暑すぎるよ、日本。。。乙女の皆様!あついのは恋だけで十分だとおもいません?溶けるような恋はウェルカムですが、汗ドロドロで溶けてしまいそうなこの暑さはノーサンキュー!夏がめっぽう苦手なワタクシ、ribbonですが(夏生まれなのに!)夏のおしゃれと共に、ちゃっかり海だのプールだの、浮
世に「ディーバ」は数多く存在しますが、「美と愛の女神」アフロディーテの名にふさわしいのはカイリー・ミノーグだけ!彼女のニックネームは、アフロディーテ、グリーン・フェアリー(*註1)、ホワイト・ダイアモンド(註2)、プリンセス・オブ・ポップ…。そのカイリーが2年ぶり11枚目のアルバ
GIRLIN'編集長のP.Y.T.です。イイ季節なので、『自転車乗りになろうかな〜の、その前に。』に続いて、自転車お兄さんjekillさんに聞いたメンテ篇をお届けします。自転車ガールは、必読!これであなたの自転車の具合をチェックしてくださいね :D---さて、前回に引き続きの自転
GIRLIN'編集長のP.Y.T.です。私の周り、自転車を購入したはいいけどトラブルで困ったり、メンテの仕方を知らなくて悩んでるガールズが案外多いみたい!ということで、今回は、自転車お兄さんのjekyllさんに再登場いただき、自転車乗りの基礎知識を色々教えていただきました。jek
photo by dovima_is_devineゲスト・ナヴィ、Full Packageの記事をお届けします!-----Full Package です。どうも。今週NYはファッション・ウィークの真っ只中。現地じゃゼロ度近辺らしいけど、「秋コレ」だから、まぁリアルに秋な体感温度か
12月も半ばを過ぎ、忘年会、クリスマス、お正月と年末年始イベントの季節になりました。きのおけない仲間と集まって、楽しくゴハンを食べる回数もぐんと多くなりますね。となると、ごちそうばかりでカロリーが気になったり、胃腸の調子がすぐれなかったり。 そんなときは、体にやさしいごはんにしま
1家に1台、なかでもGIRLIN'読者なら1人に1、2台なデジタルカメラ。デジカメ歴も長くなると、撮った画像も膨大な量があるのでは?もちろん私にも、あります。思い出した時に見るのが、また楽しいですよね~。でも、そうやって見るのはごくごくたまに。プリントもほとんどしないので、外付け
私はGAPが大好き!です。このコラムを読んでいる方には意外に思われるかもしれませんが、私をよく知っている友人にさえ「え?そうなの?」と驚かれます。だけど、数あるカジュアル&ファスト・ファッションのブランドの中でも、一番好みはGAP。買うのもGAP。好き・嫌いを別にしたところでブラ
シャネルがマルゼブル大通りに帽子のアトリエを開業したのは1909年。みなさんがご存知の通り、開業100周年を記念して、『ココ・アヴァン・シャネル』等、記念作品が続々と封切られましたね。私も1980年代後半に発売された時計「グレタ・ガルボ」を見て以来、すっかりシャネルファンに。当時
[ Left ] Nicole Scherzinger Photo by BlackBerryChick[ Middle ] Jessica Alba Photo by BlackBerryChick[ Right ] Michelle Photo by marjoo.netジョ
毎日アッツイですねーーーー。毎年シンドくなる日本の夏。余計な活動は最小限に抑えて体力をうまく温存したいのが夏の処世術?!というわけで、日々のショッピングはインターネットをうまく使って。今回はもっと賢いネット・ショッピング・ガイドの巻です。+まずはオールマイティのアマゾン。■ am
取り立ててサービス精神旺盛と言うわけではないけれど、年下の友達を思いのほか喜ばせる話題のひとつに「バブル話」とゆーのがあります。特にイマドキの?アラサー世代にとってのバブルとは、コドモの頃にTVで観たボディコンミニ+ワンレン女子が、扇子を振り振り乱舞する心奪われるような狂気の沙汰
そろそろ夏フェスの話題が目立つようになってきました。FUJI ロック、サマーソニック、メタモルフォーゼ、ライジングサン、WIRE...etc...すっかり「夏の風物詩」として定着した感があります。 (その他フェス情報はコチラ) 実は私も2005年から4年連続でFUJI ロックへ出
散歩をしていると、いろんなお花に出会います。(気温は夏のような日もありますが)季節は春。桃や桜にはじまり、花を愛でるには最高の季節になってきました。外で生き生き育った花を見るのも一興ですが、おうちでも季節を取り入れどんどん飾っていきませんか。私のおすすめフラワーショップは、エディ
人の趣向というものは、どうしてこうもうつろいやすいものなのでしょう。子供の頃大好きだったお菓子がいまとなってはまったく興味をひくこともなく、あんなにうつつをぬかしていたアーティストには見向きもしない。逆に、旅行に行くならアクティビティより温泉重視、年上よりも年下男子に魅力を感じる
当店はありとあらゆる妄想を取り揃えておりますが、実際に購入したいというお問い合わせを頂いたことはまだございません。はて?妄想を現実にやり取りすることなんて、いったい出来るもんなのか?とお考えになる方もいらっしゃると思うのですが・・・え?いない(爆)。まあね・・・それが真っ当という
そろそろ、来年の手帳を準備し始めるころ。毎年、様々な手帳を書店や文具店で眺めるのはなかなか楽しいもの。時間管理を売りにしている話題の手帳を手にしてみたり、美しいイギリス製の有名手帳たちもいい感じです。手帳の売り場は結構世のトレンドを反映してくれている所もありちょっとしたお勉強にも
久しぶりに靴フェチの時間がやってまいりました!靴フェチ・ガーリンの指南その1は、女性をスタイル良く、美しく、セクシーに見せてくれるのは、ルブタンやマノロ、ジミー・チュウのヒールだということでした。そして、今回お届けするのは指南その2。活動的で動きやすく、チャーミングな魅力を引き出
シーズンによって様々なストールを選ぶのは、この時期の毎年の楽しみの一つとなっています。顔周り含む全体感をぱっと華やかに見せてくれて防寒も出来るし、ストールは何枚揃えても楽しいものです。さ てさて、今回は肌触り抜群のファリエロ・サルティのストールについてご紹介します。元々は、イタリ
今までの私の記事を読んでいただければ、『着倒れ方丈記』を地でいくヤクザな「モノ道」に足をつっこんでいる様子に薄々(?)感づいていらっしゃるかと思います。たかがモノ。されどモノ。「モノ道」も上には上がいるわけで、私ごときはまだ青二才ではありますが(バジェットも限られてますしね ^^
GIRLIN'ガールのバッグのなかみ拝見、なんてしてみたら(やってみたい!)、相当の確率で入っていると予想がつくのがデジカメ。お友達とのランチでパチリ、素敵なお店の外観を撮ってみたり、ボーイフレンドとの旅の記念を残したりと日常のいろんなシーンで活躍してくれるわたしたちのマストハブ
GIRLIN'です。前回に引き続きゲスト・ナヴィのutakoさん(理系ガーリー女子)にデジタル家電の選び方について教えてくれます!今回は、オシャレにも不可欠の洗濯機。オットこれは見逃せませんー。♪♪♪必ずしなければならない家事のひとつがお洗濯。ファッションを気遣うならば、美しく着
世界各地に「ファッションウィーク」のシーズンがやってきました!各メゾンの新作発表はもちろん、街中を巻き込む「1年で最も華やかな週間」。 我らが「東京ファッションウィーク」期間中も「Dior homme」をはじめ、話題のパーティ&イベントが目白押しでした。ちなみにDio
こににちは。GIRLIN'編集部です。いつもグっと乙女の心をつかむK*さんのコラムは「役に立つ!」「グっときた」と大評判♪なのですが、10月いっぱいくらいまでいろいろ立て込んでいらっしゃるので、それまでちょっとの間お休みになります。もちろん、秋も深まるころにはしっかり復活していた
こんにちは。P.Y.T.です。「女王陛下のスポーツサイクル。ビアンキ」で登場してくれました、ゲスト・ナヴィのjekyll(ジキル)さんが、ご好評にお答えして再び登場です。記事を読んで以来、私の周りではビアンキ、かわいい!欲しい!という方が多発中です。あのパリス・ヒルトンさえ自転車
こんにちは。P.Y.T.です。今回は、GIRLIN’初のゲスト・ナヴィゲーターの登場です!ぱちぱちぱち。最近身の回りで自転車を購入する女子が急増。かく言う私もリサーチしながら検討中。どうせ買うならママチャリじゃなくって、もっと走りやすくて、ルックスもステキな一品を選びたいもの。で
カットソーは、なんといっても白でしょう。お洒落な皆様は、既にお気づきの方も多いはず。悩んだら、まず白。たまに黒。肌の色を引き立てる美しいカラーに出会えたら、その他の色もありかも、と初めて思うくらい。それには、ちょっとした理由があると思うんです。と、いうのも、カットソーは、単体では
私がまだ若かりし頃、アンディ・ウォーホールおよび80年代のニューヨークカルチャーは、「アート」と「音楽」の繋がりを初めて意識させてくれたものでした。マドンナの親友として紹介されたキースヘリングの壁画~ スタジオボイスや宝島を通じて知ったローリン・アンダーソンのパフォーマンスアート
突然ですが、ガーリン読者の皆様は独自のパーティースタイルをお持ちですか?パーチーと聞いただけで猫も杓子もドレスアップには心悩ますもの。昨今の格差社会に置きましては、イヤってほどパーチー三昧のガーリンセレブ様もいらっしゃるでしょうし、仕事絡みのパーチーに奔走するワーキンガーリンさん
アンチョビ、好きですか?私は嫌いです。した。そして、今では大好物であります。ではなぜ、嫌いなアンチョビが大好物になったか?それは、正しいアンチョビを正しくいただく方法を正しい人から教わったからであります。日本人に限らず、アンチョビが苦手な人は世の中に沢山いて、ご多分にもれず私もそ
化粧品メーカーを中心にニューウェイブ・カルチャーと密着した80'SのCM、「渋谷系」がフューチャーされた90’s中期、グラフティやブラックミュージックなど、ストリートカルチャーとスポーツを結びつけた90年代後半のナイキ、アディダス。CMはその時代のカルチャーを反映する歴史的資料の
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