どうも、Full Package です。ブログでもお知らせ済の第7回ラテンビート映画祭。アルベルト・カレロ・ルゴ氏(企画・プログラミングディレクター)インタビュー、行ってまいりました!録音も撮影も私設秘書のBlackBerry でお届けします。どうしよう。今年も昨年以上にHot
さあ、どっちが正しいんだろう?新しい仕事のオファー、受けるべき?それとも今のままのほうがいい?彼と私はベストカップル?それともほかに可能性がある?私って自由に自分らしく生きているんだろうか?それともがんじがらめ?Yesなのか、Noなのか?答えを知っている人は誰でしょう?「素晴らし
Illustration by Yuki Kitazumiまずはじめにこの場を借りてお詫びをさせてください。ガーリー評論家を自称しておきながら、実はアタクシこの件についてはまったくと言っていいほど関心がございませんでした。ご当地フランスではジャンヌ・ダルクに並ぶ英雄ガー
はぁ〜。ワタクシ、根っからのピーターパン症候群。大人になんてなりたくないのっ!なーんて思っていたのに、今じゃいっぱしの大人の女。先日だってお買い物していましたら、店員さんに『おねえさん、それ似合いそう〜♥』なんて言われてしまって、大人げなく『そんなにあなたと変わんないと思うんです
前回のモテヘア記事が大好評だったという編集長からのお言葉をいただきまして(みなさん、ありがとうございます!)今回は第2弾!ずばり、パーマヘアーについて。日本人の女性って、外国人のナチュラルでゆる~いパーマヘアーにすごく憧れを抱いていませんか?これって、男性目線から言っても正解です
草食系男子、オトメン なんて言葉が定着してしまったこのご時世。 男の子達に、狩人だったことを是非とも思い出して頂きたいの♥ ということで、ある習性に注目。 その昔、 狩りをしていた頃の名残で、不規則に動くもの、揺れる獲物を無意識に目で追いかけてしまうんだとか! そんな習性を知って
微かな夏の兆し。♥ 定番のRed Roses とコンバインできるフレグランスを探して、ジョー・マローンの夏らしい香りを2つ追加。ネクタリン ブロッサム&ハニーと、ポメグラネート ノアールです。特に絞ったわけじゃないんだけど、2つとも「フルーティ」のカテゴリーのもの。前者
さて、問題♥ 夏本番に向けて、ガーリン女子たちが手に入れないといけないものは何でしょう? 水着? サングラス? 引き締まった体? はたまた、夏をよりいっそう楽しませてくれそうなオトコノコ? う〜ん、どれも夏には欠かせない物ですが(ribbon的には一番最後の項目とか特にね!) 答
顔のヘルシー具合の印象は、目元から頬にかけての三角地帯で大よそが決まる!といってもいい。あ、これ、なんかスゴイちゃんとした統計とかもありそうですが、多分その道のいろんな人が言ってるのでほぼ間違いないと思います。つまり、目元から頬にかけてさえ、キレイに保ってれば、「なんか疲れてます
Photos from Style.com私は幼い頃からファッションの流れに敏感な方で、ただ流行りを追いかけるだけではなく、次シーズンにヒットすると思うスタイルやトレンドを探すことが大好きでした。そして現在はニューヨークに住み、毎日のように変化する素晴らしいファッションたちに囲ま
みなさん、クローゼットの中にはいったい何本のジーンズがありますか?私は・・・・・たくさん!笑レギュラー丈だけでなく、ショーツタイプ、カットオフも好きで色々持っていて、中には中学生のときに原宿のvoiceで買った501を自分でカットした一品・・・なんていうのもあり、これが一番のお気
どうもこんにちは。ひっっさしぶりにマンガに触れました。往年の名作「キャンディ・キャンディ」。正確には著作権はイッタイ?でお馴染みの「あなたチューブ」で垣間見たんですが。Marica嬢のキャンディ占いも爆笑ものでしたね。これが。不覚にも唸りました。というワケで、本日はおキラク無責任
先日、久しぶりに懐かしい映画を観ました。『NINE 1/2 WEEKS』『ナイン ハーフ』です。ミッキーロークとキムベイシンガー主演の、恋愛映画ですね。有名なシーンもいくつか思い出す方もいるとは思いますが、ぜひとも大人の女性に観てもらいたい映画の一つです。この映画を観ていて印象深
さようならシリコン! 数年前は、ツルサラ髪になるための末端ケアということでトリートメントに熱心だった私ですが、時を経て、ちょっと考え方が変わりました。 今の私のヘアケアのコンセプトは、「シャンプーで地肌を髪を育てる」。 この1年くらい、いろいろ勉強・実践していく中で、お肌やヘア
Photo by www.PCharlon.es 前回はイヌ用ブラシだったので、今回はヒト用を。ブラシはブラシでも、メイク用です。白状しておきますがワタクシ、メイクのワザはノンキな方かと。そんなのがイキナリ海外で暮らすと、どうなるか。とりあえず途方にくれます。それでもTPOによ
日差し、気温ともに春めいてきましたね やっとコート&タイツとおさらばできるー♥ 服が軽やかになれば やっぱりアクセサリーが重要になってくるわけで。。。 華奢なファインジュエリーよりもデコラティブなコスチュームジュエリーで盛るのが今の気分 コスチュームジュエリーは元来、舞台用衣裳に
こんにちは、PINQです。さて、突然ですが、あなたの「バラ色の人生」を思い浮かべて下さい。 浮かびました? じゃあ、その背景って、何色でしょう? それは、もちろん「ピンク色」ですよね〜? 広辞苑にも、 薔薇色=1、うすい紅色、淡紅色。(つまりピンク) 2、幸福・喜び・希望
近頃ファッション誌やカルチャー誌でも多くみかけるので流行っているようですが、今回は女子のメガネの魅力について!男性って、女性のメガネ姿にグっとくるものなのです。メガネをかけて、普段と違う顔の雰囲気に「あれ、今日は大人っぽいな」とか、メガネを外す仕草にとドキッとするんです。外す動作
girlin'女子のみなさん、初めましてRibbonです。 初のgirlin'記事ということで緊張しまくりです。 さて、girlin'女子たるもの、キレイ好きであるべき!(そうあって欲しいという私の願望かも。。。)ということで 
毎日寒いですが、そんな冬の大敵「乾燥」対策はきちんとされています か?ガーリン力アップのためにはヘアーのケアも大切ですよ。男性はみな さんが思っているよりも、女性の髪をみていますからね!!最近はすごくたくさんのヘアケアグッズがお店に並んでるので、迷ってし まう人も多いので
メークに興味を持ち始めたローティーンのころに、トマトのようなぽてっとしたモデルの女の子を雑誌でみかけて、最初に買った口紅はシャネルの真っ赤なリップスティックでした、私。(回想)メークのトレンドも90s以降のスーパーモデル時代のベージュや00年代のグロスを経て、ここのところランウェ
今年も残すところあと4日。忘年会や新年会など、1年で最も「飲む」機会の多いこの季節ですが、みなさん、飲んでますかー?Girlin'読者の多くがそうじゃないかと思いますが、ご多分に漏れず私も大のワイン好き。というのは以前も書きましたが、食後に頂くドリンクとして私がここのところ好んで
表参道のイルミネーションも11年ぶりの点灯!そうです、もうすぐクリスマス!そして、クリスマスといえばプレゼント!ギフト!!僕は、今回の特集のWish Listでまさに勉強中です。今回はその恩返しということで、女性が“あげたら女っぷりがあがる”プレゼントリストを発表します!もちろん
その1に引き続き、エステティシャンのHanaeさんから伺ったとっておきの美のレシピです。その2では、私たちが普段実践できるデイケアや、ビューティ・レシピをささえる名品についてうかがいました!++++++++++++++++++++++++++デイケアで実践できること+++++++
エステに定期的に通う習慣がまったくなかった私。だけど、ここのところすごく気になっていたサロンがありました。それが『Hanaessence』です。パリでエステシャンとして活躍なさっていたHanaeさんが主宰されているインティメイトな雰囲気のサロンです。パリ時代の顧客には、ソフィア・
Sex and the Cityの盛り上がりは、少し落ち着いたのでしょうか。。すごかったですね、あの女性陣の盛り上がり!!ファッションに留まらず、主人公達の生き方に共感し、また憧れを抱いてストーリーの中で彼女達がが着こなすものや、彼女たちが集うお店が流行ったり・・・。これだけの
やっぱりローズもののアイテムは良い恋を呼ぶらしい。すでに恋を手に入れている人なら、2人の関係をさらに幸せに満たしちゃうらしい。です。アロマはいろんな効果があるけど、女性らしく満たされるならローズ。ということで、自分の中の気分とあいまってハマってたんですが、周りの証言が次々に集まっ
世の中では、オーガニックやエコ活動などがどんどん普及してきてますね。化粧品や食事もナチュラル志向な方も多いはず!先日ご紹介したKiehl'sもその一つ。 そんな僕ですが、女の子のメイクもナチュラル派が好き!少し前に流行ったバッチリメイクではなくて、自然な優しいメイクが好きなんで
季節も変わったし、夏は気持ちよかった手持ちの香水がしっくりこない。うーん、ここはひとつなんか新しい匂いを見つけたいな~・・・・と漠然と思い立ち、ひさしぶりにフレグランス・ハンティングへ出かけてきました。目指す先は・・・伊勢丹新宿のフレグランス・コーナー!その品揃えとサービスは、え
今回は僕が今まで行ったBarの中で、とびきりオススメのBarを紹介します。プリンスパークタワー東京の最上階にあるBar、ステラガーデンです。なぜ今回Girlin'でご紹介するかと言うと、、景色がすばらしいんです!!なんとあの東京タワーが目の前に広がっていてロマンティック一色。本当
今回は、ビューティ第3弾めにして、やっとヘアの話題です!笑 別に忘れていたわけではないです。。 今回はまさにこの“僕らの目線”連載にぴったりの話です。 女性のかわいいと男性のかわいい、の違いについて。 &n
この夏の不景気を感じさせる投売りのようなセールを終えて、ファッションは秋冬シーズンへ。まだまだ暑いですがそろそろ「この冬は何を着るか?」などと考えなければいけなくなってきました。でも暑いから考えたくない・・・。ファッションもそうですが、ビューティー面も秋冬に向けて準備をしなければ
ブログでもご紹介した『ケイト・モス・スタイル』ですが、写真を多く挿入しながら、イギリス人のファッション・ジャーナリストが周囲への入念な取材をしてテキストを起こしているだけに、パパラッチ・スナップを並べるだけでは分からないスタイル・アイコンとしてのケイト像が明らかになっており、説得
以前、セヴィン・ナインという、リンジー・ローハンがプロデュースしたサンレス・タンニング・ミストを紹介させて頂きました。とは言っても(その記事内でも触れたように)、日本では美白が主流。セルフ・タンニングに興味がある人なんてごく僅かだろう、と高を括っていたのですが意外にも反響が大きく
最近メンズのコスメが流行っていますが、実際自分で買ったことはないなー、、と気づきました。 やっぱり、百貨店のコスメコーナーやオーガニック製品のお店って男性は入りずらいんですよね。 ということで、男性へのプレゼントとして超オススメします!今回はKiehl'sの逸品たちです。 &n
誰にでも秘密ってあるもの。ですよね。先月亡くなった偉大なキング・オブ・ポップ、マイケル・ジャクソンだって、あなただって、私だって。そしてこの世界にも秘密はたくさんある。秘密にされていることは、大切にされているものだったりする。世間の目にさらして、好き放題消費されないように。そして
はじめまして。真蔵です。 ヘア・アーティストとして活動していますが、この数年はフォトグラファーとしてもお仕事をさせて頂き、毎日目まぐるしく時間が過ぎていく日々を過ごしてます。詳しくはProfileにて!初の男性レギュラー・ナヴィとしてこのGirlin'に参加させて頂きますが、仕事
このところ忙しい日々が続いてて、大好きな映画もしばらく見れていない状態でした。以前は週に必ず一度は映画館に行くほどだったのに。そんな中、映画の批評に私が絶対の信頼を置いている友人に久しぶりに会い、いつものように映画話に花が咲き、最近のオススメ映画をいくつかピックアップしてもらった
みなさん、たったの1週間でYouTubeで4300万回以上も視聴され、一躍時の人となったイギリスの田舎のフツーのおばさん、スーザン・ボイルの天使の歌声を聴きましたか?オイラは、そりゃー、もー、えりゃー、驚きました!!!!!ドキドキしました!*まだの方はコチラでどぞ。ここのところ、
聡明なオンナは料理がうまいと言ったのは、かの桐島洋子センセイですが、もしもアタシが男だったら、お嫁さんにはやっぱり料理上手なオナゴを選びたい。ま、己の怠惰を棚にあげた勝手な言い分なのはわかっちゃいるが、すべてのマイナス思考は空腹にあり。何事につけ、腹が減っては戦は出来んのです。今
「彼との生活に刺激が足りないときは、とりあえずKiki De Montparnasseへ駆け込め。」と、とあるNY女子が語っていたのを覚えています。まさに、物足りないNY女子の寺子屋的存在、キキ・ド・モンパルナスは、最近日本でも知名度が上がりつつある、NY発の高級ランジェリー(+
オンナの種類の中で世界一手強いのは、おそらくフランス人ではあるまいか。格式や伝統を重んじる一方で、たとえ既婚者であっても、恋愛を謳歌することを悪とせぬ自由な空気があるのが「おフランス」。そんな二面性を持つ文化に生まれた彼らが、自己演出に長けているのも当然で、中でもフランス女となれ
当店はありとあらゆる妄想を取り揃えておりますが、実際に購入したいというお問い合わせを頂いたことはまだございません。はて?妄想を現実にやり取りすることなんて、いったい出来るもんなのか?とお考えになる方もいらっしゃると思うのですが・・・え?いない(爆)。まあね・・・それが真っ当という
こんにちは!2009年最初の記事は、「女子力をアゲる」アイテムを多岐にわたって紹介している『G.G.G.(Good Girl Is Girlin’)』の中でも、特に力を入れている「末端ケア」プロダクトから始めたいと思います。「末端ケア」?そりゃなんですか、という方にチトご説明。女
ファッションX 音楽って、数々のコラボ・交流が行われていますが、本当の意味で「相思相愛」なコラボは案外少なく、それだけに時としてもの凄い爆発力を生みます。少し前に発表された、リアーナとGUCCIのコラボレーションは、まさに「相思相愛」、お互いのパワーを何倍にもできる大型カップルの
久しぶりに靴フェチの時間がやってまいりました!靴フェチ・ガーリンの指南その1は、女性をスタイル良く、美しく、セクシーに見せてくれるのは、ルブタンやマノロ、ジミー・チュウのヒールだということでした。そして、今回お届けするのは指南その2。活動的で動きやすく、チャーミングな魅力を引き出
ちょうどアメリカ暮らしを始めた頃、ジェニファー・ロペスはヒットチャートにボックスオフィスとエンタメ業界を快進撃中。右も左もわからぬ土地で戸惑うアタシに、元気を与えてくれる身近なアイドルでございました。プロがよってたかって作り上げる、まさに「旬」という形容がピッタリの美しいヴィジ
今までの私の記事を読んでいただければ、『着倒れ方丈記』を地でいくヤクザな「モノ道」に足をつっこんでいる様子に薄々(?)感づいていらっしゃるかと思います。たかがモノ。されどモノ。「モノ道」も上には上がいるわけで、私ごときはまだ青二才ではありますが(バジェットも限られてますしね ^^
こんにちは。今日はモノの話を、機能やブランド紹介というカタチではなく、イマドキの女子の「美」の価値観についてちょっぴり分析することから考えてみたいと思います。*「ユルめ」、「エフォートレス(努力してない自然な感じ)」、「ノンシャラン(無頓着、ノンキ)」 etc. は、ここ数年の女
しばらくの間、自分でも忘れていたけれど意外にアタシは惚れっぽく、しかもガーリン読者の皆様も既にお気づきのように相当思い込みの激しいオンナでございます。 なぜ冒頭からこんな激白を?と、どうか聞いてくださるな(笑)。実はと言えば(言うんかい)十ウン年ぶりに見直した「ル・グラ
トート・バッグは、荷物を持ってあちこち移動する活動的な現代の女性の「認定!三種の神器」。私が普段持ち歩いているものを思い浮かべると→手帳、ボールペン、メモ用のノート、携帯、お財布、リフレッシュのためのフリスク、リップクリームにグロス、お化粧直しのためのコンパクト(ほとんど活躍しな
「ガーリンは黙ってビキニ」と、K*さんが指南していたように、どんな体型でもやっぱり水着はビキニがカワイイ。シックなスタイルならワンピースがステキですが、海やビーチを積極的に楽しむならGIRLIN'はビキニをオススメします。ブラジルの女の子がたいていビキニだというのも、水着面積が大
トレンドの変化もあるのかもしれませんが、「きれいに装っていこう。」ってところが最近のマイブーム。そうなってくると気になるのが、全体や末端の清潔感・きちんと感・ 程よいトレンド感。さらには一つ一つのアイテムのメンテナンスや質感、着心地なんかを重視していこうって所を目指している訳なの
オープニングはまだ薄暗い早朝のNY五番街。タクシーから降り立つジヴァンシーのロングドレスに黒眼鏡という出で立ちのオンナ。紙コップのコーヒーをすすりながらティファニーのウィンドウを覗き込み、ペストリーを頬張るその姿はチャーミングでガーリンならずとも思わず引き込まれてしまうシーン・
最終回から早4年、一世を風靡したあのSATCが映画となって帰ってきました。待ちに待った公開から約1週間、SATCフィーバーがあちこちで巻き起こっています!か つて毎週日曜夜にHBOで放送されていた頃に、NY女子たちがそれぞれのアパートに集まりSATC鑑賞パーティが開かれていたよう
忙しいと買い物に行かなくなりますってのは、前の記事のネットショッピングデビューした話でばれているかもしれませんが、女子的に絶対にネットショッピングで買いたくないのは「ランジェリー」です。やっぱり実際に着け心地とかも確かめてからじゃないと、なかなか買いたくなかったりする。それから、
カットソーは、なんといっても白でしょう。お洒落な皆様は、既にお気づきの方も多いはず。悩んだら、まず白。たまに黒。肌の色を引き立てる美しいカラーに出会えたら、その他の色もありかも、と初めて思うくらい。それには、ちょっとした理由があると思うんです。と、いうのも、カットソーは、単体では
『ディアマンセル』のダイアモンド・フットバッファークリニケアの回で、オンナっぷりをアゲるセオリーとして、お手入れで一番後回しになる末端部分(髪・爪)に力を入れよう!と申し上げましたが、もう1つ忘れてはいけない末端(笑)がありました!そうです。それは足。特にカカトと足裏。これから夏
突然ですが、ガーリン読者の皆様は独自のパーティースタイルをお持ちですか?パーチーと聞いただけで猫も杓子もドレスアップには心悩ますもの。昨今の格差社会に置きましては、イヤってほどパーチー三昧のガーリンセレブ様もいらっしゃるでしょうし、仕事絡みのパーチーに奔走するワーキンガーリンさん
ニューヨークに住む女性にとって、無くてはならないファッションアイテム、LBD(リトル・ブラック・ドレス)。大事なクライアントとの会議をこなし、ギャラリーのオープニングレセプションに顔を出し、彼とのデートでダイニングアウト、と、毎日大忙しの彼女達にとって大事な味方、LBD。小物を変
*洋服のコーディネートをするときの組み合わせ、いろいろありますよね。異なるテイストをミックスするのが、イマドキ感として重要! テイスト(例:ボヘミアン)+ テイストB(例:ロック)+ テイストC(例:ミリタリー)ではややトレンド過多
ある人は、愛はずっと一緒にいることだって言うし、ある人は、そうじゃないよ、気持ちだよ。って言う。でも一緒にいなくてもいいじゃんって気もするし?でもじゃあその気持ちってなに?って思うし?ってか、ワタシやっぱり愛ってなんだかよくわからないし。彼のこと好きなのも愛なのかな?一緒にいたい
ルブタンの原稿、大変ご好評頂いたようで、誠にありがとうございました!!!m(__)m「買おうかどうしようかと迷っていたところに、最後の後押しをされた!」「ルブタンが欲しくなった!」「今シーズンこそ買う!」と、世の女子のダイレクトな購買意欲を大いに刺激したようで、それはそれで反響に
ゴールドで存在感のある指輪をここしばらく探していて、アローラ・ロペス・メヒヤ(Aurora Lopez-Mejia)のシガーバンドや、ジャニーン・ペイヤー(Jeanine Payer)のフェニックスリングなどが候補に挙がったものの、今一つピンと来ず、妥協しようかと思っていたときに
靴はおしゃれの最後の仕上げ。Tシャツにジーンズといった思いっきりラフな格好でも、靴にさえ気を使っていれば抜群にファッショナブルに見える。そのかわり、ちょっとでも汚れていたり、洋服とのコーディネートがぴったりのものを選べないと、一日気分も優れないし、せっかくのおしゃれも台無し。靴
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