われがちですが、実はスポーツ界にもか~なり精通してます。野球(WBC中は大変でした^^; ) 、サッカー(競技観戦率でいえばno.1)、モータースポーツ、テニス、バレー、卓球....詳しさの強弱はあれど、一通りのスポーツは楽しんで
みなさん、たったの1週間でYouTubeで4300万回以上も視聴され、一躍時の人となったイギリスの田舎のフツーのおばさん、スーザン・ボイルの天使の歌声を聴きましたか?オイラは、そりゃー、もー、えりゃー、驚きました!!!!!ドキドキしました!*まだの方はコチラでどぞ。ここのところ、
聡明なオンナは料理がうまいと言ったのは、かの桐島洋子センセイですが、もしもアタシが男だったら、お嫁さんにはやっぱり料理上手なオナゴを選びたい。ま、己の怠惰を棚にあげた勝手な言い分なのはわかっちゃいるが、すべてのマイナス思考は空腹にあり。何事につけ、腹が減っては戦は出来んのです。今
またまた私事の話なのですが(毎度だろうが、、)、先日自宅ギャラリーなるものをオープンしました。その名の通り、「自宅」の中に「ギャラリー」を構えたのです。2月末にオープンだったのでその準備でバタバタとしており、Girlinの記事も少し間があいてしまっていました、ごめんなさい。場所は
オンナの種類の中で世界一手強いのは、おそらくフランス人ではあるまいか。格式や伝統を重んじる一方で、たとえ既婚者であっても、恋愛を謳歌することを悪とせぬ自由な空気があるのが「おフランス」。そんな二面性を持つ文化に生まれた彼らが、自己演出に長けているのも当然で、中でもフランス女となれ
休日にタワレコ渋谷店をウロウロしていたら「踊るロック」なるキャンペーンコーナーを発見。フランツフェルディナンド、プロディジーといった大物の新作に合わせて、girlin内でも紹介してきたJusticeや、M.I.Aの元カレ DIPLO、Kitsune関連のCD等々が大々的に展開され
当店はありとあらゆる妄想を取り揃えておりますが、実際に購入したいというお問い合わせを頂いたことはまだございません。はて?妄想を現実にやり取りすることなんて、いったい出来るもんなのか?とお考えになる方もいらっしゃると思うのですが・・・え?いない(爆)。まあね・・・それが真っ当という
いよいよハリウッドでは本格的な賞レースのシーズンが始まりましたが、そんな最中に予定されている今月末のジョリー・ピット家来日は大ニュース。3年前はまだシャイロちゃんの妊娠を隠しての来日だったのが、今回は実養含め、さらに4人も子を増やした状態で来ようっていうんですからアータ、日本はど
誰にでもひとつやふたつ、この時期になると思い出してしまう名作があるはず。子供の頃に読んだディケンズの「クリスマス・キャロル」のような・・・何かいつもと違う不思議なことが起こるんじゃ?そんなマジカルな気持ちにさせられてしまうのもクリスマスならではの風物詩。そしてウッカリ妄想と現実の
この年末は金融界の大揺れによる消費の冷え込み・・・なんていうクリスマスらしからぬ、浮かぬニュースも先行しておりますが、ガーリン読者にとっては年に一度の特別な勝負日でもあるはず。すでに綿密なプランをお立ての方もいらっしゃるでしょうが、やっぱり悩むのはメインイベントでもあるカレへのギ
こににちは。GIRLIN'編集部です。いつもグっと乙女の心をつかむK*さんのコラムは「役に立つ!」「グっときた」と大評判♪なのですが、10月いっぱいくらいまでいろいろ立て込んでいらっしゃるので、それまでちょっとの間お休みになります。もちろん、秋も深まるころにはしっかり復活していた
トート・バッグは、荷物を持ってあちこち移動する活動的な現代の女性の「認定!三種の神器」。私が普段持ち歩いているものを思い浮かべると→手帳、ボールペン、メモ用のノート、携帯、お財布、リフレッシュのためのフリスク、リップクリームにグロス、お化粧直しのためのコンパクト(ほとんど活躍しな
夏フェスまっさかりの今日このごろ。都内のアパレルショップ~CDショップでは、「☆☆が大人買いしていった!」「★★がサンプル欲しいって言ってきた」などという来日ミュージシャン情報が飛び交っております。今年の夏フェスで個人的にちょっと興味あるのが、サマソニ 会場で開催される「サイレン
女子にとって、「人生の中の華やかな1ページ」とは、間違いなく「結婚式」だろうか。実はいまだに、いわゆる「結婚式」「披露宴」なる物をちゃんと体験したことのなかった私。私の周りの友人達は、「結婚式?そんな大変でお金かかるだけの行事やらないよ。私らはパーティーで済ませる。」というカジュ
私はいわゆる「東京生まれ・東京育ち・東京住まい」なんですが、ずーっと1つところ、しかも都市で働いて暮らすのは知らないうちにストレスがたまるし、多様で豊かな経験をするのが難しくなってくるもの。なんで、暇を見つけては、自然いっぱいの場所へ行き詰った大脳や身体を開放しに出かけるのが大好
マーゴ・テネンバウム。この一度聞いたら忘れそうにないラストネームを持つのは実在する人物の名前なんだそうですが、今回ご紹介したいのは現代のJ.D.サリンジャー(*註1)と呼ばれる当店バイヤーお気に入りの映像作家、ウェス・アンダーソン監督の「ザ・ロイヤル・テネンバウムス」に登場するヘ
最近めっぽうまたまた周辺がバタバタとしてきてます。というのも、私某雑誌の編集者でもあるのですが、当雑誌の次号が5月末に発行予定。今号から、編集者の間で編集長をローテーション形式でまわしていくという実験的な試みをはじめるのですが、その第一弾が私。。編集長モコモコ誕生って訳です。そん
ファッションショーのランウェイには、キャットウォーク用のBGMが必需品。大抵のビッグメゾンにはお抱えの選曲家がいて、旬なアーティストや曲で楽しませてくれます。選ばれている音の傾向を見ると、ちゃんと各メゾンの特徴がでていて非常に興味深いです。 例えばマーク・ジェイコブス。自身も
旅の主役ではないのに、旅のパッキングについてあれやこれやと考えるのが好きなのは、初めて海外出張に行くようになった20代前半の頃、旅なれた上司が彼女なりの旅のパッキング術についてレクチャーしてくれたせいかもしれない。スマートに旅する彼女と比べ、バタつく私のスタイルがみすぼらしく思え
ハンプトン(※1)で夏を過ごすオシャレな人たちの間で80年代に流行したローファー、Belgian Shoes。今、このBelgian Shoesがニューヨークで再び注目を集めつつあります。 ヘンリ・ベンデル(※2)が、300年の歴史を持つベルギーの靴工場を買い取り、NYで新しい靴
編集者の日常とは、徹夜の連続である。そしてイベンターの日常とは、ミーティングとパーティーの連続である。その両方をやっちゃってる半ば何でも屋状態のmokomokoの毎日は、ミーティングとミーティングの合間にパーティーに顔を出し、普通の人間の活動時間を過ぎた深夜から編集作業を始めると
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