どうも、Full Package です。ブログでもお知らせ済の第7回ラテンビート映画祭。アルベルト・カレロ・ルゴ氏(企画・プログラミングディレクター)インタビュー、行ってまいりました!録音も撮影も私設秘書のBlackBerry でお届けします。どうしよう。今年も昨年以上にHot
私は昔から有名ブランドものにあまり興味がなく、個性的なデザイナーズブランドものや古着ものなどを組み合わせて、他ではしないようなコーディネートをするのが好きです。特に古着は値段の安い掘り出し物があるので、そこまでお金をかけずに自分らしいスタイルを作りたい時に大活躍します。そして、数
ニューヨークにて、また新たなラヴ♥に出会ってしまいました。毎日、通り過ぎるだけの、切ない私のラヴ。恋い焦がれて、窓から覗くことしかできない私。前へ進むべきか、留まるべきか、葛藤する私。なぜなら、一歩足を踏み入れたならば、私のお給料は全て飛んでいってしまうから!シンガーミシンを使っ
お久しぶりです、モコモコです。しばらく山ごもりしておりまして(ウソ)、最近現実世界に戻って参りました。。今年のGWから6月にかけて、葉山でプロジェクトを進行しており、そのおかげで葉山の色々なお店を知るきっかけとなりましたので、これからここでいくつかご紹介出来たらなーと思っています
Illustration by Yuki Kitazumiまずはじめにこの場を借りてお詫びをさせてください。ガーリー評論家を自称しておきながら、実はアタクシこの件についてはまったくと言っていいほど関心がございませんでした。ご当地フランスではジャンヌ・ダルクに並ぶ英雄ガー
前回のモテヘア記事が大好評だったという編集長からのお言葉をいただきまして(みなさん、ありがとうございます!)今回は第2弾!ずばり、パーマヘアーについて。日本人の女性って、外国人のナチュラルでゆる~いパーマヘアーにすごく憧れを抱いていませんか?これって、男性目線から言っても正解です
草食系男子、オトメン なんて言葉が定着してしまったこのご時世。 男の子達に、狩人だったことを是非とも思い出して頂きたいの♥ ということで、ある習性に注目。 その昔、 狩りをしていた頃の名残で、不規則に動くもの、揺れる獲物を無意識に目で追いかけてしまうんだとか! そんな習性を知って
Photos from Style.com私は幼い頃からファッションの流れに敏感な方で、ただ流行りを追いかけるだけではなく、次シーズンにヒットすると思うスタイルやトレンドを探すことが大好きでした。そして現在はニューヨークに住み、毎日のように変化する素晴らしいファッションたちに囲ま
みなさん、クローゼットの中にはいったい何本のジーンズがありますか?私は・・・・・たくさん!笑レギュラー丈だけでなく、ショーツタイプ、カットオフも好きで色々持っていて、中には中学生のときに原宿のvoiceで買った501を自分でカットした一品・・・なんていうのもあり、これが一番のお気
いつまでたっても暖かくならない今年の春ですが、そろそろさすがに暖かくなって来る頃ではないでしょうか。本日は、自転車通勤も気持ちのよい陽気で嬉しいです。そんな最近のモコモコは、現在アルゼンチンからアーティストユニット「Mejunje(メフンへ)」を招いて開催するプロジェクトの準備に
今や、ipodなんて1人一台は当たり前。 どんだけガーリーでハンドクラフトなバッグだって 中身を見れば、、、 ケータイ、デジカメetc... 誰でも1つは入ってるガジェットちゃん達 どう考えても、乙女なワタシ達にも必要不可欠なんです。 ガッシガシ、デジタルアイテム&こだわりのデイ
近頃ファッション誌やカルチャー誌でも多くみかけるので流行っているようですが、今回は女子のメガネの魅力について!男性って、女性のメガネ姿にグっとくるものなのです。メガネをかけて、普段と違う顔の雰囲気に「あれ、今日は大人っぽいな」とか、メガネを外す仕草にとドキッとするんです。外す動作
まだ2月になったばかりですが、「バンド当たり年」という予感がひしひしとしてます !!毎年「ポスト○○」とか、「○○ meets ○○」なんてコピーが横行して、正直「またか」と思うことしばしば、、、なのですが、なんだか年末~年始にかけ、なんだかひと味ちがうかも!と思わせるアーティス
レベッカの記事をお届けします。+ + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + +PHI: 早すぎるエンディング2010年を迎え、同時にリセッションの終りを迎えようとする今日この頃、また一つのファッショ
以前 当時は入手が困難だったWESCのヘッドフォン記事を書いたのですが、あれから1年半。いまや、代官山~原宿界隈を中心に、WESCはものすごいブームに。カラフルでグッドルッキングなルックスは、単なるヘッドフォンを超えて、アクセサリー代わりに大活躍しているようです。 WESCに続け
ガーリー哲学に基づいて考えれば「自立」というものほど、ガーリー感性を邪魔するものはないような気がします。現代女子にとって自分で何も決断することなく、ただ流されていく生き方が理想的なことだとは思えないし、個人的におススメもしないわけですが(そーなんかい)それでも意思を持った瞬間、綿
みなさまこんにちは、3ヶ月ぶり更新のmokomokoでございます、、汗 この3ヶ月間鬼のような生活をしており、とても「ガーリン」と呼べるような状態ではござーませんでした、失敬。せっかくのガーリンナビが台無しや!!と山ごもりしておりましたが、やっと戻って参りました。戻って来ついでに
Sex and the Cityの盛り上がりは、少し落ち着いたのでしょうか。。すごかったですね、あの女性陣の盛り上がり!!ファッションに留まらず、主人公達の生き方に共感し、また憧れを抱いてストーリーの中で彼女達がが着こなすものや、彼女たちが集うお店が流行ったり・・・。これだけの
シャネルがマルゼブル大通りに帽子のアトリエを開業したのは1909年。みなさんがご存知の通り、開業100周年を記念して、『ココ・アヴァン・シャネル』等、記念作品が続々と封切られましたね。私も1980年代後半に発売された時計「グレタ・ガルボ」を見て以来、すっかりシャネルファンに。当時
もう、しばらくケイトから離れます。なんてうっかり発言しましたが、コホン。撤回します。もちろん男性にもケイト・モスは魅力的らしい。カルチャー・アイコンでもあるケイトを語らせたら右に出る者はない、と常々私が思っているア・ストア・ロボットのディレクターのMiyazaki氏にゲスト・ナヴ
今年の夏はなんだか夏らしいことをたくさんしたなーっと、例年よりわりとたくさん夏休みを頂いてしまったため、夏休みの宿題に追われる小学生の様に仕事に追われバタバタしているモコモコです。皆さんの夏はいかがでしたか?そんな2009年夏の締めくくりとして、先日「越後妻有アートトリエンナーレ
ブログでもご紹介した『ケイト・モス・スタイル』ですが、写真を多く挿入しながら、イギリス人のファッション・ジャーナリストが周囲への入念な取材をしてテキストを起こしているだけに、パパラッチ・スナップを並べるだけでは分からないスタイル・アイコンとしてのケイト像が明らかになっており、説得
以前「Vol.09 DIYアーティストグッズ達のパワー」という記事を書いた事がありましたが、なにかとDIYモノに出会う機会の多い私。「DIY」とはそう、 Do It Yourself!の略で「自分で作ろう」という意。もともと「日曜大工」的な所が語源となっているんですが、クリエイテ
むかしむかし...とは言っても、ほんの半世紀前のちょうど今くらいの夏のことです。インディアナ州ゲイリーという田舎町で、マイケル・ジョセフと名づけられたその男の子は、9人兄弟の7番目の子供として生まれました。ジャクソン家の大黒柱であるお父さんは町の製鉄工場で働く労働者でした。お母さ
“エコロジー”という概念もずいぶん浸透して、ファッションとしてのエコも一過性にとどまらずブームは継続中。皆さまも数多くのエコバッグを所有されていることと思います。なぜか、既にいくつか持っているにもかかわらず、あれもこれもとほしくなってしまうんですよね~。お値段が魅力的なのもついつ
誰にでも秘密ってあるもの。ですよね。先月亡くなった偉大なキング・オブ・ポップ、マイケル・ジャクソンだって、あなただって、私だって。そしてこの世界にも秘密はたくさんある。秘密にされていることは、大切にされているものだったりする。世間の目にさらして、好き放題消費されないように。そして
取り立ててサービス精神旺盛と言うわけではないけれど、年下の友達を思いのほか喜ばせる話題のひとつに「バブル話」とゆーのがあります。特にイマドキの?アラサー世代にとってのバブルとは、コドモの頃にTVで観たボディコンミニ+ワンレン女子が、扇子を振り振り乱舞する心奪われるような狂気の沙汰
すっかり夏陽気で、1階の我が家は湿気に悩まされていますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。先日の日記で、やれ金沢に行くとか小旅行するとか言っておりましたが、その前にまたNY行きとなってしまいました。。はい、仕事です。ところで先日イタリアはトスカーナの片田舎から、素敵な小包が届きま
いま最も重宝しているバッグがこれ、イヴ・サンローラン(YSL)のダウンタウン。一時期、イットバッグとして隆盛をきわめたバッグです。今は新作の方が断然人気があると思いますが、カッチリ具合が自分のスタイルには合わないので、わたしはダウンタウンで(負けず嫌い)。utako的使いやすいバ
このところ忙しい日々が続いてて、大好きな映画もしばらく見れていない状態でした。以前は週に必ず一度は映画館に行くほどだったのに。そんな中、映画の批評に私が絶対の信頼を置いている友人に久しぶりに会い、いつものように映画話に花が咲き、最近のオススメ映画をいくつかピックアップしてもらった
生涯ガーリーに生きられたら本望と思ってはいても、それがそう簡単な生き方ではないことをアナタも気づいているはず。てゆーか、そもそもガーリー人生って何なのさ?現実と妄想の狭間に生息し、息をするように夢を見て、実存しているにも関わらず、まるで作り話の中の登場人物のような人生ってのがアタ
もしも 忌野清志郎という人がいなかったら、自分の人生はどれだけつまらなかったんだろう。 ローリングストーンズやジョン・レノンの偉大さ、オーティス・レディング、サム&デイブが歌う本物ソウル、ジョニー・サンダースのパンクスピリッツ、マーク・ボランのグラマラスな魅力....坂口安吾や稲
祝!!モコモコジャーナル・日記形式復活!もともと私の記事は、日常生活の中での様々なモノとの出会いを綴る、日記形式で紹介されていました。それもしばらくの間崩壊状態で、ジャーナル形式が独り事形式とあいなっておりましたが、晴れて日記復活でございます!しばらくの間籠って頭抱えて座り仕事ば
スプーンは私を可愛がるのがうまい。この衝撃的な書き出しにハートを撃ち抜かれて、アタシのエイミー人生は幕を明けました(笑)。大人になるに従って、誰もがそれまでは考えもつかなかった経験の荒波にのみ込まれ、途方に暮れ、やがて諦めることを知り、自分を取りまく世界と折り合いをつけていくこと
「彼との生活に刺激が足りないときは、とりあえずKiki De Montparnasseへ駆け込め。」と、とあるNY女子が語っていたのを覚えています。まさに、物足りないNY女子の寺子屋的存在、キキ・ド・モンパルナスは、最近日本でも知名度が上がりつつある、NY発の高級ランジェリー(+
数年前まで、私はまったく、と言っていいほどスニーカーが似合わない女でした。「お、コレいいじゃん!」と思って試着したはいいが、そのたびに鏡をみてはあまりの似合わなさに苦笑することしきり。しまいには「どうせ私には似合わないから…。」と、チャレンジすることすらあきらめ、好むと好まざるに
オンナの種類の中で世界一手強いのは、おそらくフランス人ではあるまいか。格式や伝統を重んじる一方で、たとえ既婚者であっても、恋愛を謳歌することを悪とせぬ自由な空気があるのが「おフランス」。そんな二面性を持つ文化に生まれた彼らが、自己演出に長けているのも当然で、中でもフランス女となれ
当店はありとあらゆる妄想を取り揃えておりますが、実際に購入したいというお問い合わせを頂いたことはまだございません。はて?妄想を現実にやり取りすることなんて、いったい出来るもんなのか?とお考えになる方もいらっしゃると思うのですが・・・え?いない(爆)。まあね・・・それが真っ当という
出勤の際の私の鞄の中・MacBook・MacBookの充電器・でかい手帳・ノート・書類入りクリアファイル・化粧ポーチ・携帯・お財布・名刺入れ・デジカメ・iPod・その他必要に応じて色々詰め込んでますネーーー。。ここぞとばかりに詰め込んでます。でもこれ、全部必要な仕事道具です。仕事
イロンデールに最近夢中。ショーケースを眺めていると「これ、全部下さい」とかいつかいってみたいなあ。などと、いつも思わせてくれるほ Normal 0 0 2 false false false
Happy Holidays!私の今年のガーリンの更新は、今回でラストです。みなさんにとって2008年はどんな1年でしたか?GIRLIN'の「モノとのお付き合い」の探求は2009年も続きますが、今までの記事アーカイブを見ると、GIRLIN'を続けている中で、「お、こんなことを考え
いよいよクリスマスが近付いてきましたねー。ニューヨークもデコレーションやイルミネーションで、街全体がホリデーカラーに包まれています。世界で一番有名なクリスマスツリーともいえるロックフェラーセンターのツリー点灯式も今月初めに行われ、今年もビヨンセなどの大物スターがパフォーマンス
モコモコ的に、男子は「ビンテージもの」に弱いと勝手に思ってます。ジーパンのビンテージ物にうん十万も出すのは、ものすごく男子的な性質だと思うんです。女子はしない。対して女子は、ブランド物の鞄にはうん十万出すんですがね。確かに「ビンテージもの」とは、「もの」としての風合いが非常に色濃
久しぶりに靴フェチの時間がやってまいりました!靴フェチ・ガーリンの指南その1は、女性をスタイル良く、美しく、セクシーに見せてくれるのは、ルブタンやマノロ、ジミー・チュウのヒールだということでした。そして、今回お届けするのは指南その2。活動的で動きやすく、チャーミングな魅力を引き出
これまでにGIRLIN'内では、ソフィア・コッポラやケイト・モスなど、世界基準のガーリンたちが紹介されてきましたが、不覚にも紹介し忘れていたワールドクラスの女性アーティスがいました!! 先シーズン(08年春夏)のマーク・ジェイコブスのイメージモデルをつとめ、ウィル・スミス主演映画
今までの私の記事を読んでいただければ、『着倒れ方丈記』を地でいくヤクザな「モノ道」に足をつっこんでいる様子に薄々(?)感づいていらっしゃるかと思います。たかがモノ。されどモノ。「モノ道」も上には上がいるわけで、私ごときはまだ青二才ではありますが(バジェットも限られてますしね ^^
先日、ガーリン編集部で、「ガーリンな日本人は誰か?」というトピックで盛り上がりました。(その結果はまた何かの機会で紹介されると思います。)これが意外と難しく、私は皆さんの挙げる名前にナルホドなるほどと膝を打つばかりでした。 なぜだか日本人以外だと思い当たる人はたくさんいて、例え
またしばらくご無沙汰してました。先日までまたまたNY出張しており、帰ってきたかと思ったらお次は引っ越しで家探し。東京での家探しははじめてで、NYでは8年間に7回もひょいひょい引っ越していたのですが、「東京の引っ越しは大変だー」なんて感じで非常に気が重かったのです。それも連休明けに
モード界の今年一番の悲しみは「イヴ・サン・ローラン氏の死」だったのでは無いでしょうか。6月1日、本格的な夏が訪れる前にサン・ローラン氏は71年の人生に幕を下ろしました。その4日後にパリで執り行われた葬儀に、サルコジ大統領夫妻や旧友カトリーヌ・ドヌーブを含む、800人もの各界著名人
しばらくの間、自分でも忘れていたけれど意外にアタシは惚れっぽく、しかもガーリン読者の皆様も既にお気づきのように相当思い込みの激しいオンナでございます。 なぜ冒頭からこんな激白を?と、どうか聞いてくださるな(笑)。実はと言えば(言うんかい)十ウン年ぶりに見直した「ル・グラ
Maricaさんもヴィヴィアン・ウエストウッドの記事で触れていたように、世界各地でファッションウィークが開催中。NYファッションウィークも先々週、無事に会期を終えました。期間中は街中にモデルのカワイ子ちゃんが大量発生するし、そうじゃない人も関連イベントなどに合わせてうんとおめか
世界各地に「ファッションウィーク」のシーズンがやってきました!各メゾンの新作発表はもちろん、街中を巻き込む「1年で最も華やかな週間」。 我らが「東京ファッションウィーク」期間中も「Dior homme」をはじめ、話題のパーティ&イベントが目白押しでした。ちなみにDio
こににちは。GIRLIN'編集部です。いつもグっと乙女の心をつかむK*さんのコラムは「役に立つ!」「グっときた」と大評判♪なのですが、10月いっぱいくらいまでいろいろ立て込んでいらっしゃるので、それまでちょっとの間お休みになります。もちろん、秋も深まるころにはしっかり復活していた
トート・バッグは、荷物を持ってあちこち移動する活動的な現代の女性の「認定!三種の神器」。私が普段持ち歩いているものを思い浮かべると→手帳、ボールペン、メモ用のノート、携帯、お財布、リフレッシュのためのフリスク、リップクリームにグロス、お化粧直しのためのコンパクト(ほとんど活躍しな
映画「マリー・アントワネット」で、沢山登場していたお菓子たちや、有名ファッションデザイナー達がコラボレーション していたマカロンが、パリの老舗パティスリーである『ラデュレ』の物である事は、ガーリ ンな生活を送る皆様ならすでにご存知の方も多いはず。さてさて、今回の記事は、私が愛して
家族と一緒に過ごす夏休み。子供の頃は当たり前だったことが遠く忘れ去られた思い出に変わってしまったのはいつの日からだったのか。夏の昼下がり、ボーッとした頭でそんなおセンチ気分を楽しむのもガーリン的な夏休みの過ごし方。冷たい飲み物を片手にアルバムを広げ、写真の中で笑う幼い自分の無邪気
「ガーリンは黙ってビキニ」と、K*さんが指南していたように、どんな体型でもやっぱり水着はビキニがカワイイ。シックなスタイルならワンピースがステキですが、海やビーチを積極的に楽しむならGIRLIN'はビキニをオススメします。ブラジルの女の子がたいていビキニだというのも、水着面積が大
夏フェスまっさかりの今日このごろ。都内のアパレルショップ~CDショップでは、「☆☆が大人買いしていった!」「★★がサンプル欲しいって言ってきた」などという来日ミュージシャン情報が飛び交っております。今年の夏フェスで個人的にちょっと興味あるのが、サマソニ 会場で開催される「サイレン
トレンドの変化もあるのかもしれませんが、「きれいに装っていこう。」ってところが最近のマイブーム。そうなってくると気になるのが、全体や末端の清潔感・きちんと感・ 程よいトレンド感。さらには一つ一つのアイテムのメンテナンスや質感、着心地なんかを重視していこうって所を目指している訳なの
こんにちは。P.Y.T.です。今回は、GIRLIN’初のゲスト・ナヴィゲーターの登場です!ぱちぱちぱち。最近身の回りで自転車を購入する女子が急増。かく言う私もリサーチしながら検討中。どうせ買うならママチャリじゃなくって、もっと走りやすくて、ルックスもステキな一品を選びたいもの。で
タイミングと場所と最高の製品という組み合わせが出来れば必ず成功はやってくる。それ以外に成功を呼ぶ魔法はない。ー バド・コンハイム ーこれは米国のファッションメーカー「ニコール・ミラー」のCEO(最高責任者)の言葉。実はセレブのファッションチェックが大好きなガーリンちゃんであれば記
オープニングはまだ薄暗い早朝のNY五番街。タクシーから降り立つジヴァンシーのロングドレスに黒眼鏡という出で立ちのオンナ。紙コップのコーヒーをすすりながらティファニーのウィンドウを覗き込み、ペストリーを頬張るその姿はチャーミングでガーリンならずとも思わず引き込まれてしまうシーン・
マーゴ・テネンバウム。この一度聞いたら忘れそうにないラストネームを持つのは実在する人物の名前なんだそうですが、今回ご紹介したいのは現代のJ.D.サリンジャー(*註1)と呼ばれる当店バイヤーお気に入りの映像作家、ウェス・アンダーソン監督の「ザ・ロイヤル・テネンバウムス」に登場するヘ
最終回から早4年、一世を風靡したあのSATCが映画となって帰ってきました。待ちに待った公開から約1週間、SATCフィーバーがあちこちで巻き起こっています!か つて毎週日曜夜にHBOで放送されていた頃に、NY女子たちがそれぞれのアパートに集まりSATC鑑賞パーティが開かれていたよう
忙しいと買い物に行かなくなりますってのは、前の記事のネットショッピングデビューした話でばれているかもしれませんが、女子的に絶対にネットショッピングで買いたくないのは「ランジェリー」です。やっぱり実際に着け心地とかも確かめてからじゃないと、なかなか買いたくなかったりする。それから、
ガーリンなアイテムに精通した見識眼のある皆様なら、既にマライア・キャリー(愛称ミミ)が、肌身離さず付けているパピヨン(蝶々)リングにお気づきかと思います。でもミミと蝶々の間には切っても切れない縁があることはご存知?1990年の到来と共にスリムな肢体を(ウソじゃありません)ボディコ
女子が大好きなお鍋といえば、もちろんル・クルーゼ。料理が得意なあなたも、そうじゃない私も、猫も杓子も、ル・クルーゼ。使い勝手の良さはもちろん、そのころんとした見た目のかわいさは、世界中、とりわけ日本の女子を虜にしています。私もル・クルーゼを手に入れてからは、全ての料理をソレで作っ
私がまだ若かりし頃、アンディ・ウォーホールおよび80年代のニューヨークカルチャーは、「アート」と「音楽」の繋がりを初めて意識させてくれたものでした。マドンナの親友として紹介されたキースヘリングの壁画~ スタジオボイスや宝島を通じて知ったローリン・アンダーソンのパフォーマンスアート
突然ですが、ガーリン読者の皆様は独自のパーティースタイルをお持ちですか?パーチーと聞いただけで猫も杓子もドレスアップには心悩ますもの。昨今の格差社会に置きましては、イヤってほどパーチー三昧のガーリンセレブ様もいらっしゃるでしょうし、仕事絡みのパーチーに奔走するワーキンガーリンさん
ニューヨークに住む女性にとって、無くてはならないファッションアイテム、LBD(リトル・ブラック・ドレス)。大事なクライアントとの会議をこなし、ギャラリーのオープニングレセプションに顔を出し、彼とのデートでダイニングアウト、と、毎日大忙しの彼女達にとって大事な味方、LBD。小物を変
「ファーストレディ」-- 国家首脳(大統領や首相)の夫人を指す語。ファーストは「トップの」、レディーは「高貴な夫人や女性」を意味する。(Wikipediaより)この数ヶ月、連日のように2人の「ファーストレディ」にまつわる話題が報じられています。1人は「元ファーストレディ」でアメ
*洋服のコーディネートをするときの組み合わせ、いろいろありますよね。異なるテイストをミックスするのが、イマドキ感として重要! テイスト(例:ボヘミアン)+ テイストB(例:ロック)+ テイストC(例:ミリタリー)ではややトレンド過多
小学生くらいのオンナの子には、大切にしたい宝ものがいくつかある。私の場合は箱いっぱいに入った着せ替え人形と、友達と交換して集めたいろんな種類のキレイな折り紙、それから思い入れそれぞれのレターセットのコレクションでした。小学校4年生で学校を転校したので、コレクションの中からそのとき
少し間が開きましたが、新着記事アップです。というのも、仕事でNY行ってました。去年の10月に8年半住んだNYでの生活をたたんで日本に帰国したので、約5ヶ月ぶりの訪問。まだそこまで間もあいていないし、滞在したのも自分の前の家だったし、友人達も相変わらず、NYの街並自体も相変わらずで
iPhoneという、革命的な携帯電話(と呼ぶには勿体ないので、携帯マック。)がこの世に誕生して、早9ヶ月が経ちました。日本での展開も時間の問題と言われて久しいですが、iPod touchのソフトウェアアップグレードによって、もはやiPod touchに無いのは電話機能のみになりま
* 出会いはNY。買い物途中のとある専門店のキャンドルを沢山扱っているフロアで出会ってしまったのです。もともとアロマキャンドルは生活に欠かせないタチなので、ふと立ち寄ったお店であれやこれやと新しい香りを試すのは良くあることでその日もそんな軽い気持ちで試していたのですが、、。 沢山
最初にお断りしておきますと、アタクシはマイコーの大ファンであり、ティーンエイジャーの節より、ずっと変わらぬ視点で彼を見続けて来た「擁護派」でもございます。だからって言って何もガーリーとマイコーを結びつけることは無いんじゃないの?っと、ややツッコミ目線で読み進めて下さってるアナタ。
ゴールドで存在感のある指輪をここしばらく探していて、アローラ・ロペス・メヒヤ(Aurora Lopez-Mejia)のシガーバンドや、ジャニーン・ペイヤー(Jeanine Payer)のフェニックスリングなどが候補に挙がったものの、今一つピンと来ず、妥協しようかと思っていたときに
靴はおしゃれの最後の仕上げ。Tシャツにジーンズといった思いっきりラフな格好でも、靴にさえ気を使っていれば抜群にファッショナブルに見える。そのかわり、ちょっとでも汚れていたり、洋服とのコーディネートがぴったりのものを選べないと、一日気分も優れないし、せっかくのおしゃれも台無し。靴
化粧品メーカーを中心にニューウェイブ・カルチャーと密着した80'SのCM、「渋谷系」がフューチャーされた90’s中期、グラフティやブラックミュージックなど、ストリートカルチャーとスポーツを結びつけた90年代後半のナイキ、アディダス。CMはその時代のカルチャーを反映する歴史的資料の
TOPSHOPの「kate moss」ラインの継続も順調に決まり、ファッショニスタの定番として春夏アイテムの展開が待たれる2008年の2月。モデル業にビジネスにと横綱級に大活躍なケイト。昨年のファッション業界最大の祭り「The Costume Institute」では、なんと大量
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