どうも、Full Package です。ブログでもお知らせ済の第7回ラテンビート映画祭。アルベルト・カレロ・ルゴ氏(企画・プログラミングディレクター)インタビュー、行ってまいりました!録音も撮影も私設秘書のBlackBerry でお届けします。どうしよう。今年も昨年以上にHot
お盆が終わってもまだまだ夏真っ盛り!みなさん、この暑い夏を楽しんでいますか?僕も今年は海へ遠出したり、例年よりも夏を満喫中です。今回は、露出の多くなるそんな夏特有の女性のお悩み・・・そう女性の体型について。男性は、女性のどのような体型に魅力を感じるのか・・・。それは、メリハリのあ
暑すぎるよ、日本。。。乙女の皆様!あついのは恋だけで十分だとおもいません?溶けるような恋はウェルカムですが、汗ドロドロで溶けてしまいそうなこの暑さはノーサンキュー!夏がめっぽう苦手なワタクシ、ribbonですが(夏生まれなのに!)夏のおしゃれと共に、ちゃっかり海だのプールだの、浮
ニューヨークにて、また新たなラヴ♥に出会ってしまいました。毎日、通り過ぎるだけの、切ない私のラヴ。恋い焦がれて、窓から覗くことしかできない私。前へ進むべきか、留まるべきか、葛藤する私。なぜなら、一歩足を踏み入れたならば、私のお給料は全て飛んでいってしまうから!シンガーミシンを使っ
世に「ディーバ」は数多く存在しますが、「美と愛の女神」アフロディーテの名にふさわしいのはカイリー・ミノーグだけ!彼女のニックネームは、アフロディーテ、グリーン・フェアリー(*註1)、ホワイト・ダイアモンド(註2)、プリンセス・オブ・ポップ…。そのカイリーが2年ぶり11枚目のアルバ
Illustration by Yuki Kitazumiまずはじめにこの場を借りてお詫びをさせてください。ガーリー評論家を自称しておきながら、実はアタクシこの件についてはまったくと言っていいほど関心がございませんでした。ご当地フランスではジャンヌ・ダルクに並ぶ英雄ガー
Top Photo by MeganElizabethMorrisどうも。女性向けサイトにポルノとか入れちゃって。編集長には内緒でUP。変なアクセス増えたらどうしよう。今日は鮮やかなフシギさんをご紹介。「エコ」の響きにひそむナニゲにキュウクツな正義感をふっ飛ばす「エコで
Photos from Style.com私は幼い頃からファッションの流れに敏感な方で、ただ流行りを追いかけるだけではなく、次シーズンにヒットすると思うスタイルやトレンドを探すことが大好きでした。そして現在はニューヨークに住み、毎日のように変化する素晴らしいファッションたちに囲ま
私がこの記事を書いている今日3/6(日)は、そう、オスカーの日!私はオスカーが大好きです。映画館へはほとんど週に1回のペースで行くので、オスカーにノミネートされている映画はほとんど鑑賞済み。となるとレース予想が楽しいんですよね。ああだこうだ言いながら、発表される毎に一喜一憂するの
1993年以降、ニューヨークファッションウィークはずっとブライアントパークのテントで行われてきました。2010F/Wのコレクションを最後に、ニューヨークファッションウィークは、ミッドタウンのテントからリンカーンセンターのダムロシュパークへと移ります。アルミーター・デザインがクリエ
ガーリー哲学に基づいて考えれば「自立」というものほど、ガーリー感性を邪魔するものはないような気がします。現代女子にとって自分で何も決断することなく、ただ流されていく生き方が理想的なことだとは思えないし、個人的におススメもしないわけですが(そーなんかい)それでも意思を持った瞬間、綿
TPOって本当に大切です。齢を重ねるごとにそう思います。身のこなしはもちろんですが、やはり視覚的にビビビとわかりやすいのが装いです。例えば公の場に「今は若いからいいわ」などと言い訳して、適当なスタイルで参加してしまうと浮いてしまって自分の居心地が悪い。そして同行した人達にも迷惑を
私はGAPが大好き!です。このコラムを読んでいる方には意外に思われるかもしれませんが、私をよく知っている友人にさえ「え?そうなの?」と驚かれます。だけど、数あるカジュアル&ファスト・ファッションのブランドの中でも、一番好みはGAP。買うのもGAP。好き・嫌いを別にしたところでブラ
シャネルがマルゼブル大通りに帽子のアトリエを開業したのは1909年。みなさんがご存知の通り、開業100周年を記念して、『ココ・アヴァン・シャネル』等、記念作品が続々と封切られましたね。私も1980年代後半に発売された時計「グレタ・ガルボ」を見て以来、すっかりシャネルファンに。当時
もう、しばらくケイトから離れます。なんてうっかり発言しましたが、コホン。撤回します。もちろん男性にもケイト・モスは魅力的らしい。カルチャー・アイコンでもあるケイトを語らせたら右に出る者はない、と常々私が思っているア・ストア・ロボットのディレクターのMiyazaki氏にゲスト・ナヴ
[ Left ] Nicole Scherzinger Photo by BlackBerryChick[ Middle ] Jessica Alba Photo by BlackBerryChick[ Right ] Michelle Photo by marjoo.netジョ
ブログでもご紹介した『ケイト・モス・スタイル』ですが、写真を多く挿入しながら、イギリス人のファッション・ジャーナリストが周囲への入念な取材をしてテキストを起こしているだけに、パパラッチ・スナップを並べるだけでは分からないスタイル・アイコンとしてのケイト像が明らかになっており、説得
以前、セヴィン・ナインという、リンジー・ローハンがプロデュースしたサンレス・タンニング・ミストを紹介させて頂きました。とは言っても(その記事内でも触れたように)、日本では美白が主流。セルフ・タンニングに興味がある人なんてごく僅かだろう、と高を括っていたのですが意外にも反響が大きく
取り立ててサービス精神旺盛と言うわけではないけれど、年下の友達を思いのほか喜ばせる話題のひとつに「バブル話」とゆーのがあります。特にイマドキの?アラサー世代にとってのバブルとは、コドモの頃にTVで観たボディコンミニ+ワンレン女子が、扇子を振り振り乱舞する心奪われるような狂気の沙汰
みんな大好き、永遠の定番(?!) A.P.Cが、またまた興味深いプロジェクトをやってくれました。 フランスの新世代を代表する4バンドとコラボレーションして、"French band T-shirt"を限定販売。さらにはそれを記念したスペシャルイベント "A.P.C. PERFOR
このところ忙しい日々が続いてて、大好きな映画もしばらく見れていない状態でした。以前は週に必ず一度は映画館に行くほどだったのに。そんな中、映画の批評に私が絶対の信頼を置いている友人に久しぶりに会い、いつものように映画話に花が咲き、最近のオススメ映画をいくつかピックアップしてもらった
生涯ガーリーに生きられたら本望と思ってはいても、それがそう簡単な生き方ではないことをアナタも気づいているはず。てゆーか、そもそもガーリー人生って何なのさ?現実と妄想の狭間に生息し、息をするように夢を見て、実存しているにも関わらず、まるで作り話の中の登場人物のような人生ってのがアタ
レギンスが世の中にカムバックしたのが2000年代半ばくらいでしょうか。以来、「チュニックやワンピースと合わせたときに、ジーンズのようにカジュアルになりすぎないのに活動的でよい」とか、「レギンスを合わせることで甘辛コーデが完成する」とか、「伸縮性があって楽」とか、「むっちりした足を
日本では昔から、肌の白さが美の象徴とされてきて、それは現代でも変わらぬ事実。「色白美人」・「色の白いは七難隠す」という言葉もあるくらいだし、美白の化粧品等は次から次へと新しいものが出てきています。一方欧米では、季節に関係なくキレイに日焼けされた肌が、重要な美のシンボルの一つと見な
みなさん、たったの1週間でYouTubeで4300万回以上も視聴され、一躍時の人となったイギリスの田舎のフツーのおばさん、スーザン・ボイルの天使の歌声を聴きましたか?オイラは、そりゃー、もー、えりゃー、驚きました!!!!!ドキドキしました!*まだの方はコチラでどぞ。ここのところ、
スプーンは私を可愛がるのがうまい。この衝撃的な書き出しにハートを撃ち抜かれて、アタシのエイミー人生は幕を明けました(笑)。大人になるに従って、誰もがそれまでは考えもつかなかった経験の荒波にのみ込まれ、途方に暮れ、やがて諦めることを知り、自分を取りまく世界と折り合いをつけていくこと
聡明なオンナは料理がうまいと言ったのは、かの桐島洋子センセイですが、もしもアタシが男だったら、お嫁さんにはやっぱり料理上手なオナゴを選びたい。ま、己の怠惰を棚にあげた勝手な言い分なのはわかっちゃいるが、すべてのマイナス思考は空腹にあり。何事につけ、腹が減っては戦は出来んのです。今
オンナの種類の中で世界一手強いのは、おそらくフランス人ではあるまいか。格式や伝統を重んじる一方で、たとえ既婚者であっても、恋愛を謳歌することを悪とせぬ自由な空気があるのが「おフランス」。そんな二面性を持つ文化に生まれた彼らが、自己演出に長けているのも当然で、中でもフランス女となれ
当店はありとあらゆる妄想を取り揃えておりますが、実際に購入したいというお問い合わせを頂いたことはまだございません。はて?妄想を現実にやり取りすることなんて、いったい出来るもんなのか?とお考えになる方もいらっしゃると思うのですが・・・え?いない(爆)。まあね・・・それが真っ当という
Jクルーのイメージといえば、「低価格なアメリカンカジュアル」@日本、「モールに入ってる庶民ブランド」@アメリカ、といった感じでしょうか。そんなイメージの強いJクルーが、ここ数年で「洗練されたアメリカン・トラッド」のブランドとして目を見張るほどのメイクオーバーを遂げました。どこ
いよいよハリウッドでは本格的な賞レースのシーズンが始まりましたが、そんな最中に予定されている今月末のジョリー・ピット家来日は大ニュース。3年前はまだシャイロちゃんの妊娠を隠しての来日だったのが、今回は実養含め、さらに4人も子を増やした状態で来ようっていうんですからアータ、日本はど
誰にでもひとつやふたつ、この時期になると思い出してしまう名作があるはず。子供の頃に読んだディケンズの「クリスマス・キャロル」のような・・・何かいつもと違う不思議なことが起こるんじゃ?そんなマジカルな気持ちにさせられてしまうのもクリスマスならではの風物詩。そしてウッカリ妄想と現実の
Happy Holidays!私の今年のガーリンの更新は、今回でラストです。みなさんにとって2008年はどんな1年でしたか?GIRLIN'の「モノとのお付き合い」の探求は2009年も続きますが、今までの記事アーカイブを見ると、GIRLIN'を続けている中で、「お、こんなことを考え
ファッションX 音楽って、数々のコラボ・交流が行われていますが、本当の意味で「相思相愛」なコラボは案外少なく、それだけに時としてもの凄い爆発力を生みます。少し前に発表された、リアーナとGUCCIのコラボレーションは、まさに「相思相愛」、お互いのパワーを何倍にもできる大型カップルの
久しぶりに靴フェチの時間がやってまいりました!靴フェチ・ガーリンの指南その1は、女性をスタイル良く、美しく、セクシーに見せてくれるのは、ルブタンやマノロ、ジミー・チュウのヒールだということでした。そして、今回お届けするのは指南その2。活動的で動きやすく、チャーミングな魅力を引き出
ちょうどアメリカ暮らしを始めた頃、ジェニファー・ロペスはヒットチャートにボックスオフィスとエンタメ業界を快進撃中。右も左もわからぬ土地で戸惑うアタシに、元気を与えてくれる身近なアイドルでございました。プロがよってたかって作り上げる、まさに「旬」という形容がピッタリの美しいヴィジ
今までの私の記事を読んでいただければ、『着倒れ方丈記』を地でいくヤクザな「モノ道」に足をつっこんでいる様子に薄々(?)感づいていらっしゃるかと思います。たかがモノ。されどモノ。「モノ道」も上には上がいるわけで、私ごときはまだ青二才ではありますが(バジェットも限られてますしね ^^
先日、ガーリン編集部で、「ガーリンな日本人は誰か?」というトピックで盛り上がりました。(その結果はまた何かの機会で紹介されると思います。)これが意外と難しく、私は皆さんの挙げる名前にナルホドなるほどと膝を打つばかりでした。 なぜだか日本人以外だと思い当たる人はたくさんいて、例え
モード界の今年一番の悲しみは「イヴ・サン・ローラン氏の死」だったのでは無いでしょうか。6月1日、本格的な夏が訪れる前にサン・ローラン氏は71年の人生に幕を下ろしました。その4日後にパリで執り行われた葬儀に、サルコジ大統領夫妻や旧友カトリーヌ・ドヌーブを含む、800人もの各界著名人
こんにちは。今日はモノの話を、機能やブランド紹介というカタチではなく、イマドキの女子の「美」の価値観についてちょっぴり分析することから考えてみたいと思います。*「ユルめ」、「エフォートレス(努力してない自然な感じ)」、「ノンシャラン(無頓着、ノンキ)」 etc. は、ここ数年の女
トート・バッグは、荷物を持ってあちこち移動する活動的な現代の女性の「認定!三種の神器」。私が普段持ち歩いているものを思い浮かべると→手帳、ボールペン、メモ用のノート、携帯、お財布、リフレッシュのためのフリスク、リップクリームにグロス、お化粧直しのためのコンパクト(ほとんど活躍しな
「ガーリンは黙ってビキニ」と、K*さんが指南していたように、どんな体型でもやっぱり水着はビキニがカワイイ。シックなスタイルならワンピースがステキですが、海やビーチを積極的に楽しむならGIRLIN'はビキニをオススメします。ブラジルの女の子がたいていビキニだというのも、水着面積が大
Make a Wishというネックレスをご存知ですか?その名の通り、おまじないネックレス。我らオトメな女子は、幼い頃に少なくとも一度はそういうアクセサリーを作ったり身に付けたりしたことがあるはず。自然に切れると願いが叶う・・・と、世の中そんなに甘くはないけれど、それでもそう信じる
タイミングと場所と最高の製品という組み合わせが出来れば必ず成功はやってくる。それ以外に成功を呼ぶ魔法はない。ー バド・コンハイム ーこれは米国のファッションメーカー「ニコール・ミラー」のCEO(最高責任者)の言葉。実はセレブのファッションチェックが大好きなガーリンちゃんであれば記
オープニングはまだ薄暗い早朝のNY五番街。タクシーから降り立つジヴァンシーのロングドレスに黒眼鏡という出で立ちのオンナ。紙コップのコーヒーをすすりながらティファニーのウィンドウを覗き込み、ペストリーを頬張るその姿はチャーミングでガーリンならずとも思わず引き込まれてしまうシーン・
マーゴ・テネンバウム。この一度聞いたら忘れそうにないラストネームを持つのは実在する人物の名前なんだそうですが、今回ご紹介したいのは現代のJ.D.サリンジャー(*註1)と呼ばれる当店バイヤーお気に入りの映像作家、ウェス・アンダーソン監督の「ザ・ロイヤル・テネンバウムス」に登場するヘ
最終回から早4年、一世を風靡したあのSATCが映画となって帰ってきました。待ちに待った公開から約1週間、SATCフィーバーがあちこちで巻き起こっています!か つて毎週日曜夜にHBOで放送されていた頃に、NY女子たちがそれぞれのアパートに集まりSATC鑑賞パーティが開かれていたよう
ハリウッド女優 グウィネス・パルトロウのダンナがボーカルで、イギリスで1番売れているバンド=コールドプレイ。なんかいかにも~って感じがして、正直かなり甘くみてました。が!とにもかくにもメロディと声がヨスギ。。。たまたまネット上で見つけた「1週間限定無料配信シングルが200万ダウン
ガーリンなアイテムに精通した見識眼のある皆様なら、既にマライア・キャリー(愛称ミミ)が、肌身離さず付けているパピヨン(蝶々)リングにお気づきかと思います。でもミミと蝶々の間には切っても切れない縁があることはご存知?1990年の到来と共にスリムな肢体を(ウソじゃありません)ボディコ
私がまだ若かりし頃、アンディ・ウォーホールおよび80年代のニューヨークカルチャーは、「アート」と「音楽」の繋がりを初めて意識させてくれたものでした。マドンナの親友として紹介されたキースヘリングの壁画~ スタジオボイスや宝島を通じて知ったローリン・アンダーソンのパフォーマンスアート
『ディアマンセル』のダイアモンド・フットバッファークリニケアの回で、オンナっぷりをアゲるセオリーとして、お手入れで一番後回しになる末端部分(髪・爪)に力を入れよう!と申し上げましたが、もう1つ忘れてはいけない末端(笑)がありました!そうです。それは足。特にカカトと足裏。これから夏
コサベラの『soire(ソアレ)』*ブラジャー選ぶのは大変だ。「少しでもボリュームをアップさせる」とか「女度高め」とか欠けている要素を補うという事を重要課題として探しがちで、やっぱり忘れてはいけない「快適さ」「心地よさ」という点はどうにも後回しにしがち。または相容れない要素なのだ
突然ですが、ガーリン読者の皆様は独自のパーティースタイルをお持ちですか?パーチーと聞いただけで猫も杓子もドレスアップには心悩ますもの。昨今の格差社会に置きましては、イヤってほどパーチー三昧のガーリンセレブ様もいらっしゃるでしょうし、仕事絡みのパーチーに奔走するワーキンガーリンさん
「ファーストレディ」-- 国家首脳(大統領や首相)の夫人を指す語。ファーストは「トップの」、レディーは「高貴な夫人や女性」を意味する。(Wikipediaより)この数ヶ月、連日のように2人の「ファーストレディ」にまつわる話題が報じられています。1人は「元ファーストレディ」でアメ
ラブストーリーの結末はハッピーエンドが好き。我らガーリンの読者なら99%がそんな嗜好の持ち主では?と、妄想いたします。それは現実の恋愛であっても同じこと。せっかく縁があって恋したお相手ですもの・・・そりゃ全てが万事ハッピーであることに越したことはございません。ま、大人になれば世の
最初にお断りしておきますと、アタクシはマイコーの大ファンであり、ティーンエイジャーの節より、ずっと変わらぬ視点で彼を見続けて来た「擁護派」でもございます。だからって言って何もガーリーとマイコーを結びつけることは無いんじゃないの?っと、ややツッコミ目線で読み進めて下さってるアナタ。
豪華なドレスとマノロ・ブラニクの靴、色とりどりに積み上げられたラデュレのマカロンで世界中のガーリー達の心をときめかせた映画といえば、ソフィア・コッポラ監督の「マリー・アントワネット」。音楽ファンも唸らせたセンス溢れるサウンドトラックも話題でした。♪最近「マリー・アントワネット」で
ルブタンの原稿、大変ご好評頂いたようで、誠にありがとうございました!!!m(__)m「買おうかどうしようかと迷っていたところに、最後の後押しをされた!」「ルブタンが欲しくなった!」「今シーズンこそ買う!」と、世の女子のダイレクトな購買意欲を大いに刺激したようで、それはそれで反響に
幼い日のテイタム・オニールが演じた「ペーパームーン」の中のアディ・ロギンスも、ガーリンの皆様にお見知り置き頂きたい女の子。のちに皆様の大好物「セックス・アンド・ザ・シティー」に一話だけゲスト出演していたことがありましたが(同じく子役出身のSJPと共演させた監督の茶目っ気と見た)テ
ゴールドで存在感のある指輪をここしばらく探していて、アローラ・ロペス・メヒヤ(Aurora Lopez-Mejia)のシガーバンドや、ジャニーン・ペイヤー(Jeanine Payer)のフェニックスリングなどが候補に挙がったものの、今一つピンと来ず、妥協しようかと思っていたときに
靴はおしゃれの最後の仕上げ。Tシャツにジーンズといった思いっきりラフな格好でも、靴にさえ気を使っていれば抜群にファッショナブルに見える。そのかわり、ちょっとでも汚れていたり、洋服とのコーディネートがぴったりのものを選べないと、一日気分も優れないし、せっかくのおしゃれも台無し。靴
TOPSHOPの「kate moss」ラインの継続も順調に決まり、ファッショニスタの定番として春夏アイテムの展開が待たれる2008年の2月。モデル業にビジネスにと横綱級に大活躍なケイト。昨年のファッション業界最大の祭り「The Costume Institute」では、なんと大量
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