どうも、Full Package です。ブログでもお知らせ済の第7回ラテンビート映画祭。アルベルト・カレロ・ルゴ氏(企画・プログラミングディレクター)インタビュー、行ってまいりました!録音も撮影も私設秘書のBlackBerry でお届けします。どうしよう。今年も昨年以上にHot
ここ1ヵ月程、仕事でもプライベートでもちょっと嬉しいことが重なり、久しくなかった’ワクワク感’を感じています。子供の頃って、どんなに小さなことでもものすごくワクワクして、遠足の前日なんて眠ることさえできませんでしたよね。でも大人になればなるほど、悲しいことにワクワク感はどんどん減
コーラを飲む時、ドキドキします。「炭酸は、歯が溶ける。コーラなんて、骨も溶けちゃうよ」幼い頃、両親はそう説き、PINQ家は、炭酸飲料禁止。中でもコーラは御法度、「禁断の飲み物」でした。(でもラムネは飲んでいたような) だから、大人になった今も、その頃の感覚が蘇るのか、コ
私は昔から有名ブランドものにあまり興味がなく、個性的なデザイナーズブランドものや古着ものなどを組み合わせて、他ではしないようなコーディネートをするのが好きです。特に古着は値段の安い掘り出し物があるので、そこまでお金をかけずに自分らしいスタイルを作りたい時に大活躍します。そして、数
夏の女性の敵の一つに、テカリ&化粧崩れがありますよね。私の肌もコンビネーションなので、夏場はどうしてもTゾーンあたりが気になる。あぶらとり紙はかかせませんが、化粧崩れまでは防げません。が、今年の夏は違います。そう、私は、あぶらとり紙のいらない夏を迎えているのです!その秘密は、ロー
毎日暑いですね〜、夏バテされていませんか?先日、暑中お見舞いを一筆したためようと、さわやかピンク文具を求め、ぶらり、丸善へ行ってきました。最近のペン売り場は、持ち手もインクも、ピンクバリエがとても豊か。ピンクのペンって、殺伐としたオフィスやデスクで、ガールズエナジーを手軽に補給で
あっついですねーーー。毎日とろけそうな陽気が続いていますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?モコモコは忙しかった毎日も一旦落ち着き、毎週いろんなグループと女子会を楽しんでいます♥女子会。そう、最近は居酒屋でも「女子会専用コース」なんてものも登場するくらい、巷でもポピュラーな現象。
ありがたや、ありがたや。2月からガーリン参加させていただいているPINQですが、早いもので、今回で、祝7回目を迎えました。読んで下さるみなさま、ありがとうございます。そして、これまたありがたいことに、ガーリンを始めてから、ピンクグッズやピンクニュースを頂戴することがふえました。感
春が終わったところだと思っていたのに、気付いたらもう7月。夏真っ盛りです。夏に入る前にすることといえば、ダイエットとかムダ毛処理のような女子的準備以外に、クローゼットの衣替えだとか、扇風機を出す、のような地味な作業もたくさん。そんな夏の始まりのTo Doリスト一つに、ハーブの栽培
ココロもカラダも低空飛行。 なんだか、ブルーな日々がつづくPINQです。 まあ、自分なりに一生懸命お仕事したり、愛だの恋だのしている女子なら、 年に何度かこんな時期、ありますよね。 梅雨時のムシムシも、気持ちが晴れない一因かもしれません。 こんな時は、ムリせず流れに身を任せるのが
マンハッタンのいいところと言えば、休暇旅行で街を離れたときに、恋しくなること。生粋のニューヨーカーでさえ、いつでも何でも手に入るニューヨークの便利さを改めて実感するために、ときどき街を離れるのです。私自身も先日、モントークという、ハンプトンの中でもカジュアルな地域へ小旅行に出かけ
逆さまのデニム達。 ナニがみえますか? 自分のワードローブに最優秀賞をあげるなら 真っ先に『デニム!』と答えてしまうガーリン女子も多いはず♥ そう、もうデニムなしでは生きていけない乙女が急増中! でも どうしても無難なコーディネートになりがち。。。 なんにでも合うから、迷ったらと
AM 0:35。 PINQは、暗闇の中で悩んでいます。 その理由は、パチッ(電気つけました)、これ。京都在住のキャンドル作家、NURIさんのキャンドルです。 出会いは、つい先日のこと。 とある素敵ティールームに誘って下さった、素敵女子Nさんが、 「これ、PINQちゃんに」と、手渡
Image above from apple.com日本でのiPad発売まで、あと5日となりました。わくわく。これまで、Girlin'的iPhoneマニュアル、Girlin'的iPhoneマニュアル2!女性に嬉しいアプリ、を紹介してきた私は、自他認めるガジェット好きで、もちろんi
Top Photo by chotdaGW, どうでした~?「あーあ、連休おわっちゃった。楽しかったのにな。」「連休明けてやっとゆっくりできる!」イロイロかと。今日はそんな Happy でちょっとケダルイ、ん~でもやっぱりゆるやかにHappyかな~、なひとときに。花開く
Photos from Style.com私は幼い頃からファッションの流れに敏感な方で、ただ流行りを追いかけるだけではなく、次シーズンにヒットすると思うスタイルやトレンドを探すことが大好きでした。そして現在はニューヨークに住み、毎日のように変化する素晴らしいファッションたちに囲ま
気になる男性がいます。 彼は、いつもお世話になっている編集部のエディターさんで、ひとつ年上。 背が高く、日々ランニングにいそしむという体は、細マッチョ(さすがスポーツ担当)。しっかりとした眉毛に、力のある眼差し、口元にはやんちゃオーラ漂うひげ…。 そして、クールなのなんの! 無愛
いつまでたっても暖かくならない今年の春ですが、そろそろさすがに暖かくなって来る頃ではないでしょうか。本日は、自転車通勤も気持ちのよい陽気で嬉しいです。そんな最近のモコモコは、現在アルゼンチンからアーティストユニット「Mejunje(メフンへ)」を招いて開催するプロジェクトの準備に
どうもこんにちは。ひっっさしぶりにマンガに触れました。往年の名作「キャンディ・キャンディ」。正確には著作権はイッタイ?でお馴染みの「あなたチューブ」で垣間見たんですが。Marica嬢のキャンディ占いも爆笑ものでしたね。これが。不覚にも唸りました。というワケで、本日はおキラク無責任
来てますね。春。elly the sunです。お花が咲くこの季節は本当にわくわくします。風邪をひいたり、花粉症になったりしてもワクワクはとまりません。よく散歩をするコースは両側がツツジで作られた遊歩道なんですが、つぼみも大分大きくなってきて、あと2週間もすれば開いてくるのではない
遅ればせ、かもしれませんが、本日ご紹介したいのは、第142回直木賞受賞作 白石一文著 『ほかならぬ人へ』。でも、PINQがこの本を読んだ理由は、「祝、直木賞!」ではなかったのです。なぜならこれを購入したのは受賞前でして(しかもBOOK OFF)、恥ずかしながら、この作品に出会うま
大人になってしまった女のコは心の中に自分だけのかいじゅうを住まわせている。このかいじゅうが住みついているか、いないかじゃ、あとにやって来る「老後の愉しみ」という名のガーリー熟女ライフが豊かになるかどーかが分かれるポイントにすらなったりするのかもしれない。アタクシそんなふうに感じて
こんにちは、PINQです。さて、突然ですが、あなたの「バラ色の人生」を思い浮かべて下さい。 浮かびました? じゃあ、その背景って、何色でしょう? それは、もちろん「ピンク色」ですよね〜? 広辞苑にも、 薔薇色=1、うすい紅色、淡紅色。(つまりピンク) 2、幸福・喜び・希望
1993年以降、ニューヨークファッションウィークはずっとブライアントパークのテントで行われてきました。2010F/Wのコレクションを最後に、ニューヨークファッションウィークは、ミッドタウンのテントからリンカーンセンターのダムロシュパークへと移ります。アルミーター・デザインがクリエ
現在、出張で帰国中のhitomiです。NYの極寒に慣れている私としては、帰国当初は素足でもオッケー!なくらいの調子だったのに、すっかり東京気温にモードチェンジしてしまい、日に日に寒さを感じております。ちなみにユニクロ・ソーホー店でも、ヒートテックは良く売れてますよ。ニューヨーカー
秋冬のセールもひとしきり終わり、お店では春夏モノが入荷中。なのに、季節はまだまだ冬まっ盛り...ってーか、雪降ってるでしょ!!!というわけで、ショッピング的には「どうも、なんだかなあ・・・」のこの季節。フラっと寄った原宿のOSHMANSで大フィーバーしたのが・・・・ソックス!!!
Photo by CyboRoZあけましておめでとう。ゲスト・ナヴィ・Full Package です。平成も22年なんだとか。腰抜けそうです。今日はちょっと楽しい音と言葉のご紹介。ノラ・ジョーンズ 『Man Of The Hour』。まずはYou Tube でご視聴を。「グッド・
高円寺のとある商店街をズズイッと進んだ先に、水曜日のみオープンしているベジタリアン食堂があるのですが、これまたコアな店にも関わらず、海外からの特にアーティストのお客様の間では口コミで非常に有名な場所なのです。それがココ、ベジ食堂。高円寺駅北口を出て左側の小さな商店街を進んでいくと
表参道のイルミネーションも11年ぶりの点灯!そうです、もうすぐクリスマス!そして、クリスマスといえばプレゼント!ギフト!!僕は、今回の特集のWish Listでまさに勉強中です。今回はその恩返しということで、女性が“あげたら女っぷりがあがる”プレゼントリストを発表します!もちろん
ガーリー哲学に基づいて考えれば「自立」というものほど、ガーリー感性を邪魔するものはないような気がします。現代女子にとって自分で何も決断することなく、ただ流されていく生き方が理想的なことだとは思えないし、個人的におススメもしないわけですが(そーなんかい)それでも意思を持った瞬間、綿
その1に引き続き、エステティシャンのHanaeさんから伺ったとっておきの美のレシピです。その2では、私たちが普段実践できるデイケアや、ビューティ・レシピをささえる名品についてうかがいました!++++++++++++++++++++++++++デイケアで実践できること+++++++
みなさまこんにちは、3ヶ月ぶり更新のmokomokoでございます、、汗 この3ヶ月間鬼のような生活をしており、とても「ガーリン」と呼べるような状態ではござーませんでした、失敬。せっかくのガーリンナビが台無しや!!と山ごもりしておりましたが、やっと戻って参りました。戻って来ついでに
エステに定期的に通う習慣がまったくなかった私。だけど、ここのところすごく気になっていたサロンがありました。それが『Hanaessence』です。パリでエステシャンとして活躍なさっていたHanaeさんが主宰されているインティメイトな雰囲気のサロンです。パリ時代の顧客には、ソフィア・
今年頭に催したGIRLIN' 1st Anniversaryのパーティでいらした方に配布した小冊子のためにだけ書かれた記事ですが、アンコールの声が多かったので再掲載しちゃいます!GIRLIN'の誕生日は2.14のバレンタインデーなので、「チョコ」を共通テーマにそれぞれショートバー
サンプルセール。この言葉を聞いて、興奮しない女性なんてこの世にいるのでしょうか?私はといえば、アドレナリンもドーパミンも3割増。レストランで隣のテーブルについた女性たちの会話に「サンプルセール」という言葉が出てきただけで、ビクッと反応してしまうほどです。ニューヨークのショッピング
やっぱりローズもののアイテムは良い恋を呼ぶらしい。すでに恋を手に入れている人なら、2人の関係をさらに幸せに満たしちゃうらしい。です。アロマはいろんな効果があるけど、女性らしく満たされるならローズ。ということで、自分の中の気分とあいまってハマってたんですが、周りの証言が次々に集まっ
RMKといえば、 何度も殿堂入りを果たしたリクイドファンデーションやメイクアップベース。かくいう私もお世話になりました。そのウラで、辛酸をなめてきたであろう隠れたアイテムがこのスキンチューナー。いつも、主人公よりもダークなキャラを応援してしまう私が目をつけないわけがありません。
私はGAPが大好き!です。このコラムを読んでいる方には意外に思われるかもしれませんが、私をよく知っている友人にさえ「え?そうなの?」と驚かれます。だけど、数あるカジュアル&ファスト・ファッションのブランドの中でも、一番好みはGAP。買うのもGAP。好き・嫌いを別にしたところでブラ
季節も変わったし、夏は気持ちよかった手持ちの香水がしっくりこない。うーん、ここはひとつなんか新しい匂いを見つけたいな~・・・・と漠然と思い立ち、ひさしぶりにフレグランス・ハンティングへ出かけてきました。目指す先は・・・伊勢丹新宿のフレグランス・コーナー!その品揃えとサービスは、え
MARNIの前身はイタリアの名門ファーメーカー。ただファーのみを取り扱っていたこのトラディショナルなメーカーの社長夫人だったコンスエロ・カスティリオーニ女史がかくも素晴らしいブランドを生み出しました。マルニが特にファーアイテムを得意とするのはそのため。コンスエロ女史が一貫してトー
今年の夏はなんだか夏らしいことをたくさんしたなーっと、例年よりわりとたくさん夏休みを頂いてしまったため、夏休みの宿題に追われる小学生の様に仕事に追われバタバタしているモコモコです。皆さんの夏はいかがでしたか?そんな2009年夏の締めくくりとして、先日「越後妻有アートトリエンナーレ
この夏の不景気を感じさせる投売りのようなセールを終えて、ファッションは秋冬シーズンへ。まだまだ暑いですがそろそろ「この冬は何を着るか?」などと考えなければいけなくなってきました。でも暑いから考えたくない・・・。ファッションもそうですが、ビューティー面も秋冬に向けて準備をしなければ
8月もはや半ばに差しかかろうとし、夏の終わりが近づいてきた今日この頃。今年のニューヨークは、日本の梅雨のように6月は雨が続き、7月は気温が上がらず、ここ数日も、お天気の日でも陰に入るとちょっと肌寒く感じる程。家ではエアコンはほとんど使ってないし、グローバル・ウォーミングのグの字も
以前「Vol.09 DIYアーティストグッズ達のパワー」という記事を書いた事がありましたが、なにかとDIYモノに出会う機会の多い私。「DIY」とはそう、 Do It Yourself!の略で「自分で作ろう」という意。もともと「日曜大工」的な所が語源となっているんですが、クリエイテ
最近メンズのコスメが流行っていますが、実際自分で買ったことはないなー、、と気づきました。 やっぱり、百貨店のコスメコーナーやオーガニック製品のお店って男性は入りずらいんですよね。 ということで、男性へのプレゼントとして超オススメします!今回はKiehl'sの逸品たちです。 &n
取り立ててサービス精神旺盛と言うわけではないけれど、年下の友達を思いのほか喜ばせる話題のひとつに「バブル話」とゆーのがあります。特にイマドキの?アラサー世代にとってのバブルとは、コドモの頃にTVで観たボディコンミニ+ワンレン女子が、扇子を振り振り乱舞する心奪われるような狂気の沙汰
すっかり夏陽気で、1階の我が家は湿気に悩まされていますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。先日の日記で、やれ金沢に行くとか小旅行するとか言っておりましたが、その前にまたNY行きとなってしまいました。。はい、仕事です。ところで先日イタリアはトスカーナの片田舎から、素敵な小包が届きま
ジム・ジャームッシュの「コーヒー&シガレッツ」は、コーヒー好き・タバコ好きにはたまらなく「ワカル!」映画。ご存知の方も多いかとは思いますが、内容はいたってシンプルで、四六時中、コーヒーを飲んでは、タバコを一服しては、クダ?を巻いてしゃべるだけ、というエピソードが集まったオ
みんな大好き、永遠の定番(?!) A.P.Cが、またまた興味深いプロジェクトをやってくれました。 フランスの新世代を代表する4バンドとコラボレーションして、"French band T-shirt"を限定販売。さらにはそれを記念したスペシャルイベント "A.P.C. PERFOR
男の人が作った料理は、味が一定で変わらないといいます。女子はどうしても気分や体調によって味が変化してしまうのだそう。(きっちり計量している方は別。)素材をどう使うか、も大事だけれど、やはりおいしさの決め手は味つけ。薄いと思って醤油を足すと辛くなってしまったり、足りない味を加えてい
レギンスが世の中にカムバックしたのが2000年代半ばくらいでしょうか。以来、「チュニックやワンピースと合わせたときに、ジーンズのようにカジュアルになりすぎないのに活動的でよい」とか、「レギンスを合わせることで甘辛コーデが完成する」とか、「伸縮性があって楽」とか、「むっちりした足を
祝!!モコモコジャーナル・日記形式復活!もともと私の記事は、日常生活の中での様々なモノとの出会いを綴る、日記形式で紹介されていました。それもしばらくの間崩壊状態で、ジャーナル形式が独り事形式とあいなっておりましたが、晴れて日記復活でございます!しばらくの間籠って頭抱えて座り仕事ば
またまた私事の話なのですが(毎度だろうが、、)、先日自宅ギャラリーなるものをオープンしました。その名の通り、「自宅」の中に「ギャラリー」を構えたのです。2月末にオープンだったのでその準備でバタバタとしており、Girlinの記事も少し間があいてしまっていました、ごめんなさい。場所は
只今日本に一時帰国しています。日本は暖かいですね~。 今回は自身でも最長の、1ヵ月帰国。お仕事がメインとはいえ、やはり帰国は楽しい! ちゃっかり温泉にも行き、美味しいものもたくさん食べています。しかし今回の帰国で一番大変だったのが、パッキングです。なにせこれまでの最長と言えば
毎日寒い陽気が続くなぁーなんて思っていたら、昨夜はびっくりの突風!それは春一番でした。いきなり夏か!!!てな陽気の土曜の午後、のんびりと買い物したりカフェでお茶したりなんて、久しぶりにお出かけ気分♪しかし出かけたのは朝10時。仕事山積みなので午前からの活動、お昼後の午後1時にはす
毎日寒いですねー。こんなときこそ、お茶でなごんで体を暖めたい。ふぅー・・・。朝起きてからの眠気覚まし、ティータイムのくつろぎ、ご飯を食べた後の一息や消化促進、夜寝る前の沈静作用…と、お茶の効能は計り知れません。時間に追われがちな毎日のオアシスのような存在でもありながら、体を活性化
自他ともに認めるPCホリックな私ですが、そんな私にとってパソコンに向かう際に欠かせないのは、飲み物。気分をリセットしたい時や、考えをまとめたい時は、マウスやキーボードから手を離しディスプレイを見るのをやめて、カップを手に取るのが簡単で一番の方法だと思いませんか? 普段はTEE
Jクルーのイメージといえば、「低価格なアメリカンカジュアル」@日本、「モールに入ってる庶民ブランド」@アメリカ、といった感じでしょうか。そんなイメージの強いJクルーが、ここ数年で「洗練されたアメリカン・トラッド」のブランドとして目を見張るほどのメイクオーバーを遂げました。どこ
こんにちは!2009年最初の記事は、「女子力をアゲる」アイテムを多岐にわたって紹介している『G.G.G.(Good Girl Is Girlin’)』の中でも、特に力を入れている「末端ケア」プロダクトから始めたいと思います。「末端ケア」?そりゃなんですか、という方にチトご説明。女
いよいよハリウッドでは本格的な賞レースのシーズンが始まりましたが、そんな最中に予定されている今月末のジョリー・ピット家来日は大ニュース。3年前はまだシャイロちゃんの妊娠を隠しての来日だったのが、今回は実養含め、さらに4人も子を増やした状態で来ようっていうんですからアータ、日本はど
新年あけましておめでとうございます。本年もこのmokomokoジャーナルで、モコモコが日々の生活の中で出会うGirlinなモノたちを紹介して行くので、なにとぞなにとぞよろしくお願いします♪そして、今年も益々パワーアップしてお届けするGirlinをお楽しみ下さい!さてさて、みなさま
イロンデールに最近夢中。ショーケースを眺めていると「これ、全部下さい」とかいつかいってみたいなあ。などと、いつも思わせてくれるほ Normal 0 0 2 false false false
誰にでもひとつやふたつ、この時期になると思い出してしまう名作があるはず。子供の頃に読んだディケンズの「クリスマス・キャロル」のような・・・何かいつもと違う不思議なことが起こるんじゃ?そんなマジカルな気持ちにさせられてしまうのもクリスマスならではの風物詩。そしてウッカリ妄想と現実の
いよいよクリスマスが近付いてきましたねー。ニューヨークもデコレーションやイルミネーションで、街全体がホリデーカラーに包まれています。世界で一番有名なクリスマスツリーともいえるロックフェラーセンターのツリー点灯式も今月初めに行われ、今年もビヨンセなどの大物スターがパフォーマンス
ギフトを選ぶという作業は本当に大変で、その相手が大事な人であればある程、それに費やすエネルギーも必然的に多くなります。多くなるべきです。しかも私たち女子は欲張りなので、贈り物とはいえ、必ずクリアしたい条件がいくつか出てきちゃいますよね。「こういうかんじのものがいいんだけど、でも
この年末は金融界の大揺れによる消費の冷え込み・・・なんていうクリスマスらしからぬ、浮かぬニュースも先行しておりますが、ガーリン読者にとっては年に一度の特別な勝負日でもあるはず。すでに綿密なプランをお立ての方もいらっしゃるでしょうが、やっぱり悩むのはメインイベントでもあるカレへのギ
これから12月中旬まで、各ナヴィが特別記事として「男性にあげると喜ばれるギフト」のガイドをしていくそーです!その第一弾はまずは私からです。 ;-)賢いみなさまは、ギフトとは「本当に相手が喜ぶものを一生懸命考えること」から、すでに始まっているのをご存知のことでしょう。私が今までもら
久しぶりに靴フェチの時間がやってまいりました!靴フェチ・ガーリンの指南その1は、女性をスタイル良く、美しく、セクシーに見せてくれるのは、ルブタンやマノロ、ジミー・チュウのヒールだということでした。そして、今回お届けするのは指南その2。活動的で動きやすく、チャーミングな魅力を引き出
シーズンによって様々なストールを選ぶのは、この時期の毎年の楽しみの一つとなっています。顔周り含む全体感をぱっと華やかに見せてくれて防寒も出来るし、ストールは何枚揃えても楽しいものです。さ てさて、今回は肌触り抜群のファリエロ・サルティのストールについてご紹介します。元々は、イタリ
先日、ガーリン編集部で、「ガーリンな日本人は誰か?」というトピックで盛り上がりました。(その結果はまた何かの機会で紹介されると思います。)これが意外と難しく、私は皆さんの挙げる名前にナルホドなるほどと膝を打つばかりでした。 なぜだか日本人以外だと思い当たる人はたくさんいて、例え
またしばらくご無沙汰してました。先日までまたまたNY出張しており、帰ってきたかと思ったらお次は引っ越しで家探し。東京での家探しははじめてで、NYでは8年間に7回もひょいひょい引っ越していたのですが、「東京の引っ越しは大変だー」なんて感じで非常に気が重かったのです。それも連休明けに
しばらくの間、自分でも忘れていたけれど意外にアタシは惚れっぽく、しかもガーリン読者の皆様も既にお気づきのように相当思い込みの激しいオンナでございます。 なぜ冒頭からこんな激白を?と、どうか聞いてくださるな(笑)。実はと言えば(言うんかい)十ウン年ぶりに見直した「ル・グラ
ベーグルは私の中で特別の食べ物。世界各地の食べ物を貪欲に取り入れる日本ではもうすっかりおなじみではありますが、どこのベーグルを食べてもニューヨークで食べるそれとはやっぱり何かが違う…。大きさも物足りないし、ベーグル独特のもっちり感も香ばしさも水みずしさも今イチ。ニューヨークのベー
第一印象はすごくいい香水でも、数時間つけることによって、その香りに酔ってしまい、頭痛やひどいときには吐き気までもよおしてしまうことがあるほど、重症な香水ピッキーの私。コスメショップにある香水サンプルを迂闊に試してしまい、その日一日を台無しにしてしまったことも・・・。 そんな私が
St Germain(サンジェルマン)というリキュールが、今ニューヨークで大流行しています。エルダーフラワー(セイヨウニワトコ)のお酒です。去年誕生したばかりのこのSt Germainは、もちろんその名の通り、フランス出身。既に、NYのオシャレなバーやレストランでは必ずと言ってい
家族と一緒に過ごす夏休み。子供の頃は当たり前だったことが遠く忘れ去られた思い出に変わってしまったのはいつの日からだったのか。夏の昼下がり、ボーッとした頭でそんなおセンチ気分を楽しむのもガーリン的な夏休みの過ごし方。冷たい飲み物を片手にアルバムを広げ、写真の中で笑う幼い自分の無邪気
「ガーリンは黙ってビキニ」と、K*さんが指南していたように、どんな体型でもやっぱり水着はビキニがカワイイ。シックなスタイルならワンピースがステキですが、海やビーチを積極的に楽しむならGIRLIN'はビキニをオススメします。ブラジルの女の子がたいていビキニだというのも、水着面積が大
夏フェスまっさかりの今日このごろ。都内のアパレルショップ~CDショップでは、「☆☆が大人買いしていった!」「★★がサンプル欲しいって言ってきた」などという来日ミュージシャン情報が飛び交っております。今年の夏フェスで個人的にちょっと興味あるのが、サマソニ 会場で開催される「サイレン
Make a Wishというネックレスをご存知ですか?その名の通り、おまじないネックレス。我らオトメな女子は、幼い頃に少なくとも一度はそういうアクセサリーを作ったり身に付けたりしたことがあるはず。自然に切れると願いが叶う・・・と、世の中そんなに甘くはないけれど、それでもそう信じる
タイミングと場所と最高の製品という組み合わせが出来れば必ず成功はやってくる。それ以外に成功を呼ぶ魔法はない。ー バド・コンハイム ーこれは米国のファッションメーカー「ニコール・ミラー」のCEO(最高責任者)の言葉。実はセレブのファッションチェックが大好きなガーリンちゃんであれば記
女子にとって、「人生の中の華やかな1ページ」とは、間違いなく「結婚式」だろうか。実はいまだに、いわゆる「結婚式」「披露宴」なる物をちゃんと体験したことのなかった私。私の周りの友人達は、「結婚式?そんな大変でお金かかるだけの行事やらないよ。私らはパーティーで済ませる。」というカジュ
私はいわゆる「東京生まれ・東京育ち・東京住まい」なんですが、ずーっと1つところ、しかも都市で働いて暮らすのは知らないうちにストレスがたまるし、多様で豊かな経験をするのが難しくなってくるもの。なんで、暇を見つけては、自然いっぱいの場所へ行き詰った大脳や身体を開放しに出かけるのが大好
海を求め、気分に任せてぶらっと旅に出るのも楽しい季節が始まりました。梅雨まっただ中の今、早めのバカンス計画を立てている方も多いのでは?一人でも、心許せる人とでも、いつでも、ほんの少しの時間ができたら、私が気軽にビーチを楽しむようになったのは、ビーチでリラックスできる環境を、うまく
最終回から早4年、一世を風靡したあのSATCが映画となって帰ってきました。待ちに待った公開から約1週間、SATCフィーバーがあちこちで巻き起こっています!か つて毎週日曜夜にHBOで放送されていた頃に、NY女子たちがそれぞれのアパートに集まりSATC鑑賞パーティが開かれていたよう
梅雨入り間近の東京からこんにちは。。毎日じめじめしていますね。。いやです、湿気マックスの日本の夏(涙)。そんな中、先日ふと気付いてしまったのです。 いえ、前から気付いてはいたんです。 でも目をそらしていたのです。 核心は見ないようにしていたんです。 ところがつい先日、なんかやばい
ガーリンなアイテムに精通した見識眼のある皆様なら、既にマライア・キャリー(愛称ミミ)が、肌身離さず付けているパピヨン(蝶々)リングにお気づきかと思います。でもミミと蝶々の間には切っても切れない縁があることはご存知?1990年の到来と共にスリムな肢体を(ウソじゃありません)ボディコ
最近めっぽうまたまた周辺がバタバタとしてきてます。というのも、私某雑誌の編集者でもあるのですが、当雑誌の次号が5月末に発行予定。今号から、編集者の間で編集長をローテーション形式でまわしていくという実験的な試みをはじめるのですが、その第一弾が私。。編集長モコモコ誕生って訳です。そん
ニューヨークに住む女性にとって、無くてはならないファッションアイテム、LBD(リトル・ブラック・ドレス)。大事なクライアントとの会議をこなし、ギャラリーのオープニングレセプションに顔を出し、彼とのデートでダイニングアウト、と、毎日大忙しの彼女達にとって大事な味方、LBD。小物を変
「ファーストレディ」-- 国家首脳(大統領や首相)の夫人を指す語。ファーストは「トップの」、レディーは「高貴な夫人や女性」を意味する。(Wikipediaより)この数ヶ月、連日のように2人の「ファーストレディ」にまつわる話題が報じられています。1人は「元ファーストレディ」でアメ
ラブストーリーの結末はハッピーエンドが好き。我らガーリンの読者なら99%がそんな嗜好の持ち主では?と、妄想いたします。それは現実の恋愛であっても同じこと。せっかく縁があって恋したお相手ですもの・・・そりゃ全てが万事ハッピーであることに越したことはございません。ま、大人になれば世の
* 出会いはNY。買い物途中のとある専門店のキャンドルを沢山扱っているフロアで出会ってしまったのです。もともとアロマキャンドルは生活に欠かせないタチなので、ふと立ち寄ったお店であれやこれやと新しい香りを試すのは良くあることでその日もそんな軽い気持ちで試していたのですが、、。 沢山
ゴールドで存在感のある指輪をここしばらく探していて、アローラ・ロペス・メヒヤ(Aurora Lopez-Mejia)のシガーバンドや、ジャニーン・ペイヤー(Jeanine Payer)のフェニックスリングなどが候補に挙がったものの、今一つピンと来ず、妥協しようかと思っていたときに
化粧品メーカーを中心にニューウェイブ・カルチャーと密着した80'SのCM、「渋谷系」がフューチャーされた90’s中期、グラフティやブラックミュージックなど、ストリートカルチャーとスポーツを結びつけた90年代後半のナイキ、アディダス。CMはその時代のカルチャーを反映する歴史的資料の
ハンプトン(※1)で夏を過ごすオシャレな人たちの間で80年代に流行したローファー、Belgian Shoes。今、このBelgian Shoesがニューヨークで再び注目を集めつつあります。 ヘンリ・ベンデル(※2)が、300年の歴史を持つベルギーの靴工場を買い取り、NYで新しい靴
編集者の日常とは、徹夜の連続である。そしてイベンターの日常とは、ミーティングとパーティーの連続である。その両方をやっちゃってる半ば何でも屋状態のmokomokoの毎日は、ミーティングとミーティングの合間にパーティーに顔を出し、普通の人間の活動時間を過ぎた深夜から編集作業を始めると
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