暑すぎるよ、日本。。。乙女の皆様!あついのは恋だけで十分だとおもいません?溶けるような恋はウェルカムですが、汗ドロドロで溶けてしまいそうなこの暑さはノーサンキュー!夏がめっぽう苦手なワタクシ、ribbonですが(夏生まれなのに!)夏のおしゃれと共に、ちゃっかり海だのプールだの、浮
さあ、どっちが正しいんだろう?新しい仕事のオファー、受けるべき?それとも今のままのほうがいい?彼と私はベストカップル?それともほかに可能性がある?私って自由に自分らしく生きているんだろうか?それともがんじがらめ?Yesなのか、Noなのか?答えを知っている人は誰でしょう?「素晴らし
ニューヨークにて、また新たなラヴ♥に出会ってしまいました。毎日、通り過ぎるだけの、切ない私のラヴ。恋い焦がれて、窓から覗くことしかできない私。前へ進むべきか、留まるべきか、葛藤する私。なぜなら、一歩足を踏み入れたならば、私のお給料は全て飛んでいってしまうから!シンガーミシンを使っ
Illustration by Yuki Kitazumiまずはじめにこの場を借りてお詫びをさせてください。ガーリー評論家を自称しておきながら、実はアタクシこの件についてはまったくと言っていいほど関心がございませんでした。ご当地フランスではジャンヌ・ダルクに並ぶ英雄ガー
ワールドカップ盛り上がってますか?私はですね、もう使い物になっていません(笑)。おかげでツイッターも切れ切れ・・・って感じです。すみません。この時期は許してください!(><)日本代表も、見事初戦に勝利!第2戦でオランダに負けたものの、最後のデンマーク戦では引き分けか勝
ケイト・モスとジェイミー・ヒンス(Kills)、ソフィア・コッポラとトーマス・マーズ(Phoenix)と並ぶ、いい女は男の趣味もイイ❤な好事例 カレン・エルソンとジャック・ホワイト(White stripes)のカップル。 こういうの見てると、彼女たちは私生活もさぞかし趣味がいい
前回のモテヘア記事が大好評だったという編集長からのお言葉をいただきまして(みなさん、ありがとうございます!)今回は第2弾!ずばり、パーマヘアーについて。日本人の女性って、外国人のナチュラルでゆる~いパーマヘアーにすごく憧れを抱いていませんか?これって、男性目線から言っても正解です
微かな夏の兆し。♥ 定番のRed Roses とコンバインできるフレグランスを探して、ジョー・マローンの夏らしい香りを2つ追加。ネクタリン ブロッサム&ハニーと、ポメグラネート ノアールです。特に絞ったわけじゃないんだけど、2つとも「フルーティ」のカテゴリーのもの。前者
逆さまのデニム達。 ナニがみえますか? 自分のワードローブに最優秀賞をあげるなら 真っ先に『デニム!』と答えてしまうガーリン女子も多いはず♥ そう、もうデニムなしでは生きていけない乙女が急増中! でも どうしても無難なコーディネートになりがち。。。 なんにでも合うから、迷ったらと
ファッションブランドUNICAデザイナーのtomoです。火山灰の影響でウィーンに留まっていたおかげ(笑)でCULTUREな場所にたくさん訪れることが出来ました。その中のひとつが(MQ)。MQとは複数の美術館をメインにレストラン、カフェ、ショップから成るアートな複合施設。モニュメン
Image above from apple.com日本でのiPad発売まで、あと5日となりました。わくわく。これまで、Girlin'的iPhoneマニュアル、Girlin'的iPhoneマニュアル2!女性に嬉しいアプリ、を紹介してきた私は、自他認めるガジェット好きで、もちろんi
さて、問題♥ 夏本番に向けて、ガーリン女子たちが手に入れないといけないものは何でしょう? 水着? サングラス? 引き締まった体? はたまた、夏をよりいっそう楽しませてくれそうなオトコノコ? う〜ん、どれも夏には欠かせない物ですが(ribbon的には一番最後の項目とか特にね!) 答
音楽と並ぶオタクアイテム「スポーツ」について、これまでも記事で取り上げて参りました。・・・が、「音楽」と「スポーツ」の最強タッグ=フィギュアスケートへのハマリっぷりは、バンクーバーオリンピックを経て、前回の記事を大幅に上回る事態に。とりわけ、ご贔屓選手への偏愛ぶりは、事情を知る友
気になる男性がいます。 彼は、いつもお世話になっている編集部のエディターさんで、ひとつ年上。 背が高く、日々ランニングにいそしむという体は、細マッチョ(さすがスポーツ担当)。しっかりとした眉毛に、力のある眼差し、口元にはやんちゃオーラ漂うひげ…。 そして、クールなのなんの! 無愛
みなさん、クローゼットの中にはいったい何本のジーンズがありますか?私は・・・・・たくさん!笑レギュラー丈だけでなく、ショーツタイプ、カットオフも好きで色々持っていて、中には中学生のときに原宿のvoiceで買った501を自分でカットした一品・・・なんていうのもあり、これが一番のお気
来てますね。春。elly the sunです。お花が咲くこの季節は本当にわくわくします。風邪をひいたり、花粉症になったりしてもワクワクはとまりません。よく散歩をするコースは両側がツツジで作られた遊歩道なんですが、つぼみも大分大きくなってきて、あと2週間もすれば開いてくるのではない
今や、ipodなんて1人一台は当たり前。 どんだけガーリーでハンドクラフトなバッグだって 中身を見れば、、、 ケータイ、デジカメetc... 誰でも1つは入ってるガジェットちゃん達 どう考えても、乙女なワタシ達にも必要不可欠なんです。 ガッシガシ、デジタルアイテム&こだわりのデイ
お宅には、何本の包丁がありますか? 万能包丁1本で十分!て方も多いとは思いますが、万能包丁以外に、出刃包丁、パン切りナイフ、果物ナイフ(ペティナイフ)、辺りの3~4本を使い分けてるというご家庭が一番多いのではないかと思います。こだわりのある方はさらに、和包丁だと刺身包丁(柳刃)や
まだ2月になったばかりですが、「バンド当たり年」という予感がひしひしとしてます !!毎年「ポスト○○」とか、「○○ meets ○○」なんてコピーが横行して、正直「またか」と思うことしばしば、、、なのですが、なんだか年末~年始にかけ、なんだかひと味ちがうかも!と思わせるアーティス
以前 当時は入手が困難だったWESCのヘッドフォン記事を書いたのですが、あれから1年半。いまや、代官山~原宿界隈を中心に、WESCはものすごいブームに。カラフルでグッドルッキングなルックスは、単なるヘッドフォンを超えて、アクセサリー代わりに大活躍しているようです。 WESCに続け
メークに興味を持ち始めたローティーンのころに、トマトのようなぽてっとしたモデルの女の子を雑誌でみかけて、最初に買った口紅はシャネルの真っ赤なリップスティックでした、私。(回想)メークのトレンドも90s以降のスーパーモデル時代のベージュや00年代のグロスを経て、ここのところランウェ
今年も残すところあと4日。忘年会や新年会など、1年で最も「飲む」機会の多いこの季節ですが、みなさん、飲んでますかー?Girlin'読者の多くがそうじゃないかと思いますが、ご多分に漏れず私も大のワイン好き。というのは以前も書きましたが、食後に頂くドリンクとして私がここのところ好んで
12月も半ばを過ぎ、忘年会、クリスマス、お正月と年末年始イベントの季節になりました。きのおけない仲間と集まって、楽しくゴハンを食べる回数もぐんと多くなりますね。となると、ごちそうばかりでカロリーが気になったり、胃腸の調子がすぐれなかったり。 そんなときは、体にやさしいごはんにしま
表参道のイルミネーションも11年ぶりの点灯!そうです、もうすぐクリスマス!そして、クリスマスといえばプレゼント!ギフト!!僕は、今回の特集のWish Listでまさに勉強中です。今回はその恩返しということで、女性が“あげたら女っぷりがあがる”プレゼントリストを発表します!もちろん
1家に1台、なかでもGIRLIN'読者なら1人に1、2台なデジタルカメラ。デジカメ歴も長くなると、撮った画像も膨大な量があるのでは?もちろん私にも、あります。思い出した時に見るのが、また楽しいですよね~。でも、そうやって見るのはごくごくたまに。プリントもほとんどしないので、外付け
Sex and the Cityの盛り上がりは、少し落ち着いたのでしょうか。。すごかったですね、あの女性陣の盛り上がり!!ファッションに留まらず、主人公達の生き方に共感し、また憧れを抱いてストーリーの中で彼女達がが着こなすものや、彼女たちが集うお店が流行ったり・・・。これだけの
今週は、再びFULL PACKAGE(前回記事=軽やか人生に最高の相方「ブラックベリー)に登場お願いしました。犬の話を発端に太宰治からエロイーズまで!知的好奇心旺盛のテイストフルな視点、サイコーに「グルーヴィー」 ;-) です。----犬が好きです。「動くぬいぐるみ」ではなく交流
みなさんこんにちは、hitomiです。ニューヨークはどんどん気温が下がり、秋を通り越して冬の気配さえ感じられるこの頃ですが、みなさんはいかがお過ごしでしょうか?今回は、ニューヨークでファッションライター/スタイリストとして活躍するキュートでオシャレなレベッカをゲストに、ニューヨー
私はGAPが大好き!です。このコラムを読んでいる方には意外に思われるかもしれませんが、私をよく知っている友人にさえ「え?そうなの?」と驚かれます。だけど、数あるカジュアル&ファスト・ファッションのブランドの中でも、一番好みはGAP。買うのもGAP。好き・嫌いを別にしたところでブラ
もう、しばらくケイトから離れます。なんてうっかり発言しましたが、コホン。撤回します。もちろん男性にもケイト・モスは魅力的らしい。カルチャー・アイコンでもあるケイトを語らせたら右に出る者はない、と常々私が思っているア・ストア・ロボットのディレクターのMiyazaki氏にゲスト・ナヴ
[ Left ] Nicole Scherzinger Photo by BlackBerryChick[ Middle ] Jessica Alba Photo by BlackBerryChick[ Right ] Michelle Photo by marjoo.netジョ
ブログでもご紹介した『ケイト・モス・スタイル』ですが、写真を多く挿入しながら、イギリス人のファッション・ジャーナリストが周囲への入念な取材をしてテキストを起こしているだけに、パパラッチ・スナップを並べるだけでは分からないスタイル・アイコンとしてのケイト像が明らかになっており、説得
むかしむかし...とは言っても、ほんの半世紀前のちょうど今くらいの夏のことです。インディアナ州ゲイリーという田舎町で、マイケル・ジョセフと名づけられたその男の子は、9人兄弟の7番目の子供として生まれました。ジャクソン家の大黒柱であるお父さんは町の製鉄工場で働く労働者でした。お母さ
“エコロジー”という概念もずいぶん浸透して、ファッションとしてのエコも一過性にとどまらずブームは継続中。皆さまも数多くのエコバッグを所有されていることと思います。なぜか、既にいくつか持っているにもかかわらず、あれもこれもとほしくなってしまうんですよね~。お値段が魅力的なのもついつ
取り立ててサービス精神旺盛と言うわけではないけれど、年下の友達を思いのほか喜ばせる話題のひとつに「バブル話」とゆーのがあります。特にイマドキの?アラサー世代にとってのバブルとは、コドモの頃にTVで観たボディコンミニ+ワンレン女子が、扇子を振り振り乱舞する心奪われるような狂気の沙汰
GIRLIN’のカテゴリーを見て、ステーショナリーは少なめだなと思い、自分の周りを見渡してみました。一度はスルーしたんです。なんの変哲も無いものばかりだったから。でもよくよくもう一度考えてみたら、シャープペンシルと消しゴム&ホルダーをかれこれ10年使っているなぁと気付いたのです。
みんな大好き、永遠の定番(?!) A.P.Cが、またまた興味深いプロジェクトをやってくれました。 フランスの新世代を代表する4バンドとコラボレーションして、"French band T-shirt"を限定販売。さらにはそれを記念したスペシャルイベント "A.P.C. PERFOR
もしも 忌野清志郎という人がいなかったら、自分の人生はどれだけつまらなかったんだろう。 ローリングストーンズやジョン・レノンの偉大さ、オーティス・レディング、サム&デイブが歌う本物ソウル、ジョニー・サンダースのパンクスピリッツ、マーク・ボランのグラマラスな魅力....坂口安吾や稲
レギンスが世の中にカムバックしたのが2000年代半ばくらいでしょうか。以来、「チュニックやワンピースと合わせたときに、ジーンズのようにカジュアルになりすぎないのに活動的でよい」とか、「レギンスを合わせることで甘辛コーデが完成する」とか、「伸縮性があって楽」とか、「むっちりした足を
スプーンは私を可愛がるのがうまい。この衝撃的な書き出しにハートを撃ち抜かれて、アタシのエイミー人生は幕を明けました(笑)。大人になるに従って、誰もがそれまでは考えもつかなかった経験の荒波にのみ込まれ、途方に暮れ、やがて諦めることを知り、自分を取りまく世界と折り合いをつけていくこと
お出かけによい季節になってきました。予定が無くとも、外に出かけたくなりますね。お出かけにかかせないMONOといえば、車!ですが車を紹介できるほど知識があるわけでもないので、かわりに今回はドライビングシューズを。当時お気に入りだったハラコのバレエシューズが、ある時気づいたらかかと部
私は、割と仲の良い男友達が多いほうです。女同士の勝手知ったチャットや突っ込みも楽しいものですが、男友達は、自分がまったく知らない音楽やらアニメやら趣味に夢中になっていて色々教えてくれたり、エ?と思うような発想やアイデアで刺激を与えてくれたり。一緒にいると、異性ならではの「違い」が
オンナの種類の中で世界一手強いのは、おそらくフランス人ではあるまいか。格式や伝統を重んじる一方で、たとえ既婚者であっても、恋愛を謳歌することを悪とせぬ自由な空気があるのが「おフランス」。そんな二面性を持つ文化に生まれた彼らが、自己演出に長けているのも当然で、中でもフランス女となれ
休日にタワレコ渋谷店をウロウロしていたら「踊るロック」なるキャンペーンコーナーを発見。フランツフェルディナンド、プロディジーといった大物の新作に合わせて、girlin内でも紹介してきたJusticeや、M.I.Aの元カレ DIPLO、Kitsune関連のCD等々が大々的に展開され
そろそろ、来年の手帳を準備し始めるころ。毎年、様々な手帳を書店や文具店で眺めるのはなかなか楽しいもの。時間管理を売りにしている話題の手帳を手にしてみたり、美しいイギリス製の有名手帳たちもいい感じです。手帳の売り場は結構世のトレンドを反映してくれている所もありちょっとしたお勉強にも
ケータイにアラーム機能がついてずいぶん便利になったけど、「起床」という一日の中でもとっても大事なイベント?のすべてをケータイに託すのもなんだか不安な気がするし、私が一番気に入らないのは、アラーム・サウンド。これがどこもイマイチ。海外の旅に出ることも多いので、気楽にサクサク時間が直
私事ですが、イタリアへ行ってきました!ビジネスとは関係なく、完全プライベート。金融危機の影響をどっぷり受けてる仕事のことはなるべく忘れ、ひたすらプレジャーを求めて楽しんできました。今回2度目となるイタリアでしたが、改めて驚かされたのは、その観光客の多さ。さすがは観光大国、街行く
世界各地に「ファッションウィーク」のシーズンがやってきました!各メゾンの新作発表はもちろん、街中を巻き込む「1年で最も華やかな週間」。 我らが「東京ファッションウィーク」期間中も「Dior homme」をはじめ、話題のパーティ&イベントが目白押しでした。ちなみにDio
トート・バッグは、荷物を持ってあちこち移動する活動的な現代の女性の「認定!三種の神器」。私が普段持ち歩いているものを思い浮かべると→手帳、ボールペン、メモ用のノート、携帯、お財布、リフレッシュのためのフリスク、リップクリームにグロス、お化粧直しのためのコンパクト(ほとんど活躍しな
夏フェスまっさかりの今日このごろ。都内のアパレルショップ~CDショップでは、「☆☆が大人買いしていった!」「★★がサンプル欲しいって言ってきた」などという来日ミュージシャン情報が飛び交っております。今年の夏フェスで個人的にちょっと興味あるのが、サマソニ 会場で開催される「サイレン
トレンドの変化もあるのかもしれませんが、「きれいに装っていこう。」ってところが最近のマイブーム。そうなってくると気になるのが、全体や末端の清潔感・きちんと感・ 程よいトレンド感。さらには一つ一つのアイテムのメンテナンスや質感、着心地なんかを重視していこうって所を目指している訳なの
オープニングはまだ薄暗い早朝のNY五番街。タクシーから降り立つジヴァンシーのロングドレスに黒眼鏡という出で立ちのオンナ。紙コップのコーヒーをすすりながらティファニーのウィンドウを覗き込み、ペストリーを頬張るその姿はチャーミングでガーリンならずとも思わず引き込まれてしまうシーン・
デスク周りというのは、プラスチックの塊が集まったような無機質な場になりがちです。けれど、そこは「仕事」の場であるわけなので、機能的であることが絶対条件であり、機能的であることを重視すると、上記のような場になってしまうのはもはや不可避。しかし、「仕事」の場が、私にとって「創作」の場
マーゴ・テネンバウム。この一度聞いたら忘れそうにないラストネームを持つのは実在する人物の名前なんだそうですが、今回ご紹介したいのは現代のJ.D.サリンジャー(*註1)と呼ばれる当店バイヤーお気に入りの映像作家、ウェス・アンダーソン監督の「ザ・ロイヤル・テネンバウムス」に登場するヘ
私がまだ若かりし頃、アンディ・ウォーホールおよび80年代のニューヨークカルチャーは、「アート」と「音楽」の繋がりを初めて意識させてくれたものでした。マドンナの親友として紹介されたキースヘリングの壁画~ スタジオボイスや宝島を通じて知ったローリン・アンダーソンのパフォーマンスアート
『ディアマンセル』のダイアモンド・フットバッファークリニケアの回で、オンナっぷりをアゲるセオリーとして、お手入れで一番後回しになる末端部分(髪・爪)に力を入れよう!と申し上げましたが、もう1つ忘れてはいけない末端(笑)がありました!そうです。それは足。特にカカトと足裏。これから夏
最近めっぽうまたまた周辺がバタバタとしてきてます。というのも、私某雑誌の編集者でもあるのですが、当雑誌の次号が5月末に発行予定。今号から、編集者の間で編集長をローテーション形式でまわしていくという実験的な試みをはじめるのですが、その第一弾が私。。編集長モコモコ誕生って訳です。そん
突然ですが、ガーリン読者の皆様は独自のパーティースタイルをお持ちですか?パーチーと聞いただけで猫も杓子もドレスアップには心悩ますもの。昨今の格差社会に置きましては、イヤってほどパーチー三昧のガーリンセレブ様もいらっしゃるでしょうし、仕事絡みのパーチーに奔走するワーキンガーリンさん
iPhoneという、革命的な携帯電話(と呼ぶには勿体ないので、携帯マック。)がこの世に誕生して、早9ヶ月が経ちました。日本での展開も時間の問題と言われて久しいですが、iPod touchのソフトウェアアップグレードによって、もはやiPod touchに無いのは電話機能のみになりま
ある人は、愛はずっと一緒にいることだって言うし、ある人は、そうじゃないよ、気持ちだよ。って言う。でも一緒にいなくてもいいじゃんって気もするし?でもじゃあその気持ちってなに?って思うし?ってか、ワタシやっぱり愛ってなんだかよくわからないし。彼のこと好きなのも愛なのかな?一緒にいたい
最初にお断りしておきますと、アタクシはマイコーの大ファンであり、ティーンエイジャーの節より、ずっと変わらぬ視点で彼を見続けて来た「擁護派」でもございます。だからって言って何もガーリーとマイコーを結びつけることは無いんじゃないの?っと、ややツッコミ目線で読み進めて下さってるアナタ。
靴はおしゃれの最後の仕上げ。Tシャツにジーンズといった思いっきりラフな格好でも、靴にさえ気を使っていれば抜群にファッショナブルに見える。そのかわり、ちょっとでも汚れていたり、洋服とのコーディネートがぴったりのものを選べないと、一日気分も優れないし、せっかくのおしゃれも台無し。靴
ハンプトン(※1)で夏を過ごすオシャレな人たちの間で80年代に流行したローファー、Belgian Shoes。今、このBelgian Shoesがニューヨークで再び注目を集めつつあります。 ヘンリ・ベンデル(※2)が、300年の歴史を持つベルギーの靴工場を買い取り、NYで新しい靴
化粧品メーカーを中心にニューウェイブ・カルチャーと密着した80'SのCM、「渋谷系」がフューチャーされた90’s中期、グラフティやブラックミュージックなど、ストリートカルチャーとスポーツを結びつけた90年代後半のナイキ、アディダス。CMはその時代のカルチャーを反映する歴史的資料の
TOPSHOPの「kate moss」ラインの継続も順調に決まり、ファッショニスタの定番として春夏アイテムの展開が待たれる2008年の2月。モデル業にビジネスにと横綱級に大活躍なケイト。昨年のファッション業界最大の祭り「The Costume Institute」では、なんと大量
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