はぁ〜。ワタクシ、根っからのピーターパン症候群。大人になんてなりたくないのっ!なーんて思っていたのに、今じゃいっぱしの大人の女。先日だってお買い物していましたら、店員さんに『おねえさん、それ似合いそう〜♥』なんて言われてしまって、大人げなく『そんなにあなたと変わんないと思うんです
ファッションブランドUNICAデザイナーのtomoです。火山灰の影響でウィーンに留まっていたおかげ(笑)でCULTUREな場所にたくさん訪れることが出来ました。その中のひとつが(MQ)。MQとは複数の美術館をメインにレストラン、カフェ、ショップから成るアートな複合施設。モニュメン
Image above from apple.com日本でのiPad発売まで、あと5日となりました。わくわく。これまで、Girlin'的iPhoneマニュアル、Girlin'的iPhoneマニュアル2!女性に嬉しいアプリ、を紹介してきた私は、自他認めるガジェット好きで、もちろんi
Photos from Style.com私は幼い頃からファッションの流れに敏感な方で、ただ流行りを追いかけるだけではなく、次シーズンにヒットすると思うスタイルやトレンドを探すことが大好きでした。そして現在はニューヨークに住み、毎日のように変化する素晴らしいファッションたちに囲ま
まだ2月になったばかりですが、「バンド当たり年」という予感がひしひしとしてます !!毎年「ポスト○○」とか、「○○ meets ○○」なんてコピーが横行して、正直「またか」と思うことしばしば、、、なのですが、なんだか年末~年始にかけ、なんだかひと味ちがうかも!と思わせるアーティス
以前 当時は入手が困難だったWESCのヘッドフォン記事を書いたのですが、あれから1年半。いまや、代官山~原宿界隈を中心に、WESCはものすごいブームに。カラフルでグッドルッキングなルックスは、単なるヘッドフォンを超えて、アクセサリー代わりに大活躍しているようです。 WESCに続け
みなさんこんにちは、hitomiです。ニューヨークはどんどん気温が下がり、秋を通り越して冬の気配さえ感じられるこの頃ですが、みなさんはいかがお過ごしでしょうか?今回は、ニューヨークでファッションライター/スタイリストとして活躍するキュートでオシャレなレベッカをゲストに、ニューヨー
[ Left ] Nicole Scherzinger Photo by BlackBerryChick[ Middle ] Jessica Alba Photo by BlackBerryChick[ Right ] Michelle Photo by marjoo.netジョ
この夏の不景気を感じさせる投売りのようなセールを終えて、ファッションは秋冬シーズンへ。まだまだ暑いですがそろそろ「この冬は何を着るか?」などと考えなければいけなくなってきました。でも暑いから考えたくない・・・。ファッションもそうですが、ビューティー面も秋冬に向けて準備をしなければ
むかしむかし...とは言っても、ほんの半世紀前のちょうど今くらいの夏のことです。インディアナ州ゲイリーという田舎町で、マイケル・ジョセフと名づけられたその男の子は、9人兄弟の7番目の子供として生まれました。ジャクソン家の大黒柱であるお父さんは町の製鉄工場で働く労働者でした。お母さ
みんな大好き、永遠の定番(?!) A.P.Cが、またまた興味深いプロジェクトをやってくれました。 フランスの新世代を代表する4バンドとコラボレーションして、"French band T-shirt"を限定販売。さらにはそれを記念したスペシャルイベント "A.P.C. PERFOR
休日にタワレコ渋谷店をウロウロしていたら「踊るロック」なるキャンペーンコーナーを発見。フランツフェルディナンド、プロディジーといった大物の新作に合わせて、girlin内でも紹介してきたJusticeや、M.I.Aの元カレ DIPLO、Kitsune関連のCD等々が大々的に展開され
いよいよハリウッドでは本格的な賞レースのシーズンが始まりましたが、そんな最中に予定されている今月末のジョリー・ピット家来日は大ニュース。3年前はまだシャイロちゃんの妊娠を隠しての来日だったのが、今回は実養含め、さらに4人も子を増やした状態で来ようっていうんですからアータ、日本はど
ファッションX 音楽って、数々のコラボ・交流が行われていますが、本当の意味で「相思相愛」なコラボは案外少なく、それだけに時としてもの凄い爆発力を生みます。少し前に発表された、リアーナとGUCCIのコラボレーションは、まさに「相思相愛」、お互いのパワーを何倍にもできる大型カップルの
急に寒くなりましたが、皆さまいかがお過ごしですか。私はというと、ついに都内へ引っ越しました!!今までは横浜の実家に居候していたので、東京に出るのも一苦労。NYから一文無しで帰国し、フリーランサーとして安定しはじめたのもつい最近だったため、引っ越し資金もなにもあったもんじゃない。実
Maricaさんもヴィヴィアン・ウエストウッドの記事で触れていたように、世界各地でファッションウィークが開催中。NYファッションウィークも先々週、無事に会期を終えました。期間中は街中にモデルのカワイ子ちゃんが大量発生するし、そうじゃない人も関連イベントなどに合わせてうんとおめか
またまたしばらく間があいてしまいました。。。そして忙しすぎるとすぐに女子ッ気がなくなる、だめだめなモコモコです。。ガーリンを書く時は、いつも女子心をフル回転させようと頑張ってる(頑張ってる感はゼロのゆるい記事でごめんなさい)ので、頻繁に書いた方が女子度がアップするとは思うのですが
最近めっぽうまたまた周辺がバタバタとしてきてます。というのも、私某雑誌の編集者でもあるのですが、当雑誌の次号が5月末に発行予定。今号から、編集者の間で編集長をローテーション形式でまわしていくという実験的な試みをはじめるのですが、その第一弾が私。。編集長モコモコ誕生って訳です。そん
少し間が開きましたが、新着記事アップです。というのも、仕事でNY行ってました。去年の10月に8年半住んだNYでの生活をたたんで日本に帰国したので、約5ヶ月ぶりの訪問。まだそこまで間もあいていないし、滞在したのも自分の前の家だったし、友人達も相変わらず、NYの街並自体も相変わらずで
ゴールドで存在感のある指輪をここしばらく探していて、アローラ・ロペス・メヒヤ(Aurora Lopez-Mejia)のシガーバンドや、ジャニーン・ペイヤー(Jeanine Payer)のフェニックスリングなどが候補に挙がったものの、今一つピンと来ず、妥協しようかと思っていたときに
ハンプトン(※1)で夏を過ごすオシャレな人たちの間で80年代に流行したローファー、Belgian Shoes。今、このBelgian Shoesがニューヨークで再び注目を集めつつあります。 ヘンリ・ベンデル(※2)が、300年の歴史を持つベルギーの靴工場を買い取り、NYで新しい靴
化粧品メーカーを中心にニューウェイブ・カルチャーと密着した80'SのCM、「渋谷系」がフューチャーされた90’s中期、グラフティやブラックミュージックなど、ストリートカルチャーとスポーツを結びつけた90年代後半のナイキ、アディダス。CMはその時代のカルチャーを反映する歴史的資料の
編集者の日常とは、徹夜の連続である。そしてイベンターの日常とは、ミーティングとパーティーの連続である。その両方をやっちゃってる半ば何でも屋状態のmokomokoの毎日は、ミーティングとミーティングの合間にパーティーに顔を出し、普通の人間の活動時間を過ぎた深夜から編集作業を始めると
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