どうも、Full Package です。ブログでもお知らせ済の第7回ラテンビート映画祭。アルベルト・カレロ・ルゴ氏(企画・プログラミングディレクター)インタビュー、行ってまいりました!録音も撮影も私設秘書のBlackBerry でお届けします。どうしよう。今年も昨年以上にHot
お盆が終わってもまだまだ夏真っ盛り!みなさん、この暑い夏を楽しんでいますか?僕も今年は海へ遠出したり、例年よりも夏を満喫中です。今回は、露出の多くなるそんな夏特有の女性のお悩み・・・そう女性の体型について。男性は、女性のどのような体型に魅力を感じるのか・・・。それは、メリハリのあ
世に「ディーバ」は数多く存在しますが、「美と愛の女神」アフロディーテの名にふさわしいのはカイリー・ミノーグだけ!彼女のニックネームは、アフロディーテ、グリーン・フェアリー(*註1)、ホワイト・ダイアモンド(註2)、プリンセス・オブ・ポップ…。そのカイリーが2年ぶり11枚目のアルバ
Top Photo by MeganElizabethMorrisどうも。女性向けサイトにポルノとか入れちゃって。編集長には内緒でUP。変なアクセス増えたらどうしよう。今日は鮮やかなフシギさんをご紹介。「エコ」の響きにひそむナニゲにキュウクツな正義感をふっ飛ばす「エコで
前回のモテヘア記事が大好評だったという編集長からのお言葉をいただきまして(みなさん、ありがとうございます!)今回は第2弾!ずばり、パーマヘアーについて。日本人の女性って、外国人のナチュラルでゆる~いパーマヘアーにすごく憧れを抱いていませんか?これって、男性目線から言っても正解です
草食系男子、オトメン なんて言葉が定着してしまったこのご時世。 男の子達に、狩人だったことを是非とも思い出して頂きたいの♥ ということで、ある習性に注目。 その昔、 狩りをしていた頃の名残で、不規則に動くもの、揺れる獲物を無意識に目で追いかけてしまうんだとか! そんな習性を知って
微かな夏の兆し。♥ 定番のRed Roses とコンバインできるフレグランスを探して、ジョー・マローンの夏らしい香りを2つ追加。ネクタリン ブロッサム&ハニーと、ポメグラネート ノアールです。特に絞ったわけじゃないんだけど、2つとも「フルーティ」のカテゴリーのもの。前者
逆さまのデニム達。 ナニがみえますか? 自分のワードローブに最優秀賞をあげるなら 真っ先に『デニム!』と答えてしまうガーリン女子も多いはず♥ そう、もうデニムなしでは生きていけない乙女が急増中! でも どうしても無難なコーディネートになりがち。。。 なんにでも合うから、迷ったらと
さて、問題♥ 夏本番に向けて、ガーリン女子たちが手に入れないといけないものは何でしょう? 水着? サングラス? 引き締まった体? はたまた、夏をよりいっそう楽しませてくれそうなオトコノコ? う〜ん、どれも夏には欠かせない物ですが(ribbon的には一番最後の項目とか特にね!) 答
みなさん、クローゼットの中にはいったい何本のジーンズがありますか?私は・・・・・たくさん!笑レギュラー丈だけでなく、ショーツタイプ、カットオフも好きで色々持っていて、中には中学生のときに原宿のvoiceで買った501を自分でカットした一品・・・なんていうのもあり、これが一番のお気
日差し、気温ともに春めいてきましたね やっとコート&タイツとおさらばできるー♥ 服が軽やかになれば やっぱりアクセサリーが重要になってくるわけで。。。 華奢なファインジュエリーよりもデコラティブなコスチュームジュエリーで盛るのが今の気分 コスチュームジュエリーは元来、舞台用衣裳に
メークに興味を持ち始めたローティーンのころに、トマトのようなぽてっとしたモデルの女の子を雑誌でみかけて、最初に買った口紅はシャネルの真っ赤なリップスティックでした、私。(回想)メークのトレンドも90s以降のスーパーモデル時代のベージュや00年代のグロスを経て、ここのところランウェ
世の中では、オーガニックやエコ活動などがどんどん普及してきてますね。化粧品や食事もナチュラル志向な方も多いはず!先日ご紹介したKiehl'sもその一つ。 そんな僕ですが、女の子のメイクもナチュラル派が好き!少し前に流行ったバッチリメイクではなくて、自然な優しいメイクが好きなんで
今回は僕が今まで行ったBarの中で、とびきりオススメのBarを紹介します。プリンスパークタワー東京の最上階にあるBar、ステラガーデンです。なぜ今回Girlin'でご紹介するかと言うと、、景色がすばらしいんです!!なんとあの東京タワーが目の前に広がっていてロマンティック一色。本当
以前、セヴィン・ナインという、リンジー・ローハンがプロデュースしたサンレス・タンニング・ミストを紹介させて頂きました。とは言っても(その記事内でも触れたように)、日本では美白が主流。セルフ・タンニングに興味がある人なんてごく僅かだろう、と高を括っていたのですが意外にも反響が大きく
最近メンズのコスメが流行っていますが、実際自分で買ったことはないなー、、と気づきました。 やっぱり、百貨店のコスメコーナーやオーガニック製品のお店って男性は入りずらいんですよね。 ということで、男性へのプレゼントとして超オススメします!今回はKiehl'sの逸品たちです。 &n
誰にでも秘密ってあるもの。ですよね。先月亡くなった偉大なキング・オブ・ポップ、マイケル・ジャクソンだって、あなただって、私だって。そしてこの世界にも秘密はたくさんある。秘密にされていることは、大切にされているものだったりする。世間の目にさらして、好き放題消費されないように。そして
はじめまして。真蔵です。 ヘア・アーティストとして活動していますが、この数年はフォトグラファーとしてもお仕事をさせて頂き、毎日目まぐるしく時間が過ぎていく日々を過ごしてます。詳しくはProfileにて!初の男性レギュラー・ナヴィとしてこのGirlin'に参加させて頂きますが、仕事
日本では昔から、肌の白さが美の象徴とされてきて、それは現代でも変わらぬ事実。「色白美人」・「色の白いは七難隠す」という言葉もあるくらいだし、美白の化粧品等は次から次へと新しいものが出てきています。一方欧米では、季節に関係なくキレイに日焼けされた肌が、重要な美のシンボルの一つと見な
スプーンは私を可愛がるのがうまい。この衝撃的な書き出しにハートを撃ち抜かれて、アタシのエイミー人生は幕を明けました(笑)。大人になるに従って、誰もがそれまでは考えもつかなかった経験の荒波にのみ込まれ、途方に暮れ、やがて諦めることを知り、自分を取りまく世界と折り合いをつけていくこと
聡明なオンナは料理がうまいと言ったのは、かの桐島洋子センセイですが、もしもアタシが男だったら、お嫁さんにはやっぱり料理上手なオナゴを選びたい。ま、己の怠惰を棚にあげた勝手な言い分なのはわかっちゃいるが、すべてのマイナス思考は空腹にあり。何事につけ、腹が減っては戦は出来んのです。今
「彼との生活に刺激が足りないときは、とりあえずKiki De Montparnasseへ駆け込め。」と、とあるNY女子が語っていたのを覚えています。まさに、物足りないNY女子の寺子屋的存在、キキ・ド・モンパルナスは、最近日本でも知名度が上がりつつある、NY発の高級ランジェリー(+
オンナの種類の中で世界一手強いのは、おそらくフランス人ではあるまいか。格式や伝統を重んじる一方で、たとえ既婚者であっても、恋愛を謳歌することを悪とせぬ自由な空気があるのが「おフランス」。そんな二面性を持つ文化に生まれた彼らが、自己演出に長けているのも当然で、中でもフランス女となれ
この年末は金融界の大揺れによる消費の冷え込み・・・なんていうクリスマスらしからぬ、浮かぬニュースも先行しておりますが、ガーリン読者にとっては年に一度の特別な勝負日でもあるはず。すでに綿密なプランをお立ての方もいらっしゃるでしょうが、やっぱり悩むのはメインイベントでもあるカレへのギ
ちょうどアメリカ暮らしを始めた頃、ジェニファー・ロペスはヒットチャートにボックスオフィスとエンタメ業界を快進撃中。右も左もわからぬ土地で戸惑うアタシに、元気を与えてくれる身近なアイドルでございました。プロがよってたかって作り上げる、まさに「旬」という形容がピッタリの美しいヴィジ
これまでにGIRLIN'内では、ソフィア・コッポラやケイト・モスなど、世界基準のガーリンたちが紹介されてきましたが、不覚にも紹介し忘れていたワールドクラスの女性アーティスがいました!! 先シーズン(08年春夏)のマーク・ジェイコブスのイメージモデルをつとめ、ウィル・スミス主演映画
今までの私の記事を読んでいただければ、『着倒れ方丈記』を地でいくヤクザな「モノ道」に足をつっこんでいる様子に薄々(?)感づいていらっしゃるかと思います。たかがモノ。されどモノ。「モノ道」も上には上がいるわけで、私ごときはまだ青二才ではありますが(バジェットも限られてますしね ^^
しばらくの間、自分でも忘れていたけれど意外にアタシは惚れっぽく、しかもガーリン読者の皆様も既にお気づきのように相当思い込みの激しいオンナでございます。 なぜ冒頭からこんな激白を?と、どうか聞いてくださるな(笑)。実はと言えば(言うんかい)十ウン年ぶりに見直した「ル・グラ
世界各地に「ファッションウィーク」のシーズンがやってきました!各メゾンの新作発表はもちろん、街中を巻き込む「1年で最も華やかな週間」。 我らが「東京ファッションウィーク」期間中も「Dior homme」をはじめ、話題のパーティ&イベントが目白押しでした。ちなみにDio
タイミングと場所と最高の製品という組み合わせが出来れば必ず成功はやってくる。それ以外に成功を呼ぶ魔法はない。ー バド・コンハイム ーこれは米国のファッションメーカー「ニコール・ミラー」のCEO(最高責任者)の言葉。実はセレブのファッションチェックが大好きなガーリンちゃんであれば記
オープニングはまだ薄暗い早朝のNY五番街。タクシーから降り立つジヴァンシーのロングドレスに黒眼鏡という出で立ちのオンナ。紙コップのコーヒーをすすりながらティファニーのウィンドウを覗き込み、ペストリーを頬張るその姿はチャーミングでガーリンならずとも思わず引き込まれてしまうシーン・
マーゴ・テネンバウム。この一度聞いたら忘れそうにないラストネームを持つのは実在する人物の名前なんだそうですが、今回ご紹介したいのは現代のJ.D.サリンジャー(*註1)と呼ばれる当店バイヤーお気に入りの映像作家、ウェス・アンダーソン監督の「ザ・ロイヤル・テネンバウムス」に登場するヘ
「ファーストレディ」-- 国家首脳(大統領や首相)の夫人を指す語。ファーストは「トップの」、レディーは「高貴な夫人や女性」を意味する。(Wikipediaより)この数ヶ月、連日のように2人の「ファーストレディ」にまつわる話題が報じられています。1人は「元ファーストレディ」でアメ
靴はおしゃれの最後の仕上げ。Tシャツにジーンズといった思いっきりラフな格好でも、靴にさえ気を使っていれば抜群にファッショナブルに見える。そのかわり、ちょっとでも汚れていたり、洋服とのコーディネートがぴったりのものを選べないと、一日気分も優れないし、せっかくのおしゃれも台無し。靴
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