コーラを飲む時、ドキドキします。「炭酸は、歯が溶ける。コーラなんて、骨も溶けちゃうよ」幼い頃、両親はそう説き、PINQ家は、炭酸飲料禁止。中でもコーラは御法度、「禁断の飲み物」でした。(でもラムネは飲んでいたような) だから、大人になった今も、その頃の感覚が蘇るのか、コ
私は昔から有名ブランドものにあまり興味がなく、個性的なデザイナーズブランドものや古着ものなどを組み合わせて、他ではしないようなコーディネートをするのが好きです。特に古着は値段の安い掘り出し物があるので、そこまでお金をかけずに自分らしいスタイルを作りたい時に大活躍します。そして、数
暑すぎるよ、日本。。。乙女の皆様!あついのは恋だけで十分だとおもいません?溶けるような恋はウェルカムですが、汗ドロドロで溶けてしまいそうなこの暑さはノーサンキュー!夏がめっぽう苦手なワタクシ、ribbonですが(夏生まれなのに!)夏のおしゃれと共に、ちゃっかり海だのプールだの、浮
毎日暑いですね〜、夏バテされていませんか?先日、暑中お見舞いを一筆したためようと、さわやかピンク文具を求め、ぶらり、丸善へ行ってきました。最近のペン売り場は、持ち手もインクも、ピンクバリエがとても豊か。ピンクのペンって、殺伐としたオフィスやデスクで、ガールズエナジーを手軽に補給で
ありがたや、ありがたや。2月からガーリン参加させていただいているPINQですが、早いもので、今回で、祝7回目を迎えました。読んで下さるみなさま、ありがとうございます。そして、これまたありがたいことに、ガーリンを始めてから、ピンクグッズやピンクニュースを頂戴することがふえました。感
草食系男子、オトメン なんて言葉が定着してしまったこのご時世。 男の子達に、狩人だったことを是非とも思い出して頂きたいの♥ ということで、ある習性に注目。 その昔、 狩りをしていた頃の名残で、不規則に動くもの、揺れる獲物を無意識に目で追いかけてしまうんだとか! そんな習性を知って
AM 0:35。 PINQは、暗闇の中で悩んでいます。 その理由は、パチッ(電気つけました)、これ。京都在住のキャンドル作家、NURIさんのキャンドルです。 出会いは、つい先日のこと。 とある素敵ティールームに誘って下さった、素敵女子Nさんが、 「これ、PINQちゃんに」と、手渡
気になる男性がいます。 彼は、いつもお世話になっている編集部のエディターさんで、ひとつ年上。 背が高く、日々ランニングにいそしむという体は、細マッチョ(さすがスポーツ担当)。しっかりとした眉毛に、力のある眼差し、口元にはやんちゃオーラ漂うひげ…。 そして、クールなのなんの! 無愛
大人になってしまった女のコは心の中に自分だけのかいじゅうを住まわせている。このかいじゅうが住みついているか、いないかじゃ、あとにやって来る「老後の愉しみ」という名のガーリー熟女ライフが豊かになるかどーかが分かれるポイントにすらなったりするのかもしれない。アタクシそんなふうに感じて
こんにちは、PINQです。さて、突然ですが、あなたの「バラ色の人生」を思い浮かべて下さい。 浮かびました? じゃあ、その背景って、何色でしょう? それは、もちろん「ピンク色」ですよね〜? 広辞苑にも、 薔薇色=1、うすい紅色、淡紅色。(つまりピンク) 2、幸福・喜び・希望
近頃ファッション誌やカルチャー誌でも多くみかけるので流行っているようですが、今回は女子のメガネの魅力について!男性って、女性のメガネ姿にグっとくるものなのです。メガネをかけて、普段と違う顔の雰囲気に「あれ、今日は大人っぽいな」とか、メガネを外す仕草にとドキッとするんです。外す動作
はじめまして、新ナウ゛ィ、PINQです。ピンキュと読みます。どうぞよろしくお願いいたします。さて、私が「ピンクって、私の色かも」と最初に思ったのは幼稚園の頃。『秘密戦隊ゴレンジャー』ごっこの時でした。(世界征服を企む「黒十字軍」の侵攻を阻止すべく、赤、青、黄、桃、緑の戦士が戦う、
秋冬のセールもひとしきり終わり、お店では春夏モノが入荷中。なのに、季節はまだまだ冬まっ盛り...ってーか、雪降ってるでしょ!!!というわけで、ショッピング的には「どうも、なんだかなあ・・・」のこの季節。フラっと寄った原宿のOSHMANSで大フィーバーしたのが・・・・ソックス!!!
メークに興味を持ち始めたローティーンのころに、トマトのようなぽてっとしたモデルの女の子を雑誌でみかけて、最初に買った口紅はシャネルの真っ赤なリップスティックでした、私。(回想)メークのトレンドも90s以降のスーパーモデル時代のベージュや00年代のグロスを経て、ここのところランウェ
MARNIの前身はイタリアの名門ファーメーカー。ただファーのみを取り扱っていたこのトラディショナルなメーカーの社長夫人だったコンスエロ・カスティリオーニ女史がかくも素晴らしいブランドを生み出しました。マルニが特にファーアイテムを得意とするのはそのため。コンスエロ女史が一貫してトー
今回は、ビューティ第3弾めにして、やっとヘアの話題です!笑 別に忘れていたわけではないです。。 今回はまさにこの“僕らの目線”連載にぴったりの話です。 女性のかわいいと男性のかわいい、の違いについて。 &n
この夏の不景気を感じさせる投売りのようなセールを終えて、ファッションは秋冬シーズンへ。まだまだ暑いですがそろそろ「この冬は何を着るか?」などと考えなければいけなくなってきました。でも暑いから考えたくない・・・。ファッションもそうですが、ビューティー面も秋冬に向けて準備をしなければ
生涯ガーリーに生きられたら本望と思ってはいても、それがそう簡単な生き方ではないことをアナタも気づいているはず。てゆーか、そもそもガーリー人生って何なのさ?現実と妄想の狭間に生息し、息をするように夢を見て、実存しているにも関わらず、まるで作り話の中の登場人物のような人生ってのがアタ
祝!!モコモコジャーナル・日記形式復活!もともと私の記事は、日常生活の中での様々なモノとの出会いを綴る、日記形式で紹介されていました。それもしばらくの間崩壊状態で、ジャーナル形式が独り事形式とあいなっておりましたが、晴れて日記復活でございます!しばらくの間籠って頭抱えて座り仕事ば
お出かけによい季節になってきました。予定が無くとも、外に出かけたくなりますね。お出かけにかかせないMONOといえば、車!ですが車を紹介できるほど知識があるわけでもないので、かわりに今回はドライビングシューズを。当時お気に入りだったハラコのバレエシューズが、ある時気づいたらかかと部
またまた私事の話なのですが(毎度だろうが、、)、先日自宅ギャラリーなるものをオープンしました。その名の通り、「自宅」の中に「ギャラリー」を構えたのです。2月末にオープンだったのでその準備でバタバタとしており、Girlinの記事も少し間があいてしまっていました、ごめんなさい。場所は
数年前まで、私はまったく、と言っていいほどスニーカーが似合わない女でした。「お、コレいいじゃん!」と思って試着したはいいが、そのたびに鏡をみてはあまりの似合わなさに苦笑することしきり。しまいには「どうせ私には似合わないから…。」と、チャレンジすることすらあきらめ、好むと好まざるに
毎日寒い陽気が続くなぁーなんて思っていたら、昨夜はびっくりの突風!それは春一番でした。いきなり夏か!!!てな陽気の土曜の午後、のんびりと買い物したりカフェでお茶したりなんて、久しぶりにお出かけ気分♪しかし出かけたのは朝10時。仕事山積みなので午前からの活動、お昼後の午後1時にはす
当店はありとあらゆる妄想を取り揃えておりますが、実際に購入したいというお問い合わせを頂いたことはまだございません。はて?妄想を現実にやり取りすることなんて、いったい出来るもんなのか?とお考えになる方もいらっしゃると思うのですが・・・え?いない(爆)。まあね・・・それが真っ当という
いよいよハリウッドでは本格的な賞レースのシーズンが始まりましたが、そんな最中に予定されている今月末のジョリー・ピット家来日は大ニュース。3年前はまだシャイロちゃんの妊娠を隠しての来日だったのが、今回は実養含め、さらに4人も子を増やした状態で来ようっていうんですからアータ、日本はど
新年あけましておめでとうございます。本年もこのmokomokoジャーナルで、モコモコが日々の生活の中で出会うGirlinなモノたちを紹介して行くので、なにとぞなにとぞよろしくお願いします♪そして、今年も益々パワーアップしてお届けするGirlinをお楽しみ下さい!さてさて、みなさま
誰にでもひとつやふたつ、この時期になると思い出してしまう名作があるはず。子供の頃に読んだディケンズの「クリスマス・キャロル」のような・・・何かいつもと違う不思議なことが起こるんじゃ?そんなマジカルな気持ちにさせられてしまうのもクリスマスならではの風物詩。そしてウッカリ妄想と現実の
ギフトを選ぶという作業は本当に大変で、その相手が大事な人であればある程、それに費やすエネルギーも必然的に多くなります。多くなるべきです。しかも私たち女子は欲張りなので、贈り物とはいえ、必ずクリアしたい条件がいくつか出てきちゃいますよね。「こういうかんじのものがいいんだけど、でも
この年末は金融界の大揺れによる消費の冷え込み・・・なんていうクリスマスらしからぬ、浮かぬニュースも先行しておりますが、ガーリン読者にとっては年に一度の特別な勝負日でもあるはず。すでに綿密なプランをお立ての方もいらっしゃるでしょうが、やっぱり悩むのはメインイベントでもあるカレへのギ
モコモコ的に、男子は「ビンテージもの」に弱いと勝手に思ってます。ジーパンのビンテージ物にうん十万も出すのは、ものすごく男子的な性質だと思うんです。女子はしない。対して女子は、ブランド物の鞄にはうん十万出すんですがね。確かに「ビンテージもの」とは、「もの」としての風合いが非常に色濃
久しぶりに靴フェチの時間がやってまいりました!靴フェチ・ガーリンの指南その1は、女性をスタイル良く、美しく、セクシーに見せてくれるのは、ルブタンやマノロ、ジミー・チュウのヒールだということでした。そして、今回お届けするのは指南その2。活動的で動きやすく、チャーミングな魅力を引き出
先日、ガーリン編集部で、「ガーリンな日本人は誰か?」というトピックで盛り上がりました。(その結果はまた何かの機会で紹介されると思います。)これが意外と難しく、私は皆さんの挙げる名前にナルホドなるほどと膝を打つばかりでした。 なぜだか日本人以外だと思い当たる人はたくさんいて、例え
またしばらくご無沙汰してました。先日までまたまたNY出張しており、帰ってきたかと思ったらお次は引っ越しで家探し。東京での家探しははじめてで、NYでは8年間に7回もひょいひょい引っ越していたのですが、「東京の引っ越しは大変だー」なんて感じで非常に気が重かったのです。それも連休明けに
モード界の今年一番の悲しみは「イヴ・サン・ローラン氏の死」だったのでは無いでしょうか。6月1日、本格的な夏が訪れる前にサン・ローラン氏は71年の人生に幕を下ろしました。その4日後にパリで執り行われた葬儀に、サルコジ大統領夫妻や旧友カトリーヌ・ドヌーブを含む、800人もの各界著名人
しばらくの間、自分でも忘れていたけれど意外にアタシは惚れっぽく、しかもガーリン読者の皆様も既にお気づきのように相当思い込みの激しいオンナでございます。 なぜ冒頭からこんな激白を?と、どうか聞いてくださるな(笑)。実はと言えば(言うんかい)十ウン年ぶりに見直した「ル・グラ
ベーグルは私の中で特別の食べ物。世界各地の食べ物を貪欲に取り入れる日本ではもうすっかりおなじみではありますが、どこのベーグルを食べてもニューヨークで食べるそれとはやっぱり何かが違う…。大きさも物足りないし、ベーグル独特のもっちり感も香ばしさも水みずしさも今イチ。ニューヨークのベー
映画「マリー・アントワネット」で、沢山登場していたお菓子たちや、有名ファッションデザイナー達がコラボレーション していたマカロンが、パリの老舗パティスリーである『ラデュレ』の物である事は、ガーリ ンな生活を送る皆様ならすでにご存知の方も多いはず。さてさて、今回の記事は、私が愛して
こんにちは。P.Y.T.です。「女王陛下のスポーツサイクル。ビアンキ」で登場してくれました、ゲスト・ナヴィのjekyll(ジキル)さんが、ご好評にお答えして再び登場です。記事を読んで以来、私の周りではビアンキ、かわいい!欲しい!という方が多発中です。あのパリス・ヒルトンさえ自転車
St Germain(サンジェルマン)というリキュールが、今ニューヨークで大流行しています。エルダーフラワー(セイヨウニワトコ)のお酒です。去年誕生したばかりのこのSt Germainは、もちろんその名の通り、フランス出身。既に、NYのオシャレなバーやレストランでは必ずと言ってい
家族と一緒に過ごす夏休み。子供の頃は当たり前だったことが遠く忘れ去られた思い出に変わってしまったのはいつの日からだったのか。夏の昼下がり、ボーッとした頭でそんなおセンチ気分を楽しむのもガーリン的な夏休みの過ごし方。冷たい飲み物を片手にアルバムを広げ、写真の中で笑う幼い自分の無邪気
「ガーリンは黙ってビキニ」と、K*さんが指南していたように、どんな体型でもやっぱり水着はビキニがカワイイ。シックなスタイルならワンピースがステキですが、海やビーチを積極的に楽しむならGIRLIN'はビキニをオススメします。ブラジルの女の子がたいていビキニだというのも、水着面積が大
Make a Wishというネックレスをご存知ですか?その名の通り、おまじないネックレス。我らオトメな女子は、幼い頃に少なくとも一度はそういうアクセサリーを作ったり身に付けたりしたことがあるはず。自然に切れると願いが叶う・・・と、世の中そんなに甘くはないけれど、それでもそう信じる
マーゴ・テネンバウム。この一度聞いたら忘れそうにないラストネームを持つのは実在する人物の名前なんだそうですが、今回ご紹介したいのは現代のJ.D.サリンジャー(*註1)と呼ばれる当店バイヤーお気に入りの映像作家、ウェス・アンダーソン監督の「ザ・ロイヤル・テネンバウムス」に登場するヘ
忙しいと買い物に行かなくなりますってのは、前の記事のネットショッピングデビューした話でばれているかもしれませんが、女子的に絶対にネットショッピングで買いたくないのは「ランジェリー」です。やっぱり実際に着け心地とかも確かめてからじゃないと、なかなか買いたくなかったりする。それから、
コサベラの『soire(ソアレ)』*ブラジャー選ぶのは大変だ。「少しでもボリュームをアップさせる」とか「女度高め」とか欠けている要素を補うという事を重要課題として探しがちで、やっぱり忘れてはいけない「快適さ」「心地よさ」という点はどうにも後回しにしがち。または相容れない要素なのだ
突然ですが、ガーリン読者の皆様は独自のパーティースタイルをお持ちですか?パーチーと聞いただけで猫も杓子もドレスアップには心悩ますもの。昨今の格差社会に置きましては、イヤってほどパーチー三昧のガーリンセレブ様もいらっしゃるでしょうし、仕事絡みのパーチーに奔走するワーキンガーリンさん
*洋服のコーディネートをするときの組み合わせ、いろいろありますよね。異なるテイストをミックスするのが、イマドキ感として重要! テイスト(例:ボヘミアン)+ テイストB(例:ロック)+ テイストC(例:ミリタリー)ではややトレンド過多
少し間が開きましたが、新着記事アップです。というのも、仕事でNY行ってました。去年の10月に8年半住んだNYでの生活をたたんで日本に帰国したので、約5ヶ月ぶりの訪問。まだそこまで間もあいていないし、滞在したのも自分の前の家だったし、友人達も相変わらず、NYの街並自体も相変わらずで
iPhoneという、革命的な携帯電話(と呼ぶには勿体ないので、携帯マック。)がこの世に誕生して、早9ヶ月が経ちました。日本での展開も時間の問題と言われて久しいですが、iPod touchのソフトウェアアップグレードによって、もはやiPod touchに無いのは電話機能のみになりま
ある人は、愛はずっと一緒にいることだって言うし、ある人は、そうじゃないよ、気持ちだよ。って言う。でも一緒にいなくてもいいじゃんって気もするし?でもじゃあその気持ちってなに?って思うし?ってか、ワタシやっぱり愛ってなんだかよくわからないし。彼のこと好きなのも愛なのかな?一緒にいたい
* 出会いはNY。買い物途中のとある専門店のキャンドルを沢山扱っているフロアで出会ってしまったのです。もともとアロマキャンドルは生活に欠かせないタチなので、ふと立ち寄ったお店であれやこれやと新しい香りを試すのは良くあることでその日もそんな軽い気持ちで試していたのですが、、。 沢山
旅の主役ではないのに、旅のパッキングについてあれやこれやと考えるのが好きなのは、初めて海外出張に行くようになった20代前半の頃、旅なれた上司が彼女なりの旅のパッキング術についてレクチャーしてくれたせいかもしれない。スマートに旅する彼女と比べ、バタつく私のスタイルがみすぼらしく思え
幼い日のテイタム・オニールが演じた「ペーパームーン」の中のアディ・ロギンスも、ガーリンの皆様にお見知り置き頂きたい女の子。のちに皆様の大好物「セックス・アンド・ザ・シティー」に一話だけゲスト出演していたことがありましたが(同じく子役出身のSJPと共演させた監督の茶目っ気と見た)テ
ハンプトン(※1)で夏を過ごすオシャレな人たちの間で80年代に流行したローファー、Belgian Shoes。今、このBelgian Shoesがニューヨークで再び注目を集めつつあります。 ヘンリ・ベンデル(※2)が、300年の歴史を持つベルギーの靴工場を買い取り、NYで新しい靴
化粧品メーカーを中心にニューウェイブ・カルチャーと密着した80'SのCM、「渋谷系」がフューチャーされた90’s中期、グラフティやブラックミュージックなど、ストリートカルチャーとスポーツを結びつけた90年代後半のナイキ、アディダス。CMはその時代のカルチャーを反映する歴史的資料の
TOPSHOPの「kate moss」ラインの継続も順調に決まり、ファッショニスタの定番として春夏アイテムの展開が待たれる2008年の2月。モデル業にビジネスにと横綱級に大活躍なケイト。昨年のファッション業界最大の祭り「The Costume Institute」では、なんと大量
編集者の日常とは、徹夜の連続である。そしてイベンターの日常とは、ミーティングとパーティーの連続である。その両方をやっちゃってる半ば何でも屋状態のmokomokoの毎日は、ミーティングとミーティングの合間にパーティーに顔を出し、普通の人間の活動時間を過ぎた深夜から編集作業を始めると
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