ここ1ヵ月程、仕事でもプライベートでもちょっと嬉しいことが重なり、久しくなかった’ワクワク感’を感じています。子供の頃って、どんなに小さなことでもものすごくワクワクして、遠足の前日なんて眠ることさえできませんでしたよね。でも大人になればなるほど、悲しいことにワクワク感はどんどん減
お盆が終わってもまだまだ夏真っ盛り!みなさん、この暑い夏を楽しんでいますか?僕も今年は海へ遠出したり、例年よりも夏を満喫中です。今回は、露出の多くなるそんな夏特有の女性のお悩み・・・そう女性の体型について。男性は、女性のどのような体型に魅力を感じるのか・・・。それは、メリハリのあ
Illustration by Yuki Kitazumiまずはじめにこの場を借りてお詫びをさせてください。ガーリー評論家を自称しておきながら、実はアタクシこの件についてはまったくと言っていいほど関心がございませんでした。ご当地フランスではジャンヌ・ダルクに並ぶ英雄ガー
Top Photo by MeganElizabethMorrisどうも。女性向けサイトにポルノとか入れちゃって。編集長には内緒でUP。変なアクセス増えたらどうしよう。今日は鮮やかなフシギさんをご紹介。「エコ」の響きにひそむナニゲにキュウクツな正義感をふっ飛ばす「エコで
前回のモテヘア記事が大好評だったという編集長からのお言葉をいただきまして(みなさん、ありがとうございます!)今回は第2弾!ずばり、パーマヘアーについて。日本人の女性って、外国人のナチュラルでゆる~いパーマヘアーにすごく憧れを抱いていませんか?これって、男性目線から言っても正解です
Photos from Style.com私は幼い頃からファッションの流れに敏感な方で、ただ流行りを追いかけるだけではなく、次シーズンにヒットすると思うスタイルやトレンドを探すことが大好きでした。そして現在はニューヨークに住み、毎日のように変化する素晴らしいファッションたちに囲ま
どうもこんにちは。ひっっさしぶりにマンガに触れました。往年の名作「キャンディ・キャンディ」。正確には著作権はイッタイ?でお馴染みの「あなたチューブ」で垣間見たんですが。Marica嬢のキャンディ占いも爆笑ものでしたね。これが。不覚にも唸りました。というワケで、本日はおキラク無責任
Photo by www.PCharlon.es 前回はイヌ用ブラシだったので、今回はヒト用を。ブラシはブラシでも、メイク用です。白状しておきますがワタクシ、メイクのワザはノンキな方かと。そんなのがイキナリ海外で暮らすと、どうなるか。とりあえず途方にくれます。それでもTPOによ
その1に引き続き、エステティシャンのHanaeさんから伺ったとっておきの美のレシピです。その2では、私たちが普段実践できるデイケアや、ビューティ・レシピをささえる名品についてうかがいました!++++++++++++++++++++++++++デイケアで実践できること+++++++
エステに定期的に通う習慣がまったくなかった私。だけど、ここのところすごく気になっていたサロンがありました。それが『Hanaessence』です。パリでエステシャンとして活躍なさっていたHanaeさんが主宰されているインティメイトな雰囲気のサロンです。パリ時代の顧客には、ソフィア・
つい先日、友人から突然、プレゼントを頂きました。開けてみるとそれは、小振りでシルクの上品なスカーフでした。すごく気に入って、丁寧にお礼を言いました。でもそこでふと疑問が。私の誕生日は数ヶ月も前だし、クリスマスはまだ1ヵ月先。先週はサンクスギビングではあったけど、サンクスギビングに
TPOって本当に大切です。齢を重ねるごとにそう思います。身のこなしはもちろんですが、やはり視覚的にビビビとわかりやすいのが装いです。例えば公の場に「今は若いからいいわ」などと言い訳して、適当なスタイルで参加してしまうと浮いてしまって自分の居心地が悪い。そして同行した人達にも迷惑を
世の中では、オーガニックやエコ活動などがどんどん普及してきてますね。化粧品や食事もナチュラル志向な方も多いはず!先日ご紹介したKiehl'sもその一つ。 そんな僕ですが、女の子のメイクもナチュラル派が好き!少し前に流行ったバッチリメイクではなくて、自然な優しいメイクが好きなんで
取り立ててサービス精神旺盛と言うわけではないけれど、年下の友達を思いのほか喜ばせる話題のひとつに「バブル話」とゆーのがあります。特にイマドキの?アラサー世代にとってのバブルとは、コドモの頃にTVで観たボディコンミニ+ワンレン女子が、扇子を振り振り乱舞する心奪われるような狂気の沙汰
生涯ガーリーに生きられたら本望と思ってはいても、それがそう簡単な生き方ではないことをアナタも気づいているはず。てゆーか、そもそもガーリー人生って何なのさ?現実と妄想の狭間に生息し、息をするように夢を見て、実存しているにも関わらず、まるで作り話の中の登場人物のような人生ってのがアタ
オンナの種類の中で世界一手強いのは、おそらくフランス人ではあるまいか。格式や伝統を重んじる一方で、たとえ既婚者であっても、恋愛を謳歌することを悪とせぬ自由な空気があるのが「おフランス」。そんな二面性を持つ文化に生まれた彼らが、自己演出に長けているのも当然で、中でもフランス女となれ
いつもゆったりとガーリー気分でいたいけれど、日々の暮らしはなにかとストレスフル。せめて自分の家や部屋ではゆるやかな気分でいたいものです。ディプティックやトッカのキャンドルの香りで心穏やかにしたり、ぬいぐるみを見てにんまりしたり。こうして精神的に安らぐためにも、同時に体をも開放して
もはやインターネット無しでは生きていけるかどうかもわからなくなって来た現代社会(大げさですか?)。その影でアイケア業界は大繁盛なんていう世の中と逆行した景気のよい噂もありますが、いまだかつてメガネやコンタクトレンズにお世話になったことがないくらい、視力に関しては優等生のアタシです
久しぶりに靴フェチの時間がやってまいりました!靴フェチ・ガーリンの指南その1は、女性をスタイル良く、美しく、セクシーに見せてくれるのは、ルブタンやマノロ、ジミー・チュウのヒールだということでした。そして、今回お届けするのは指南その2。活動的で動きやすく、チャーミングな魅力を引き出
ちょうどアメリカ暮らしを始めた頃、ジェニファー・ロペスはヒットチャートにボックスオフィスとエンタメ業界を快進撃中。右も左もわからぬ土地で戸惑うアタシに、元気を与えてくれる身近なアイドルでございました。プロがよってたかって作り上げる、まさに「旬」という形容がピッタリの美しいヴィジ
今までの私の記事を読んでいただければ、『着倒れ方丈記』を地でいくヤクザな「モノ道」に足をつっこんでいる様子に薄々(?)感づいていらっしゃるかと思います。たかがモノ。されどモノ。「モノ道」も上には上がいるわけで、私ごときはまだ青二才ではありますが(バジェットも限られてますしね ^^
先日、ガーリン編集部で、「ガーリンな日本人は誰か?」というトピックで盛り上がりました。(その結果はまた何かの機会で紹介されると思います。)これが意外と難しく、私は皆さんの挙げる名前にナルホドなるほどと膝を打つばかりでした。 なぜだか日本人以外だと思い当たる人はたくさんいて、例え
マーゴ・テネンバウム。この一度聞いたら忘れそうにないラストネームを持つのは実在する人物の名前なんだそうですが、今回ご紹介したいのは現代のJ.D.サリンジャー(*註1)と呼ばれる当店バイヤーお気に入りの映像作家、ウェス・アンダーソン監督の「ザ・ロイヤル・テネンバウムス」に登場するヘ
コサベラの『soire(ソアレ)』*ブラジャー選ぶのは大変だ。「少しでもボリュームをアップさせる」とか「女度高め」とか欠けている要素を補うという事を重要課題として探しがちで、やっぱり忘れてはいけない「快適さ」「心地よさ」という点はどうにも後回しにしがち。または相容れない要素なのだ
突然ですが、ガーリン読者の皆様は独自のパーティースタイルをお持ちですか?パーチーと聞いただけで猫も杓子もドレスアップには心悩ますもの。昨今の格差社会に置きましては、イヤってほどパーチー三昧のガーリンセレブ様もいらっしゃるでしょうし、仕事絡みのパーチーに奔走するワーキンガーリンさん
「ファーストレディ」-- 国家首脳(大統領や首相)の夫人を指す語。ファーストは「トップの」、レディーは「高貴な夫人や女性」を意味する。(Wikipediaより)この数ヶ月、連日のように2人の「ファーストレディ」にまつわる話題が報じられています。1人は「元ファーストレディ」でアメ
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