ここ1ヵ月程、仕事でもプライベートでもちょっと嬉しいことが重なり、久しくなかった’ワクワク感’を感じています。子供の頃って、どんなに小さなことでもものすごくワクワクして、遠足の前日なんて眠ることさえできませんでしたよね。でも大人になればなるほど、悲しいことにワクワク感はどんどん減
お盆が終わってもまだまだ夏真っ盛り!みなさん、この暑い夏を楽しんでいますか?僕も今年は海へ遠出したり、例年よりも夏を満喫中です。今回は、露出の多くなるそんな夏特有の女性のお悩み・・・そう女性の体型について。男性は、女性のどのような体型に魅力を感じるのか・・・。それは、メリハリのあ
世に「ディーバ」は数多く存在しますが、「美と愛の女神」アフロディーテの名にふさわしいのはカイリー・ミノーグだけ!彼女のニックネームは、アフロディーテ、グリーン・フェアリー(*註1)、ホワイト・ダイアモンド(註2)、プリンセス・オブ・ポップ…。そのカイリーが2年ぶり11枚目のアルバ
はぁ〜。ワタクシ、根っからのピーターパン症候群。大人になんてなりたくないのっ!なーんて思っていたのに、今じゃいっぱしの大人の女。先日だってお買い物していましたら、店員さんに『おねえさん、それ似合いそう〜♥』なんて言われてしまって、大人げなく『そんなにあなたと変わんないと思うんです
前回のモテヘア記事が大好評だったという編集長からのお言葉をいただきまして(みなさん、ありがとうございます!)今回は第2弾!ずばり、パーマヘアーについて。日本人の女性って、外国人のナチュラルでゆる~いパーマヘアーにすごく憧れを抱いていませんか?これって、男性目線から言っても正解です
微かな夏の兆し。♥ 定番のRed Roses とコンバインできるフレグランスを探して、ジョー・マローンの夏らしい香りを2つ追加。ネクタリン ブロッサム&ハニーと、ポメグラネート ノアールです。特に絞ったわけじゃないんだけど、2つとも「フルーティ」のカテゴリーのもの。前者
Photos from Style.com私は幼い頃からファッションの流れに敏感な方で、ただ流行りを追いかけるだけではなく、次シーズンにヒットすると思うスタイルやトレンドを探すことが大好きでした。そして現在はニューヨークに住み、毎日のように変化する素晴らしいファッションたちに囲ま
Photo by www.PCharlon.es 前回はイヌ用ブラシだったので、今回はヒト用を。ブラシはブラシでも、メイク用です。白状しておきますがワタクシ、メイクのワザはノンキな方かと。そんなのがイキナリ海外で暮らすと、どうなるか。とりあえず途方にくれます。それでもTPOによ
girlin'女子のみなさん、初めましてRibbonです。 初のgirlin'記事ということで緊張しまくりです。 さて、girlin'女子たるもの、キレイ好きであるべき!(そうあって欲しいという私の願望かも。。。)ということで 
photo by dovima_is_devineゲスト・ナヴィ、Full Packageの記事をお届けします!-----Full Package です。どうも。今週NYはファッション・ウィークの真っ只中。現地じゃゼロ度近辺らしいけど、「秋コレ」だから、まぁリアルに秋な体感温度か
毎日寒いですが、そんな冬の大敵「乾燥」対策はきちんとされています か?ガーリン力アップのためにはヘアーのケアも大切ですよ。男性はみな さんが思っているよりも、女性の髪をみていますからね!!最近はすごくたくさんのヘアケアグッズがお店に並んでるので、迷ってし まう人も多いので
メークに興味を持ち始めたローティーンのころに、トマトのようなぽてっとしたモデルの女の子を雑誌でみかけて、最初に買った口紅はシャネルの真っ赤なリップスティックでした、私。(回想)メークのトレンドも90s以降のスーパーモデル時代のベージュや00年代のグロスを経て、ここのところランウェ
その1に引き続き、エステティシャンのHanaeさんから伺ったとっておきの美のレシピです。その2では、私たちが普段実践できるデイケアや、ビューティ・レシピをささえる名品についてうかがいました!++++++++++++++++++++++++++デイケアで実践できること+++++++
エステに定期的に通う習慣がまったくなかった私。だけど、ここのところすごく気になっていたサロンがありました。それが『Hanaessence』です。パリでエステシャンとして活躍なさっていたHanaeさんが主宰されているインティメイトな雰囲気のサロンです。パリ時代の顧客には、ソフィア・
レベッカの記事をお届けします。+ + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + +感謝祭の1週間前ともなると、ほとんどニューヨーカーは、七面鳥や、このホリデーシーズンの始まりを家族で集まって祝い、楽しむ
つい先日、友人から突然、プレゼントを頂きました。開けてみるとそれは、小振りでシルクの上品なスカーフでした。すごく気に入って、丁寧にお礼を言いました。でもそこでふと疑問が。私の誕生日は数ヶ月も前だし、クリスマスはまだ1ヵ月先。先週はサンクスギビングではあったけど、サンクスギビングに
世の中では、オーガニックやエコ活動などがどんどん普及してきてますね。化粧品や食事もナチュラル志向な方も多いはず!先日ご紹介したKiehl'sもその一つ。 そんな僕ですが、女の子のメイクもナチュラル派が好き!少し前に流行ったバッチリメイクではなくて、自然な優しいメイクが好きなんで
季節も変わったし、夏は気持ちよかった手持ちの香水がしっくりこない。うーん、ここはひとつなんか新しい匂いを見つけたいな~・・・・と漠然と思い立ち、ひさしぶりにフレグランス・ハンティングへ出かけてきました。目指す先は・・・伊勢丹新宿のフレグランス・コーナー!その品揃えとサービスは、え
今回は、ビューティ第3弾めにして、やっとヘアの話題です!笑 別に忘れていたわけではないです。。 今回はまさにこの“僕らの目線”連載にぴったりの話です。 女性のかわいいと男性のかわいい、の違いについて。 &n
ブログでもご紹介した『ケイト・モス・スタイル』ですが、写真を多く挿入しながら、イギリス人のファッション・ジャーナリストが周囲への入念な取材をしてテキストを起こしているだけに、パパラッチ・スナップを並べるだけでは分からないスタイル・アイコンとしてのケイト像が明らかになっており、説得
このところ忙しい日々が続いてて、大好きな映画もしばらく見れていない状態でした。以前は週に必ず一度は映画館に行くほどだったのに。そんな中、映画の批評に私が絶対の信頼を置いている友人に久しぶりに会い、いつものように映画話に花が咲き、最近のオススメ映画をいくつかピックアップしてもらった
散歩をしていると、いろんなお花に出会います。(気温は夏のような日もありますが)季節は春。桃や桜にはじまり、花を愛でるには最高の季節になってきました。外で生き生き育った花を見るのも一興ですが、おうちでも季節を取り入れどんどん飾っていきませんか。私のおすすめフラワーショップは、エディ
みなさん、たったの1週間でYouTubeで4300万回以上も視聴され、一躍時の人となったイギリスの田舎のフツーのおばさん、スーザン・ボイルの天使の歌声を聴きましたか?オイラは、そりゃー、もー、えりゃー、驚きました!!!!!ドキドキしました!*まだの方はコチラでどぞ。ここのところ、
こんにちは!2009年最初の記事は、「女子力をアゲる」アイテムを多岐にわたって紹介している『G.G.G.(Good Girl Is Girlin’)』の中でも、特に力を入れている「末端ケア」プロダクトから始めたいと思います。「末端ケア」?そりゃなんですか、という方にチトご説明。女
新年明けましておめでとうございます。今年もGirlin'をよろしくお願い致します! 1月も早や中盤に差しかかろうとしてますが、皆さま、もうお正月気分からは抜けられたでしょうか? ご存知の方も多いと思いますが、アメリカ(に限らず欧米のほとんど国)ではお正月はさほど重要視されてい
久しぶりに靴フェチの時間がやってまいりました!靴フェチ・ガーリンの指南その1は、女性をスタイル良く、美しく、セクシーに見せてくれるのは、ルブタンやマノロ、ジミー・チュウのヒールだということでした。そして、今回お届けするのは指南その2。活動的で動きやすく、チャーミングな魅力を引き出
今までの私の記事を読んでいただければ、『着倒れ方丈記』を地でいくヤクザな「モノ道」に足をつっこんでいる様子に薄々(?)感づいていらっしゃるかと思います。たかがモノ。されどモノ。「モノ道」も上には上がいるわけで、私ごときはまだ青二才ではありますが(バジェットも限られてますしね ^^
先日、ガーリン編集部で、「ガーリンな日本人は誰か?」というトピックで盛り上がりました。(その結果はまた何かの機会で紹介されると思います。)これが意外と難しく、私は皆さんの挙げる名前にナルホドなるほどと膝を打つばかりでした。 なぜだか日本人以外だと思い当たる人はたくさんいて、例え
GIRLIN'です。前回に引き続きゲスト・ナヴィのutakoさん(理系ガーリー女子)にデジタル家電の選び方について教えてくれます!今回は、オシャレにも不可欠の洗濯機。オットこれは見逃せませんー。♪♪♪必ずしなければならない家事のひとつがお洗濯。ファッションを気遣うならば、美しく着
こんにちは。今日はモノの話を、機能やブランド紹介というカタチではなく、イマドキの女子の「美」の価値観についてちょっぴり分析することから考えてみたいと思います。*「ユルめ」、「エフォートレス(努力してない自然な感じ)」、「ノンシャラン(無頓着、ノンキ)」 etc. は、ここ数年の女
Maricaさんもヴィヴィアン・ウエストウッドの記事で触れていたように、世界各地でファッションウィークが開催中。NYファッションウィークも先々週、無事に会期を終えました。期間中は街中にモデルのカワイ子ちゃんが大量発生するし、そうじゃない人も関連イベントなどに合わせてうんとおめか
またまたしばらく間があいてしまいました。。。そして忙しすぎるとすぐに女子ッ気がなくなる、だめだめなモコモコです。。ガーリンを書く時は、いつも女子心をフル回転させようと頑張ってる(頑張ってる感はゼロのゆるい記事でごめんなさい)ので、頻繁に書いた方が女子度がアップするとは思うのですが
第一印象はすごくいい香水でも、数時間つけることによって、その香りに酔ってしまい、頭痛やひどいときには吐き気までもよおしてしまうことがあるほど、重症な香水ピッキーの私。コスメショップにある香水サンプルを迂闊に試してしまい、その日一日を台無しにしてしまったことも・・・。 そんな私が
トート・バッグは、荷物を持ってあちこち移動する活動的な現代の女性の「認定!三種の神器」。私が普段持ち歩いているものを思い浮かべると→手帳、ボールペン、メモ用のノート、携帯、お財布、リフレッシュのためのフリスク、リップクリームにグロス、お化粧直しのためのコンパクト(ほとんど活躍しな
映画「マリー・アントワネット」で、沢山登場していたお菓子たちや、有名ファッションデザイナー達がコラボレーション していたマカロンが、パリの老舗パティスリーである『ラデュレ』の物である事は、ガーリ ンな生活を送る皆様ならすでにご存知の方も多いはず。さてさて、今回の記事は、私が愛して
St Germain(サンジェルマン)というリキュールが、今ニューヨークで大流行しています。エルダーフラワー(セイヨウニワトコ)のお酒です。去年誕生したばかりのこのSt Germainは、もちろんその名の通り、フランス出身。既に、NYのオシャレなバーやレストランでは必ずと言ってい
「ガーリンは黙ってビキニ」と、K*さんが指南していたように、どんな体型でもやっぱり水着はビキニがカワイイ。シックなスタイルならワンピースがステキですが、海やビーチを積極的に楽しむならGIRLIN'はビキニをオススメします。ブラジルの女の子がたいていビキニだというのも、水着面積が大
トレンドの変化もあるのかもしれませんが、「きれいに装っていこう。」ってところが最近のマイブーム。そうなってくると気になるのが、全体や末端の清潔感・きちんと感・ 程よいトレンド感。さらには一つ一つのアイテムのメンテナンスや質感、着心地なんかを重視していこうって所を目指している訳なの
梅雨だというのに雨はほとんど降らず、まるで夏が来たかのような毎日ですね。さらにこれから7月・8月、そして9月(!)と続く本格的な夏の到来です。サンサンとした日差しが肌にじりじり差す季節。冬の間スッカリ都合よく忘れていましたが、日本の夏はインドとコンペできるくらい暑い(汗)。摂氏2
カットソーは、なんといっても白でしょう。お洒落な皆様は、既にお気づきの方も多いはず。悩んだら、まず白。たまに黒。肌の色を引き立てる美しいカラーに出会えたら、その他の色もありかも、と初めて思うくらい。それには、ちょっとした理由があると思うんです。と、いうのも、カットソーは、単体では
ガーリンなアイテムに精通した見識眼のある皆様なら、既にマライア・キャリー(愛称ミミ)が、肌身離さず付けているパピヨン(蝶々)リングにお気づきかと思います。でもミミと蝶々の間には切っても切れない縁があることはご存知?1990年の到来と共にスリムな肢体を(ウソじゃありません)ボディコ
突然ですが、ガーリン読者の皆様は独自のパーティースタイルをお持ちですか?パーチーと聞いただけで猫も杓子もドレスアップには心悩ますもの。昨今の格差社会に置きましては、イヤってほどパーチー三昧のガーリンセレブ様もいらっしゃるでしょうし、仕事絡みのパーチーに奔走するワーキンガーリンさん
ニューヨークに住む女性にとって、無くてはならないファッションアイテム、LBD(リトル・ブラック・ドレス)。大事なクライアントとの会議をこなし、ギャラリーのオープニングレセプションに顔を出し、彼とのデートでダイニングアウト、と、毎日大忙しの彼女達にとって大事な味方、LBD。小物を変
「ファーストレディ」-- 国家首脳(大統領や首相)の夫人を指す語。ファーストは「トップの」、レディーは「高貴な夫人や女性」を意味する。(Wikipediaより)この数ヶ月、連日のように2人の「ファーストレディ」にまつわる話題が報じられています。1人は「元ファーストレディ」でアメ
ファッションショーのランウェイには、キャットウォーク用のBGMが必需品。大抵のビッグメゾンにはお抱えの選曲家がいて、旬なアーティストや曲で楽しませてくれます。選ばれている音の傾向を見ると、ちゃんと各メゾンの特徴がでていて非常に興味深いです。 例えばマーク・ジェイコブス。自身も
ルブタンの原稿、大変ご好評頂いたようで、誠にありがとうございました!!!m(__)m「買おうかどうしようかと迷っていたところに、最後の後押しをされた!」「ルブタンが欲しくなった!」「今シーズンこそ買う!」と、世の女子のダイレクトな購買意欲を大いに刺激したようで、それはそれで反響に
ゴールドで存在感のある指輪をここしばらく探していて、アローラ・ロペス・メヒヤ(Aurora Lopez-Mejia)のシガーバンドや、ジャニーン・ペイヤー(Jeanine Payer)のフェニックスリングなどが候補に挙がったものの、今一つピンと来ず、妥協しようかと思っていたときに
「今日は何を着ようかな?」 その日のスケジュールをイメージしながら、毎朝コーディネイトを考える。今日の昼は?夜は?シーズン始めに色々なデニムをあれこれ購入し(多いシーズンでは二桁!)、とっかえひっかえしていた時期とは違ってきたにせよ、デニムそのものは、スタイリングを考える上です
靴はおしゃれの最後の仕上げ。Tシャツにジーンズといった思いっきりラフな格好でも、靴にさえ気を使っていれば抜群にファッショナブルに見える。そのかわり、ちょっとでも汚れていたり、洋服とのコーディネートがぴったりのものを選べないと、一日気分も優れないし、せっかくのおしゃれも台無し。靴
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